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2015年7月12日 - 22:00 日本時間
ジョコビッチ (ランキング1位) - フェデラー (ランキング3位)
14日間にわたるこの大会の決勝戦、いよいよ世界が注目する試合が今晩行われます。
この機会に12BETに登録してスポーツブックメーカーをかじってみませんか?
今晩行われるウィンブルドン決勝戦のオッズは以下の通りです、サッカー同様にテニスも
ベットアイテムが豊富ですね。
決勝までの5試合戦いたったの2セットしか奪われていない堅いジョコビッチが有利そうに見えますがフェデラーも劣らず奪われたセット数は経ったの1です、針さえ通らないような隙がありません。
同じスイス人選手のヒンギス選手もダブルスで決勝進出です、12BET的に考えるとスイス勢に流れの向いている大会です。
Image :ZIMBIO
Image :ZIMBIO
2015年7月10日 - 21:00 日本時間
ジョコビッチ (ランキング1位) - ガスケ(ランキング21位)
今年6月に行われた全仏オープンで対戦しており、ジョコビッチが3-0ストレートで勝利しています。
これといって危なげなく勝ち上がってきたジョコビッチ、このまま3度目のウィンブルドンを制してしまいそうです。
オッズを見てもまだまだ銀行利子並みのオッズです。
今回の対戦相手の ランキング21位、フランス出身のガスケ、全仏オープンでジョコビッチにストレート負けしていますが(6-1、6-2、6-3)その後7戦7勝で再戦です。
準決勝まで勝ち進んだ勢いでどこまで前回チャンピオン、世界ランキング1位のジョコビッチに食い込めるかといったところでしょう
2015年7月10日 - 21:00 日本時間
マレー (ランキング3位) - フェデラー(ランキング2位)
どちらが勝ちあがってもおかしくない対戦で予想を難しくします、過去の対戦成績もほぼ互角、
この組み合わせの対戦、何度見ても面白いです。テニスが詳しくない方でも楽しめる試合です。
2013年大会優勝のマレー、2014年準優勝のフェデラーです。
経験度、実績面ではこの大会を7度制しているフェデラーが有利か?8度目の優勝を決め歴代ランキングトップになりたいところです。
今日は金曜日ですが、寄り道せず、帰宅しましょうか?
前回は6チーム中5チームが得点無しで、1等125,944円の配当でした3が出なくても0がこれだけ出れば10万超えになる事を学習しました。
ずっと3が出れは高配当ということを訴え続け、3を追いかけていましたが、全くの裏を付かれました。
セカンドステージ開幕ということで各チーム新規一転ムードで挑んできます。
また7月になり、暑さに強いチーム、苦手なチームも出てくると思います、そのあたりを頭に入れながら
セカンドステージに挑みたいところです。
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1 - H 仙台(ファーストステージ7位)
2 - A 広島(ファーストステージ3位)
ファーストステージ最後5試合負けなしの仙台と7試合負けなしで3位で順位を終えた広島の試合
リーグ終盤の好調さをキープしているか見極める試合です。
カップ戦を含めた最近5試合で得点が10、失点がわずかの2で、勝った3勝すべてが完封勝ちです。
一時期は5連敗など心配でしたが、ようやくチームとして機能するようになり、不振の借りを見事に終盤返しています。
過去の対戦成績が仙台の3勝6敗6分、現在広島が仙台との直近5試合で4勝1敗で
4勝すべてが完封
ただ仙台のホームに限れば1勝1敗5分ですが引き分けが多い印象ですが直近の引き分けが2012年6月の試合です。
仙台は広島相手に3点以上取った試合がなく、広島はカップ戦で1度だけ3点取っただけで
3にマークするという事はお金を捨てるという意味になりそうです。
◆ 仙台 - 0 、広島 - 2で ◆
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3 - H 川崎(ファーストステージ5位)
4 - A F東京(ファーストステージ2位)
ファーストステージ最後の5試合を4勝1敗で順位を5位まで上げてきた川崎F、清水に破れた5-2の試合を除けば川崎らしいテンポの良い試合展開で踏ん張りも効くようになっています。
大久保選手も好調で直近5試合で4得点、この選手の調子次第でチームの勝敗に影響が出てきています、ファーストステージでは11得点上げており、18得点だった昨年の得点数を軽く上回れそうです。
アウェイのF東京も川崎同様にファーストステージ終盤でラストスパートを掛け、最後5試合で4勝1敗で順位を上げたチームです。
GW明けの取りこぼしがなければ優勝した浦和を脅かす存在になっていたことでしょう.
過去の対戦成績を見ると川崎の8勝7敗5分、ホームに限っても3勝2敗4分で川崎にとってやりにくい相手のようで、ホームでF東京に勝ったのも2010年4月までさかのぼります。
◆川崎 - 2、東京2で
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5 - H 新潟(ファーストステージ17位)
6 - A 鹿島(ファーストステージ8位)
ACLと重なり厳しい日程の中試合をこなしてきた鹿島、ファーストステージでは期待はずれの6勝7敗4分で負け越し息切れしてしまい連勝も4月以降ありませんでした。
日程的に余裕の出来たセカンドステージ1本に絞りセカンドステージチャンピオンを狙います。
ホームの新潟、オレンジの大観衆はどこへ行ってしまったのか?
ここまで負けるとは思っていませんでした、早急な選手補強が必要に見えますがどこまで建て直せるでしょうか?ファーストステージではホームでわずかの1勝、アウェイで挙げた2勝も下位チーム湘南、山形に勝ったのみで、トト的にわかりやすいチームとなってしまいました。
鹿島との過去の対戦成績は8勝11敗8分でほぼ互角です。直近5回では1勝3敗1分と負けが先行します。
もう5シーズン以上タイトルから遠ざかっている鹿島、ソロソロ優勝経験選手も減ってきて寂しく思います、まずはここを勝ってJリーグを盛り上げてもらいたいところです。
鹿島が新潟ホームでの対戦で0だったのが2009年ということで鹿島の0へのマークはしにくいですが、こういったところに高配当のヒントがあると思われます。
◆ 新潟 - 1,鹿島 2と3で
2015年7月6日8:00 日本時間 - アメリカ代表 - 日本代表
Image:ZIMBIO
前回のドイツ大会決勝戦と同じ組み合わせになりました、2011年に行われた試合では
2-2で延長でも決着がつかずPK戦までもつれ日本代表が優勝を決めた大会でした。
その試合では後半にアメリカが先制、その後日本が追いつき延長戦に突入し、アメリカが塚店で引き離しに掛かりますが、日本代表も粘り強く澤選手の得点で同点に追いつきます。
なかなか粘り強い、ネバーギブアップという言葉を追い出させてくれた試合で印象的です。
今回もその続きになりそうな試合展開になりそうです。
今回のアメリカチーム、失点しなければ負けない、堅い守備の印象を受けます、今大会6試合での失点がわずか1、グループ予選初戦の1失点のみでその後
準決勝までの5試合が全て完封勝ちです。
アメリカが優勝したらMVPに選ばれそうな、GKのソロ選手とモーガン選手です。
どちらも美人選手でTVに吸い込まれそうになります。
前回大会準優勝、ロンドンオリンピック優勝の日本チーム、謙虚さの影響なのか、どれも厳しい試合に見えますが、アメリカ同様に堅いチームです、失点らしい失点が準決勝のオウンゴールくらいで、アメリカに引けを取らないチームです。
やはり準決勝の試合では日本代表に勝負の流れが向いています、決勝トーナメントでオランダを破ったスタジアムバンクーバーで行われるのも好印象です。
前回大会同様指揮を執る、佐々木監督なかなかの強運の持ち主です、うちの母が、この方が男子の監督もやればよいのでは?といっていますが、素人ながらも鋭い意見を発しています。
【勝利への指針】 - 日本代表
過去の対戦成績がアメリカの8勝2敗2分、2011年ワールドカップ以降5回の対戦では日本の1勝2敗2分で、アメリカがパワーアップしているのが伺えます。
ロジック的にほとんど面でアメリカ有利に見えますが、勝負の流れではアメリカを上回ります、そこに掛けてみましょうか
日本代表には先制点を奪って試合の主導権を握りアメリカを焦らせればねじ伏せられそうです。
とても残念な形で敗れたイングランドチームの分まで頑張ってもらいたいと思います。
明日の朝寝坊は禁物ですよ!
コレクトスコアでは前回大会と再現を狙いましょうか、1x2予想、引き分け、日本勝ち両方ベットしても十分プラスになります。
2015年7月5日 - 5:00-日本時間
◆チリ代表-アルゼンチン代表
女子ワールドカップサッカー3位決定戦のドイツ -イングランド戦と同時刻に行われる試合です、どっちを見てよいのか悩みます、モニター2画面が必須ですね。
ブラジルが敗退し波乱となったこの大会、決勝戦の組み合わせは開催国チリ、優勝候補アルゼンチンが順調に勝ちあがりここまで来ました。
開催国のチリ、組み合わせ、日程も恵まれました、本気度が伺えた準々決勝のウルグアイ戦以外ではそれほど消耗していない印象を受けました。
ウルグアイ戦では退場者を二人出すまでの時間帯苦労していましたね。
そして今大会相手のレベルが一気に上がるアルゼンチンとの対戦で戸惑わなければ良いですが、あまり厳しい試合をしていないだけにそのあたりが気がかりです。
優勝候補のアルゼンチン、グループ予選初戦でのパラグアイ戦での引き分けがチームを引き締めよい影響を与えています、準決勝で再び対戦したパラグアイを粉々に砕き6-1の圧勝です。
やはり勝ちパターンのメッシに人数を掛けマークが集中しがちになる為、そのマークからどうしても手が届かない外れる選手がノーマークになり得点を決めるという、パラグアイの戦術による敗戦でした。
今大会でのメッシの得点がわずかの1、ソロソロ代表での得点を見たいところです。
この組み合わせの過去の対戦成績ではチリの3勝10敗4分でアルゼンチンが有利です。
ブラジルワールドカップ予選での対戦ではアルゼンチンが2-1、4-1で共に勝利しています。
ロジック的にアルゼンチンが有利に見えますが、開催国、ホームの利というのがどこまで有利になるのか見てみたい試合ですね。
両チーム共にそれほど不安材料もなく、本気の勝負が見られそうです。
日曜日の朝はゆっくり寝てないで早起きして盛り上がりそうです。
私もどこかのスポーツバーでぶらっと出かけて観戦してみようかと思います。
【勝利への指針】 - アルゼンチン
12BETでもこのような広告を作成し盛り上がっております。オッズも割れ加減でどちらが勝ってもおかしくありません。
やはりメッシにとってここを勝って今シーズン良い締めくくりにして次のシーズンを迎えてもらいたいと思います。ワールドカップでの悔しさをここにぶつけます