skip to main |
skip to sidebar
4年に1度行われる大会ですが今回はこの南米選手権が行われるようになり100周年を迎えるということで特別に開催される大会です。EURO2016より1週早く開幕します。
いよいよ今週末開催です、EURO2016より1週早く開幕しますね、時差の為日本では午前中に行われる試合が多くなりそうです。ちょうどBSでアメリカ大リーグが中継される時間帯です。
やはり注目はブラジルチーム、主力のネイマール、ダビドルイスがオリンピックのオーバーエイジで召集される為この大会が不在になります。
いままで出番のなかった新勢力選手に期待です、中でもブレイクしそうなのが
ガブリエル選手-20歳
FWの選手でネイマール不在となれば大きなチャンスです。元鹿島のオリヴェイラ監督が発掘し15歳でプロデビュー、5/29に’フル代表出場2戦目で得点を決めるあたり何か持っていそうです
昨年末はアーセナルが獲得に動くなど、今後の飛躍が大きく期待されています。
ブラジルチーム、ネイマール不在になりますが結構やれそうな気がしてきました。
ブラジルチームの初戦は6/5 11:00(日本時間)からエクアドルと対戦します
このエクアドルチーム、2018ロシアワールドカップ南米予選では現在2位のチームですが、先日の
強化試合でアメリカと対戦し0-1で敗れています。
■ メキシコ代表(FIFAランク21位) - エクアドル代表(FIFAランク29位)
2014年ブラジルワールドカップでは決勝トーナメント1回戦でオランダに敗れベスト16の壁を破れなかったメキシコ代表チーム、その後引き続きチームの指揮を執るのは熱血漢あふれる采配でチームを奮い立たせるエレーラ監督です。
12BETでも何度かご紹介させていただいて、アクセス数が若干増えます。
ちなみにこのエレーラ監督先日3/18に47歳の誕生日を迎えています。
大会前は知らなかったのですが、初戦引き分けたブラジル戦開幕戦を見ていて気になりはじめました。
Image:ZIMBIO
ワールドカップをベスト16で敗退したメキシコチーム、大会終了後はすぐにチーム再建に着手、親善試合を主に中南米チームと行い4勝1敗1分けで2014年を終えています。
中でもオランダと試合を行った11月の親善試合では最後までオランダの攻撃を防ぎきり3-2で逃げ切りました。
当面の目標は7月6日に予定されているブラジルとの親善試合でしょうか?、ワールドカップ2戦目で戦い引き分けた相手今度はキッチリ勝ちたいところでしょう、勝てなかった相手国と親善試合を組みあたり、よほど納得できなかったのか負けず嫌いの印象を受けますね。
今回の対戦相手エクアドル、日本代表と何度か戦っており知名度があります。
ブラジルワールドカップでは1勝1敗1分ながらも予選敗しています。
今回はボリビア人のグスターボ新監督を迎えての初戦です。チームの中心的人物はマンチェスターユナイテッド所属のバレンシア選手です。
現在はレアルマドリッドに移籍してしまいましたが、昨シーズンまでマンチェスターユナイテッドでチームメイトだったエルナンデスとの再会という意味もあり楽しみな試合です。
Image:ZIMBIO【勝利への指針】 - メキシコ
エクアドルとの対戦成績が10勝4敗1分、ただ負けた4敗が全てホームという嫌な予感がしますが、新監督の元戦うエクアドルで戦術的に心配な部分があり、両チーム共にブラジルと戦っており、スコアレスで引き分けたメキシコ、1-0で負けたエクアドルとの比較ではメキシコに1日の長があります。
ぜひライブで見たいですがさてTV中継はあるのでしょうか?
IMAGE:ZIMBIO
■ グループEの全日程が終了しフランス、スイスが決勝進出を決めています。写真を交えて短い見解です。
この組が一番波乱のない試合で、特に初戦の大事さが伝わってきました。
他の組では南米勢が勝ち残っていますが、この組のエクアドルのみが予選敗退となっています。
【フランス】- 勝ち点7
控えメンバーで挑んだ3試合目のエクアドル戦、退場者を出したエクアドル相手に無理してこじ開けようとせず、体力温存し2試合で3得点のバレンシアを封じ込め、引き分けです。
IMAGE:ZIMBIO
ここまで計画通りで順調のです、決勝トーナメント1回戦の相手はナイジェリアです。
【スイス】- 勝ち点6
IMAGE:ZIMBIO
崩れたのはフランス戦の5失点のみで、3試合目のホンジュラス戦ではシャチリのハットトリックで決着、お見事です。
大会前にこの23歳のバイエルンに所属する選手ブレイクしますよとご紹介させて頂いただけに良かったです。
さて決勝トーナメント1回戦の相手はアルゼンチンです、ちょっと厄介な相手となってしまいました。
【エクアドル】- 勝ち点4
スイスが負ければ決勝トーナメント進出のチャンスのあったエクアドル、フランス戦ではバレンシアの退場が影響し得点できず予選敗退です。
攻め続けてくるフランスを防ぐので手一杯のようです。
IMAGE:ZIMBIO
【ホンジュラス】- 勝ち点0
IMAGE:ZIMBIO
3連敗は痛いです、2試合目のエクアドル戦では大会初勝利になりかけましたが、まだまだ自力が下のようです、そこで意気消沈3試合目のスイス戦では3-0と完封負けです。
ただ、スイス戦後半での戦いぶりを継続していければ次回出場時には念願の初勝利は可能のように思える楽しみなチームです。
IMAGE:ZIMBIO
IMAGE:ZIMBIO
2014年6月26日5:00 - 日本時間
【エクアドル】
初戦 - スイス 1-2 - 負け
2戦目 - ホンジュラス 2-1 - 勝ち
ここを勝たなければ予選突破が厳しくなったエクアドル、 チーム前得点を上げている、マンチェスターUのバレンシアに期待しますが、今回の相手は順調に仕上がりつつあるフランスです。
このエクアドルチームがヨーロッパの国と戦う事はあまりないのですが、前回の勝利を振り返ると2002年日韓大会前に行なわれた親善試合のユーゴスラビア戦、ブルガリア戦の12年前までさかのぼらなければ見当たりません。
バレンシアの孤軍奮闘で首位通濃厚のフランス相手にどこまで抵抗できるかでしょう。
【フランス】
IMAGE:ZIMBIO
初戦 - ホンジュラス 3-0 - 勝ち
2戦目 - スイス 5-2 - 勝ち
2試合で8得点、順調な仕上がり具合を見せてくれたチーム、今大会最多の5得点で宿敵、頭の痛い相手と予想していたスイスをぶった切りました。
やはり何度か取り上げてるように、プレーオフでのウクライナ戦での死闘からチームが一皮二皮もむけ安定感が出て来ました。
スイス戦でPKをはずした場面ではゴールポストに当たってしまい勝負の流れが来ていないか?とちょっと心配になりましたが、チームに勢いがあるのでしょう、悪くなりかけた流れを変えています。
勢いがあるチームだと悪い流れを断ち切ることができます。
監督、選手、チーム関係者の一体感が伺え自在性があるチームのように思えました。
【勝利への指針】
フランスチーム、この調子を維持していけば決勝トーナメントではグループF組2位と戦います。ナイジェリアと戦うのでしょうか?ベスト8は堅そうですね。
IMAGE:ZIMBIO
注意事項:
ベットはあくまでも楽しむ程度にして頂きギャンブルにしない、自己責任でお願いします。
2014年6月16日 - 01:00 - 日本時間
グループE
■ スイス - エクアドル ■ - 過去に対戦はなく初対戦
【スイス】
平均年齢25.6歳
直前の親善試合
2014/6/4 - 2-0 ペルー 勝
2012/6/5 5/31 - 1-0 ジャマイカ 勝
親善での得点全てが75分から90分の間に得点されているところが
12BETのヒントです。
注目選手はバイエルン所属のシャッキリ、このブログで取り上げたようにこれからブレイクしそうな若手選手です。
【エクアドル】
平均年齢27.3歳
直前の親善試合
2014/6/5 - 2-2 イングランド ドロー
2012/6/1 - 3-1 メキシコ 負
2012/5/18 - 1-1 オランダ ドロー
イングランド戦、オランダ戦共に試合開始10分以内に得点している部分に目が行きます、攻撃の軸となるバレンシアの仕上がり次第でしょう。
そこで崩せないと焦りが出て相手の術中に嵌るようです。
【勝利への指針】 - 引き分け
スイスの守備力は統率が取れていて郡を抜いて堅いです、
2006年大会は無失点でベスト16敗退(2勝1分)
2010年大会では失点1で予選敗退しています。
エクアドルは前半から仕掛け、先制して逃げ切れるかどうか?
前半にエクアドルが先制、後半終了間際にスイスが追いついてそのまま引き分けに終わりそうです。
Source:ZIMBIO
2014年6月16日 - 04:00 - 日本時間
グループE
■ フランス - ホンジュラス ■ - 過去に対戦はなく初対戦
【フランス】
平均年齢26.4歳
直前の親善試合
2014/6/9 ジャマイカ 8-0 勝
2014/6/2 パラグアイ 1-1 ドロー
2014/5/28 ノルウェー 4-0 勝
大会予選では1敗しかしていないのに無配のスペインがいたためプレーオフに回ったフランス、
ウクライナとの初戦2-0で敗北、絶体絶命で迎えたホームで3-0以上で勝たなければならない条件の下、きっちり結果を出し出場を決めました、そのころから運が向いてきておりチームが変わってきました。
そのプレーオフ当時の気持ちは忘れていないはず、こんなところでは負けていられないでしょう。
【ホンジェラス】
平均年齢28.1歳
直前の親善試合
2014/6/8 イングランド 0-0 ドロー
2014/6/2 イスラエル 4-2 負
2014/5/28 トルコ 2-0
負
2010年大会では無得点2敗1分けで終わっている、まだまだ経験の浅いチーム、まずは得点を狙い、3回目の出場でまだ大会初勝利を目指します。
【勝利への指針】- フランス
リベリー不在のフランスがどの程度できるのか見てみたいところです、2戦目のスイス戦に向け攻撃力を磨き、ボールを支配する試合になりそうです。
Source:ZIMBIO
2014年6月16日 - 07:00 - 日本時間
グループF
■ アルゼンチン - ボスニア ■ 過去アルゼンチンの2勝
【アルゼンチン】
平均年齢28.5歳
直前の親善試合
2014/6/8 スロベニア 2-0 勝
2014/6/2 トリニータトバゴ 3-0勝
やはり親善試合でも戦い方、調整方法を知っています、2試合共に4バック、3バックと違うシステムで挑み、共に完封勝利と良い雰囲気で大会に挑みます。
さすが当12BET JAPANでの優勝候補にあげたチームです。
この試合では3バックでくるような予感で、メッシは1トップでしょうか?
ホンジュラスと違って、調整のような空気で試合に挑むアルゼンチンですが、
このボスニア戦が予選での難しい相手となります、ただチームにとってやりにくい相手ではありません。ここをきっちり1位通過で抜け、ベスト16でフランスとぶつからないことを祈るだけでしょう。
【ボスニア】
平均年齢26.6歳
直前の親善試合
2014/6/4 メキシコ 1-0 勝
2014/5/31 コートジボワール 2-1 勝
このブログでさんざん取り上げているように、初出場ながらだんだん前評判が高くなってきました、12BET予想では準優勝です。
システムは流行の4-2-3-1のようです、 マンチェスターシティのジェコの1トップで守備的にカウンターで来るでしょう
両チームは昨年11月に親善試合しており、その再戦となります。
メッシ不在のアルゼンチンが2-0で勝利しています。
【勝利への指針】 -アルゼンチン
世界での戦い方を熟知しているアルゼンチンがきっちり勝ちます、緒戦負けとなると1990年大会でカメルーン以来になります。
Image Source:Cheer on Nigeria
【 オ ッ ズ 】
2014年6月16日 - 01:00 - 日本時間
グループE
■ スイス - エクアドル ■ - 過去に対戦はなく初対戦
【スイス】
平均年齢25.6歳
直前の親善試合
2014/6/4 - 2-0 ペルー 勝
2012/6/5 5/31 - 1-0 ジャマイカ 勝
親善での得点全てが75分から90分の間に得点されているところが
12BETのヒントです。
注目選手はバイエルン所属のシャッキリ、このブログで取り上げたようにこれからブレイクしそうな若手選手です。
【エクアドル】
平均年齢27.3歳
直前の親善試合
2014/6/5 - 2-2 イングランド ドロー
2012/6/1 - 3-1 メキシコ 負
2012/5/18 - 1-1 オランダ ドロー
イングランド戦、オランダ戦共に試合開始10分以内に得点している部分に目が行きます、攻撃の軸となるバレンシアの仕上がり次第でしょう。
そこで崩せないと焦りが出て相手の術中に嵌るようです。
【勝利への指針】 - 引き分け
スイスの守備力は統率が取れていて郡を抜いて堅いです、
2006年大会は無失点でベスト16敗退(2勝1分)
2010年大会では失点1で予選敗退しています。
エクアドルは前半から仕掛け、先制して逃げ切れるかどうか?
前半にエクアドルが先制、後半終了間際にスイスが追いついてそのまま引き分けに終わりそうです。
Source:ZIMBIO
2014年6月16日 - 04:00 - 日本時間
グループE
■ フランス - ホンジュラス ■ - 過去に対戦はなく初対戦
【フランス】
平均年齢26.4歳
直前の親善試合
2014/6/9 ジャマイカ 8-0 勝
2014/6/2 パラグアイ 1-1 ドロー
2014/5/28 ノルウェー 4-0 勝
大会予選では1敗しかしていないのに無配のスペインがいたためプレーオフに回ったフランス、
ウクライナとの初戦2-0で敗北、絶体絶命で迎えたホームで3-0以上で勝たなければならない条件の下、きっちり結果を出し出場を決めました、そのころから運が向いてきておりチームが変わってきました。
そのプレーオフ当時の気持ちは忘れていないはず、こんなところでは負けていられないでしょう。
【ホンジェラス】
平均年齢28.1歳
直前の親善試合
2014/6/8 イングランド 0-0 ドロー
2014/6/2 イスラエル 4-2 負
2014/5/28 トルコ 2-0
負
2010年大会では無得点2敗1分けで終わっている、まだまだ経験の浅いチーム、まずは得点を狙い、3回目の出場でまだ大会初勝利を目指します。
【勝利への指針】- フランス
リベリー不在のフランスがどの程度できるのか見てみたいところです、2戦目のスイス戦に向け攻撃力を磨き、ボールを支配する試合になりそうです。
Source:ZIMBIO
2014年6月16日 - 07:00 - 日本時間
グループF
■ アルゼンチン - ボスニア ■ 過去アルゼンチンの2勝
【アルゼンチン】
平均年齢28.5歳
直前の親善試合
2014/6/8 スロベニア 2-0 勝
2014/6/2 トリニータトバゴ 3-0勝
やはり親善試合でも戦い方、調整方法を知っています、2試合共に4バック、3バックと違うシステムで挑み、共に完封勝利と良い雰囲気で大会に挑みます。
さすが当12BET JAPANでの優勝候補にあげたチームです。
この試合では3バックでくるような予感で、メッシは1トップでしょうか?
ホンジュラスと違って、調整のような空気で試合に挑むアルゼンチンですが、
このボスニア戦が予選での難しい相手となります、ただチームにとってやりにくい相手ではありません。ここをきっちり1位通過で抜け、ベスト16でフランスとぶつからないことを祈るだけでしょう。
【ボスニア】
平均年齢26.6歳
直前の親善試合
2014/6/4 メキシコ 1-0 勝
2014/5/31 コートジボワール 2-1 勝
このブログでさんざん取り上げているように、初出場ながらだんだん前評判が高くなってきました、12BET予想では準優勝です。
システムは流行の4-2-3-1のようです、 マンチェスターシティのジェコの1トップで守備的にカウンターで来るでしょう
両チームは昨年11月に親善試合しており、その再戦となります。
メッシ不在のアルゼンチンが2-0で勝利しています。
【勝利への指針】 -アルゼンチン
世界での戦い方を熟知しているアルゼンチンがきっちり勝ちます、緒戦負けとなると1990年大会でカメルーン以来になります。
Image Source:Cheer on Nigeria
【 オ ッ ズ 】