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2016年4月8日金曜日

【J2戦で狙う必勝法】



 注目度は低いですが、比較的力通り、最近の調子がそのまま結果に出やすいJ2リーグ
現在6節まで終了し、首位はC大阪、2位が町田です。
またシーズンが進むにつれて引き分けの多いチーム、少ないチームの特徴が出てきました。

今回はブックメーカー的にそのあたりを当てに行きます。
引き分けの多いチーム
京都 - 4
愛媛 - 4
岡山 - 3
松本 - 3
長崎 - 3
引き分けの少ないチーム
岐阜 - 0
1のチームは多数あり参考外
最近4連勝中、そのうち3試合完封勝ちの岐阜、今回の相手は連敗中の讃岐
過去の対戦成績も岐阜の3勝1敗で相性が良いです。
また前記したように最近の調子がそのまま結果に出やすい 
というのを念頭に岐阜へベットします。
これをはずしたときには「ジョウダンジャナイヨ」と悔しがりそうですね(笑)
J1,J2戦のオッズは以下の通りです。

この作戦もちろんJ1戦でも通用しそうです、
いくつかのチームの特徴をつかめれば勝利への近道です。一緒に頑張りましょう
ありがとうございました。
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2016年3月23日水曜日

【桜の季節到来】セレッソ大阪の勝利を狙う

開幕から4連勝のC大阪、今回の対戦相手は開幕から4試合勝ち星無しの
金沢、オッズも予想以上に高く、今のうちにベットしておきます
C大阪と同様に開幕から負けなしの讃岐、今回の対戦相手は金沢と同様開幕から未勝利の徳島
この2試合をキッチリ当てに行きます。

他の試合を狙うのであれば、前節では11試合中2試合しか引き分けが出ませんでした、
たくさんの試合に参加されたい場合、狙うならこれか?

ブックメーカーのオッズは常に変動されますが、競馬のように最終的なオッズで決済されるのでなく、ベットしたときのオッズが採用される旨ご理解願います。
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チームに復帰した柿谷選手、ソロソロセレッソの空気にもなれより活躍が期待されています。
今年は得点王、チーム昇格、来年は代表復帰と青写真を描いているようです。
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2015年12月5日土曜日

【J2】 - J1昇格プレーオフ決勝 福岡 - C大阪 目指すべき場所へ

 2015年12月6日 - 15:35 / 福岡 - C大阪
勝てばJ1昇格が決まる大事な試合、年間順位が3位の福岡ホーム扱いでヤンマースタジアム長居で行われるこのプレーオフ、
一応中立地ということになっていますが、天のめぐり合わせ、決まっていたことは仕方ありません。
このプレーオフの会場問題来年以降は正々堂々のホームアンドアウェイでいいのではないでしょうか?
出場チームの収入にもなりますし、地元サポーターにとってもそのほうがよいかと思いますが。

この会場問題が福岡にとって不利にになるのでしょうか?
今シーズン2度の対戦では福岡の2勝(ともに1-0)、その前の対戦は2011年の浅野監督のJ1時代までさかのぼります。

過去10年の対戦成績が福岡の4勝8敗4分、ホームでは3勝3敗2分で苦手の部分に入ります

ただ今シーズンから井原監督を迎えて挑んだ今シーズンはだいぶ過去とは違うチームに生まれ変わりました。今シーズン終盤で9月以降引き分け1試合を挟み13連勝、6試合連続無失点中です。

来シーズンはドーハ組のG大阪長谷川監督、広島の森保監督、そして福岡の井原監督で、これにJリーグ創設時のメンバーがさらに加わればさらに盛り上がりそうです。

今回の対戦相手のC大阪、準決勝の愛媛相手に0-0の引き分け、終盤滑り込みでプレーオフに持ち込んだ好調愛媛を崩せなかった部分から勝って決勝に進みたかったというのが本音でしょう。 

リーグ最終節に就任した大熊監督にとってかなり重圧を感じる試合ですが、ここを勝って
男を上げる絶好のチャンスではないでしょうか? 

また日本代表の山口蛍選手、来シーズンもJ2でプレーするというのもちょっと、外国のサッカーに詳しい友人への説明が難しくなります。
なぜ代表に2部の選手がいるんだ?云々。。。このあたりはヨーロッパなどではありえないそうです。
【勝利への指針】 - 福岡
やはり井原監督の戦術が浸透した事がリーグ後半の快進撃という結果に現れています。
ここで負けて来シーズンもJ2となるとちょっと気の毒になりますね。

2015年11月28日土曜日

【J2】 - J1昇格プレーオフ 準決勝 ②C大阪 - 愛媛

巴で戦いJ1昇格を目指し4チームが競い合うプレーオフ
2015年11月29日15:30 4位 // C大阪 - 5位 愛媛
知名度、実績、選手層を見ても明らかにC大阪有利に見えますが、勢いは愛媛にあります。 
J2リーグ戦最後の5試合で猛ラストスパートで4勝1敗、5位に滑り込みセーフ 、負けたのは自動昇格争いでこちらも勢いがあった福岡と考えれば、度外視できます

ホームのC大阪、リーグ終盤に失速し自動昇格の可能性を失い監督交代などチーム内に問題がありそうです、最後10試合で2勝4敗4分、勝ち点をたったの10しか積み上げられませんでした。


最終節こそ東京Vにかったものの、東京Vもリーグ終盤に息切れで失速していたチームで勝って当然です。
この監督交代をあと5.6試合早く行っていれば自動昇格争いがさらに盛り上がったと思います。
この短期間の間でどこまでチームを建て直してきたか、チームの雰囲気、調子がかぎになります。  
【勝利への指針】 - ドロー
過去の対戦成績はセレッソの10勝2敗で圧倒的にセレッソが有利ですが前回の対戦では愛媛が勝利、実績ではC大阪、勢いでは愛媛です。

アウェイでは7勝11敗3分、ホームでは12勝5敗4分でホームだけの順位であれば磐田を上回りリーグ3位の成績です 

ホームで最近10試合負けなしの愛媛、ここは何とか耐えてホームで決着をつけてくれそうです。
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2015年8月3日月曜日

■12BETの眼■ 第785回 totoGOAL3 - 真夏の首都圏バトル

前回はまたもや3が出ず、0が三つで15万の配当です。今週末はJ1の試合が行われず8/12に開催されます。 totoゴール3主催者は今週も難解そうなJ2戦、3位から8位までの6チームが勝ち点差5の中でひしめき合う混戦、おまけに順位の近いチーム同士の試合を対象にしてきました。
弱気にならずいつものスタイルで攻めて行きたいと思います。 
1 - 横浜C(11位)勝ち点35
2 - 東京V(3位)勝ち点46
さて今週末は真夏の三ツ沢競技場で行われる上位争い最近好調の東京Vを迎え試合が行われます。
 ホームの横浜ですが、もう夏ばてなのか現在4連敗中全て完封負けという屈辱です。ホームゲームではもう約二ヶ月勝てずじまい、何か起爆剤がほしいところです。

逆にアウェイの東京Vは夏を見方に現在4連勝中です、おまけに全て完封勝利という横浜Cと裏腹の好調子です。

東京Vがアウェイで2勝4敗3分とそれほど苦手にしていない、最近の勢いはもうしばらく続きそうです。
横浜 - 0、東京V2と3で、
3 - 金沢(5位)勝ち点42
4 - 福岡(6位)勝ち点42
一度は訪れてみたい金沢、ぜひこの夏サッカーめぐりのたびはいかがでしょうか?
ホームの金沢は今シーズン新昇格チームで開幕からスパートをかけて好調でしたが、気がつけば5位最近10試合でたったの1勝(2敗7分)ですっかり引き分けコレクターなります。

勝ちきれない事を悔やむか、負けないでよかったと悔やむか?もう少しこの新昇格チームの抵抗に期待しリーグを盛り上げてもらいたいところ、今回の対戦相手金沢の失点が32に対し福岡は32で井原監督の下やはり守備が売りになってきました、最近勝ちきれないチームが堅い守備のチームをどう崩せるか?
 金沢 - 1,福岡  - 1で
5 - C大阪(4位)勝ち点44
6 - 千葉(7位)41
この試合も難しそうです、アウェイの千葉は前節徳島相手に1-0で一ヶ月ぶりの勝利を挙げた千葉、これで梅雨明けでしょうか?
この組み合わせの対戦、毎回打ち合い、点の奪い合いになります、今年の4月に戦ったときには
4-4で引き分け、過去の戦績を見ても0-0や1-0で静かに終わる試合があまり見られません。

サポーターにとってハラハラドキドキ楽しめる対戦です。

ホームのセレッソ、J1からの降格チームで開幕当初は力の違うを見せ付けてくれるかと思っていましたが、それ以上に相手チームが警戒しているらしく、なかなか上手く運びません

ただシーズン後半に入り、チーム得点王フォルランが抜け、個々の意識が高くなり団結力が出てきたそうです、玉田選手を中心に代表級選手もそろい素質の高いチームです。
   
C大阪 - 2と3、千葉 - 2と3で手広くいきます。
以上を参考にご自身の予想と組み合わせて的中率を高めてください。
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2015年7月27日月曜日

■12BETの眼■ 第784回 totoGOAL3 -梅雨明けに苦労します。

前回の第782回配当は117,918、ファーストステージで不振だった新潟の3が出た事で波乱となりました。そして今回は3試合全てJ2の試合です。

時々J2の試合が対象になると成績を見ると順位が入れ替わっていて驚かされます。
さて、今週末は夏の資金獲得となりますでしょうか?  
1 - H 京都(21位)
2 - A 札幌(9位)
7勝15敗4分で降格圏まで順位を落とし、このチームの梅雨明けはまだのようです。
攻撃陣も最近5試合でわずか2得点と湿り気味、3度の完封負けでは強気に推せません。

ヴィッセル神戸で活躍し日本代表にも選ばれた石櫃選手が在籍しています。
月が変わる8月とあってツキが変わりまずは降格圏脱出をもくろみます。

アウェイの札幌、このチームも京都同様、梅雨明けが遅れ勝ち星に見放され8試合勝てていません。最近10試合1勝4敗5分。引き分けてしまった5試合を勝ちに変えていれば昇格争いにとどまれたのですが、6/14以来の勝利となるでしょうか?

この札幌にも元代表選手が活躍しています、元浦和レッズの小野選手、プレミアリーグ、G大阪、川崎Fに在籍して2002年ワールドカップで得点を上げた稲本選手も在籍しています。
試合当日お時間のある方、ぜひスタジアムに出向き往年の選手の姿を観にスタジアムに行って見ませんか?

過去の対戦成績は京都の13勝3敗5分、ホームでは7勝1敗2分けで滅法得意にしています。
札幌が勝ったのは2011年8月以来でその前が2007年にさかのぼります。

4年に1度しか京都に勝てない札幌とすると今度勝つ番は今年の2015年になりますが。。。。 
どちらのジンクスを取るか締切間際まで悩みそうです。
京都1、札幌1で
3 - H 千葉(7位)
4 - A 徳島(16位)
またまた梅雨明けに程遠いチームが対象です、最近5試合3敗2分、開幕当初は今年こそ昇格をという意気込みを感じる戦いぶりと成績でしたが、やっはり長いシーズンを勝ち抜く為の力が備わっていないのか、小康状態で勝ちきれません、そろそろ盛大な花火をぶち上げたいところでしょう

今シーズンJ1から降格してきた徳島、千葉とは逆に降格のショックが開幕からずっと響き低迷してきましたが、最近になって調子を取り戻しつつあり最近5試合で4勝1敗、その4勝が全て完封勝利で褒められます。

ようやく降格圏から脱出し、一ケタ台を狙います、順位を無視して後半戦狙ってみたいチームです。
過去の対戦成績は千葉の3勝5敗2分、ホームでも1勝2敗1分で苦手のチームです。
10回の対戦で必ずどちらかのチームが得点を上げており、あまり0にマークしたくないチーム同士ですが、最近好調の徳島に乗り千葉に0をマークして逆らいましょうか
千葉 - 0、徳島-2で  
5 - H 愛媛(10位)
6 - A C大阪(3位)
この愛媛も1-4のチーム同様に梅雨明けできないチームで最近5試合1勝2敗2分、得点わずかの2で、1試合2得点以上挙げた試合が6/21までありませんでした、前節では同じ最近湿りがちの札幌がボールポゼッション72%、シュート16本で攻め捲くっていましたが、シュートが決まらず愛媛の守り勝ちです。

現在3位で1年で再昇格を誓ったC大阪、前節はこちらも元日本代表で名古屋で活躍した玉田選手の得点で岡山を破っています。

リーグ前半チーム得点王だったフィルランが退団し、心配されましたがよりチームの団結力が高くなったのでしょうか?影響があるように見えません、この調子を最後までキープしていければ昇格できそうです。
 過去の対戦成績は愛媛の1勝10敗、すっかりお得意様にされてしまっています、 愛媛が勝てば8年ぶりになりますが、最近の成績から1発があるか、現実的には厳しいところでしょう。

トトゴール3配当的に考え、愛媛の3が出れば大波乱になることは火を見るより明らかです。
愛媛0、C大阪3で
 さて、このJ2の注目は昇格争い、注目の試合に
スポーツブックメーカー12BETでも参加する事が可能です。
ぜひこの機会に12BETにご登録してみませんか?
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 12BETはイングランドプレミアリーグ・スウォンジーシティのオフィシャルスポンサーです。 
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2015年6月29日月曜日

■12BETの眼■第776回 totoGOAL3

前回はG大阪、浦和の3がでましたが、対戦相手が下位チームで、皆さん3にマークをしていたような結果で1等6万円台で終了。

これでファーストステージが終了し、すぐにセカンドステージが開幕します。

この間開幕したばかりなのに、また開幕というちょっと不思議な気持ちにさせられます。
イメージとして開幕戦 = 寒いという印象を強く持っているのですが。。。
今週のtotoGOAL3 3試合共にJ2 戦です。
◆ 横浜FC(10位)  - 札幌(6位)
20節まで終了し8勝6敗6分、勝ち点30の横浜、開幕から二ヶ月ホームでの勝ち星がありませんでしたがようやく好調の兆しで10位まで順位を上げています。

3連勝が1度もないだけにここを勝って順位を一ケタ台に乗せたいところです。
アウェイの札幌、ソロソロ昇格してもらって札幌を訪れてみたいというJ1チームのサポーター達の超えに応えてるのか6位と好調です、最近5試合で2勝3分、コツコツ勝ち点を積み上げいます。

チームの特徴は堅実な守備陣でとく統率が取れており失点数15がリーグ2位の成績、これで首位の大宮、2位の磐田並みの攻撃力がついてくれば上位を争うチームになれます。

元日本代表、川崎Fで大活躍した稲本選手もこの親天地札幌で19試合に出場しています。
 過去の対戦成績では横浜の11勝8敗8分、ホームで4勝5敗4分とそれほどホームを得意にしているわけではないようです。

アウェイでは7勝3敗4分で横浜の選手は札幌遠征が大好きな事が成績に現れています。
また今シーズンの札幌、アウェイで10回戦い5勝5分で無敗です、よほど札幌の気候が寒くて遇わないのかホームでは3勝3敗3分です。
>>> 横浜1、札幌1で
◆ C大阪(4位)  - 大分(22位)
 田坂監督退任後一行に光の見えない大分トリニータ、もう2ヶ月以上勝ち星から遠ざかります。
J1から降格してきたセレッソ大阪、すでに5敗、フォルラン退団後心配になっていましたがそれほど影響はなさそうです。

過去の対戦成績ではC大阪の5勝3敗3分ですが大分が勝ったのは2006年までさかのぼります。
今回最下位チームの相手で取りこぼしは許されないところ、大分にも起爆剤的なニュースも聞かないだけにここをキッチリ勝ち上位陣に喰らいついていくでしょう。
>>> C大阪2と3で、大分0、
こういった試合仮に大分が2、3が出ると高配当になりそうですね。
◆岡山(13位)  - 京都(15位)
攻撃に比重を置いているチームなのかその分失点の多さが目立つ京都、失点数31に対し、岡山は約半分の16です。 

ホームの岡山、開幕から2試合連続完封勝利でブックメーカー的にダークホース、波乱を作るチームでしたが、その後は4月後半から7試合勝てず、勝っても好調をキープできず13位に低迷しています。

アウェイの京都も岡山に似たようなチームで流れに乗れず、連勝もありません。
結構タレントそろいのチームの印象ですが、この15位という成績は意外で、ブックメーカーファンに迷惑を掛けているようです。

過去の対戦成績は岡山の2勝3敗3分、直近5回の成績が1勝1敗3分、3度の引き分けのスコアがすべて1-1です。

そのうち1勝1敗のスコアが2-3、1-4でこの試合で3が期待でき、過去8度の対戦で必ず両チーム得点を上げています。
0にマークするという事はお金を捨てるようなことになります。
岡山1と3、京都1と3で 
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2015年3月31日火曜日

■ 実験的プレイ■ 12BET勝利への指針

 2015年4月1日 - J2 - 11試合
ただでさえ難解なJ2の試合で何とか、スポーツブックメーカーに勝つことが出来ないか?という話を
耳にし、12BET的に考えてみました、12BET的 > 勝負の流れですね。
わからないときは引き分けというのが身についている為、まずは各チームの引き分け数を
考えて見ます。
 ☆ 引き分けなしのチーム - 岐阜、北九州、福岡、金沢、磐田
☆ 1試合のチーム - 大分、徳島、水戸、愛媛、京都、横浜、大宮、札幌、長崎、讃岐、岡山、千葉
☆ 2試合のチーム - 東京、熊本、草津、C大阪
☆ 3試合のチーム - なし
この2試合引き分けチームの中でC大阪だけがアウェイで2回引き分け、今回の試合?となると千葉とアウェイで戦います
当たりそうな気がしてきました。
ここはC大阪の引き分け、Xに強気に攻められそうです。
 **************************************
 全11試合中での引き分け数
第1節>3試合
第2節>2試合
第3節>3試合
第4節>3試合
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第5節のオッズ
【勝利への指針】
C大阪の引き分け9ドル、引き分けの多い他3チームの試合へ各6ドル、残りの7試合へ各3ドルずつベ
合計48ドル
さてどうなるでしょうか?、11試合全てが引き分けとなる事はまずないと思いますが、リーグが進むにつれて掘り下げて考えていけば力関係が接近しているので嵌りそうです。
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2014年12月3日水曜日

12BETの眼■ 第738回 totoGOAL3 12/6 ■ 最終節で倍額いこうか!

 対象チーム>>>  鹿島-鳥栖 / 大宮C大阪 / 神戸川崎 の3試合
奇跡の逆転優勝があるのか鹿島、大久保選手、豊田選手、マルキーニョス選手で争う得点王争い、絶対勝って残留を確定させたい大宮、見どころの多いJリーグ最終節

個人的には再三このブログでワールドカップ中断後のG大阪を推してただけにG大阪に優勝してもらいたいところです。中断後は15勝2敗2分でした。

失点わずかの12です、点を取られなければやはり負けません
あと1試合踏ん張りきってその勢いで天皇杯もかっさらって行くでしょう。

さて最終節TOTOゴールの予想です。
1 / H - 鹿島 - 3位
                                     Image:ZIMBIO 

 最近の5試合(リーグ戦)の得点 -4-2-2-1-0(左から直近、赤は負け、緑は引き分け,青は勝ち) 
今シーズンはホームゲームで不甲斐ない試合が多かったアントラーズ、11月に入り3連勝と帳尻を合わせてきました、大迫選手が抜けた穴をチーム一丸で埋めたと思います。
                                 Image:ZIMBIO
来年は久しぶりにタイトルを獲得できそうな予感でACLも楽しみです。
2 / A - 鳥栖 - 4位
最近の5試合(リーグ戦)の得点 -1-1-2-0-0(左から直近、赤は負け、緑は引き分け,青は勝ち) 
シーズン真っ只中でこれから優勝を狙おうとしていたところでの監督交代劇、チームに何が起きたかが不透明でこのままズルズル落ちていくと思われた世間に対しチームが一丸となりより結束力が尽き、4位でシーズンを終えようとしています。

前節では退場者を出し、不利な展開でしたが我慢を続け、優勝目前だった浦和を首位から引きずりおろしています。劇的なロスタイムでのゴールは勝ちに等しい引き分けで大盛り上がりでした。

ここ数年の活躍で九州でのJリーグが盛り上がってきましたね、GK林選手の代表入りを望むのですが、アギーレ監督にもっと視察に来てほしいチームです。
1 - 鹿島 - 3
2 - 鳥栖 - 0と1 で
 

********************************** 
1 / H - 大宮 - 16位  
最近の5試合(リーグ戦)の得点 -1-1-1-1-2(左から直近、赤は負け、緑は引き分け,青は勝ち)
ちなみに失点 - 3-2-1-2-2
この試合に勝ち、15位の清水の結果次第で残留が決まる大宮、絶対負けられない試合です。 
冷静に考えると直近5試合勝ち星なし、10失点
望みがあるとすれば、オレンジカラーのチームはJ2落ちしないジンクス、後半45分での得点力が全体の72.4%という点、できれば埼玉ダービー以外でもがんばってほしかったチームです。
2 / A - C大阪 - 17位 降格
最近の5試合(リーグ戦)の得点 -1-3-1-0-3(左から直近、赤は負け、緑は引き分け,青は勝ち)
ガンバが昇格し優勝目前に対しC大阪は降格争いで盛り上げてくれましたが、関西からJ1チームが消えてしまうのは悲しい限りです。 
前々節の仙台戦で2点差をおう展開から同点に追いついた時点で力尽きてしまったようです。

代表クラスの選手もいます、来期は どのような体制で再出発するのか気になります。
ちなみに失点 - 4-3-3-0-
先のないセレッソが攻撃的に降格の悔しさをぶつけてきます。
C大阪がアウェイの時の2013年、2012年では共にC大阪が共に3-0で圧勝しています。

1 - 大宮 - 0と1
2 -
C大阪
- 3 で
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1 / H - 神戸 - 10位  
最近の5試合(リーグ戦)の得点 -1-1-1-2-0(左から直近、赤は負け、緑は引き分け,青は勝ち)
勝って念願の一桁台の順位をキープしたいところです、一時期は上位にいましたが、例年通りの成績で夏を境に失速してしまうチームです、来年こそは基盤をしっかり固めACL出場を狙ってくるチームでしょう。
ちなみに失点 -2-2-2-1-0
最近3連敗中のチームですが対戦相手の川崎の4試合勝ち星なしの失速気味のチームでが今シーズン全得点48に対しホームでは半分以下の23得点しか上げていない部分が気がかりです。 
最終節なだけに打ち合いが予想され大久保選手とマルキーニョス選手にいいボールがたくさん配給され見ごたえある得点王争いの試合になりそうです。 
2 / A - 川崎F - 6位
                              Image:ZIMBIO    

最近の5試合(リーグ戦)の得点 -1-1-2-1-2(左から直近、赤は負け、緑は引き分け,青は勝ち) 
直近10試合で2勝5敗3分で勝ち点が思うように伸びず、 ACL出場権を逃し、大久保選手の移籍騒動などで依然低迷しています。

最後くらいは遠くから神戸にサポーターが詰め掛けることも含め足軽に家路についてもらいたいところです。 
開幕戦で対戦し、終了間際に追いつかれ勝てる試合を落としてしまった、嫌なイメージのある神戸が対戦相手です。
1 - 神戸 - 2
2 -
川崎
- 2 
********************************** 
スポーツブックメーカー12BETのオッズは下記の通りです

2014年11月17日月曜日

12BETの眼■ 第734回 totoGOAL3 11/22

1 / H - 神戸- J2 9位
最近の5試合(リーグ戦)の得点 -1-2-0-2-1(左から直近、赤は負け、緑は引き分け,青は勝ち)

今年もアウェイで思うように勝てず3勝5敗8分、いまひとつ勝ちきれなかった神戸、最低限での仕事はこなしていますが、このリーグ最多の12引き分けを半分でも勝っていれば12の勝ち点が上積みされ、単純に考えても2位のガンバを上回る成績になり優勝争いに加われるチームとなります。

来シーズンはこのあたりに注目してACL出場権を獲得してもらいたいところです。現在が9位ですが
シーズンを一桁順位、二桁順位で終えるのはだいぶ印象が変わります。

来シーズンへ期待の持てるシーズンとして終えてもらいたいところです。
■ 2 / A - 横浜FM - J2 10位
最近の5試合(リーグ戦)の得点 -0-0-3-1-0(左から直近、赤は負け、緑は引き分け,青は勝ち)

開幕戦から3戦連続完封勝ちでベテラン勢の安定度を感じましたが、その後7試合勝ち星なしで萎んでしまいました。

リーグ最小失点の27は褒められる数字ですが得点が33ではだいぶ物足りなさ、迫力を感じないチームでした、元日本代表選手が揃うこのチーム、その底力のある名門復活とは行かないものでしょうか?
神戸 - 1
横浜FM -0
3 / H - 仙台- J2 14位
最近の5試合(リーグ戦)の得点 -2-2-2-3-0(左から直近、赤は負け、緑は引き分け,青は勝ち)

開幕から6試合勝ち星がなく、ワールドカップ中断後5試合勝ち星がなく、エンジンの掛かりが遅いチームです、ようやくエンジンがかかって来たところで中断、今回も直近5試合で2勝1敗2分で勝ち点を重ね、降格争いから抜け出せそうな気配です。

今回のセレッソ戦で残留を決定させることができるのでしょうか?
直近5回のこの対戦、1-0で仙台の勝利が2度、1-1の引き分けが3度あり、仙台、C大阪に2と3をマークする事はないと思われます。
4 / A - C大阪- J2 17位
最近の5試合(リーグ戦)の得点 -1-0-3-0-0(左から直近、赤は負け、緑は引き分け,青は勝ち)

残り3節、勝ち点31でここは絶対落とせない試合のセレッソ大阪、関西からチームが消えてしまうと寂しくなります、世界各国、アジア地域にも力を入れており、英語はもちろんタイ語、インドネシア語のWebサイトがあります、徐々に根付いていこうという矢先のJ2降格は寂しい物があります。

ただアウェイ戦だけの成績を眺めると9試合勝ち星なし、直近アウェイ5試合で無得点、これでは仕方ないのかも知れません、開幕当初のアウェイの鹿島戦で2-0で勝ったときを思い出してその再現とは行かないものでしょうか?
 仙台 - 1
 C大阪 - 0と1で
■ 5 / H - FC東京- J2 7位
最近の5試合(リーグ戦)の得点 -2-1-2-0-0(左から直近、赤は負け、緑は引き分け,青は勝ち)

ホームでここ9試合負けておらず、その9試合で26点上げてアウェイの3倍増しにチームが強くなります。 
ただアウェイだと6試合勝ち星がありません。
今回の新潟戦、現在4連勝中、3回連続完封勝利で上手く料理している印象です。
今シーズンのFC東京は非常にブックメーカー思いのチームだったようです。

チームには安定感のある個人的に好きな徳永選手、森重選手、東選手、武藤選手、太田選手と頼もしい選手が揃っているチームです。

こういうチームがACLに出てくれば意外とやれそうな気がするのですが
6 / A - 新潟- J2 12位
最近の5試合(リーグ戦)の得点 -1-2-1-0-3(左から直近、赤は負け、緑は引き分け,青は勝ち) 

やはりこのチームもワールドカップ中断の影響を受けたチームです、中断前は負けない新潟でしたが、再開後その帳尻合わせをしているかのように負けが込んでしまい勝ち点を積み重ねされませんでした。

アウェイでの戦い方もちょっと完封負けが多すぎました。
天皇杯、ナビスコカップでも早々と敗退してしまいそういったこともチームの士気に影響してるのか,
1度も3連勝できず確変が起こりそうで起こらなかった今シーズンでした。 
FC東京 - 2
新潟 - 0と1で

2014年10月30日木曜日

◎ Jリーグ 第31節 ◎ オッズと私が今週見たい試合

2014年11月2日
残り4節となったJリーグ、優勝争いは勝ち点58の浦和レッズと勝ち点55のガンバ大阪、それを追いかけるのが勝ち点51で鹿島アントラーズと川崎フロンターレです。
toto Goalの予想はこちらをクリックして下さい。
私が今週見たい注目の試合はセレッソ大阪とヴァンフォーレ甲府の試合
勝ち点30のセレッソ大阪、勝ち点33のヴァンフォーレ、この試合で何とか勝って残留したいセレッソにとって大事な試合です。
海外で活躍する多くの選手がこのセレッソ出身の選手です。日本サッカー発展のためにJ2に落ちてはいけないチーム、ぜひ残留してもらいたいところです。

残り4節の予定です、鹿島との対戦で心配だと思いますが、3月にアウェイで戦ったときは0-2でセレッソが完封勝利しており、鹿島は10月の4試合2敗2分、通算成績を見ても9勝11敗3分とほぼ互角です。
11/2 - ヴァンフォーレ甲府(H)
11/22 - べガルタ仙台(A)
11/29 - 鹿島アントラーズ(H)
12/6 - 大宮アルディージャ (A)
まずは今週末の甲府戦に全力投球し、11/29ホーム最終戦の鹿島との試合が大事な試合になりそうです。
最終節の大宮戦は残留決定後の気楽な試合となることを願います。 

最近5試合天皇杯も含め1勝3敗1分、2得点ではちょっと厳しいかも知れませんが、対戦相手の甲府も同様に1 勝2敗2分ともたつき気味、ただ10得点は褒められた得点力です。
今週末に行われるJ1リーグスポーツブックメーカー12BETのオッズは以下の通りです。