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2016年9月10日(土)20:30 - 日本時間
先週から各国でワールドカップ予選が行われていましたが、一段落し、今週末から再びリーグ戦が再開されます、注目は3節を終えたプレミアリーグ、いきなりマンチェスターダービーを組んでくるあたり、私達をずっと楽しませてくれます。
3節まで終え共に3連勝チーム同士の対戦で注目しています、モウリーニョ監督を向かえた、ユナイテッド、ペップ監督を向かえたシティの対戦
【勝利への指針】 - マンチェスターユナイテッド
ちょっとシティはチーム内がゴタゴタしすぎの気が。。。そしてこの試合チーム得点6点中3得点を挙げているアグエロが出場停止です。
その反面ユナイテッドにはあまり批判的なニュースがないようです。
イブラヒモビッチの赤いユニフォーム姿もしっくりしてきており、順調度の点で
今回はユナイテッドか。。。久しぶりにオールドトラッドフォードのサポーターは満足して帰宅できるはずです。
そのほかでは日本時間深夜に行われる、リヴァプール - レスターにも注目しています。
ブックメーカー的に難しそうな今週末のプレミアリーグですが、観戦料を支払う気持ちで挑みたいところです。
4/18 1:30(日本時間)
いろいろな思いをこめて今週は名匠対決というタイトルで行きます。
今シーズンで退任予定のぺジェグリーニ監督、何とかチャンピオンズリーグ出場権のかかる4位以内でシーズンを終えたいところ、プレーオフ周りになると、新監督にとってかなり酷です。
5位以下でシーズン終了になってしまうともしかして新監督も来てくれないかも知れませんよ。
ここは何としても勝ちたいところです。
◆ マンチェスター・シティ - マンチェスター・ユナイテッド ◆
チャンピオンズリーグでベスト8進出を決めたシティと、ヨーロッパリーグでベスト8入りできなかったユナイテッドの対戦、サッカーファンのほとんどが注目する試合です。
現在4位のシティの前節は格下ノリッジシティに勝ちきれずスコアレス、先日のCLベスト8入りがほぼ決定していたダイナモ戦でもスコアレスで2試合連続無得点です。
そもそも試合間隔がつまると調子が悪くなるイメージのあるチームで、12BETではこの2試合を度外視しこのマンチェスターダービーに今は照準を合わせていると見ます。
現在の勝ち点51のシティ、47のユナイテッド
この試合でユナイテッドを砕いて4位以内の順位をキープするでしょう。
この試合が終われば4/2まで試合がなく一息つけます。
アウェイのユナイテッド、ヨーロッパリーグでのリヴァプールとの対戦ではGKデ・ヘアの我慢の奮闘に攻撃陣が期待に応えられず追加点を奪えず敗退しています。
【勝利への指針】 - マンチェスターシティ
やはりルーニーを欠く布陣で挑むユナイテッドには厳しそうチームにいい風が流れていない
と見ます。
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ありがとうございました
先程終了したキャピタルワンカップ決勝戦、伝統あるウェンブリースタジアムで行われた試合
マンチェスターシティがPK戦までもつれリヴァプールを下し優勝
後半以降イエローカードが9枚も出る大荒れの試合、リーグ戦では控えながらもこの試合に出場したGKカバジェロがPKを3本も止めています。リバプールのクロップ監督の初タイトルはなりませんでした。
2015年12月5日-21:45 / ストークシティ-マンチェスターシティ
チェルシー、サウザンプトン戦で共に完封勝利を決めたストークシティ、前節では降格圏にいたサンダーランドに2-0で敗れています。
後半開始早々にライアン・ショークロスが相手選手にタックルで突進、これが2枚目にイエローカードで退場となり、攻撃機能が停止、最後に力尽き82、84分に失点し敗れています。
やはり何かのジンクスなのでしょうか、ストークにとって鬼門のサンダーランドのホーム、チームは
これでサンダーランドのホームで6勝27敗15分となります。
CLグループ予選でユヴェントスに敗れたマンチェスターシティ、その試合中守護神ジョー・ハートがハムストリングを起こし今週いっぱい欠場予定です。
11/22にリヴァプールに4-1で敗れた後遺症も解消できたようで来年1/3まで7試合戦うハードな日程ですが、調子を上げ首位固目に入ります。
【勝利への指針】 マンチェスターシティ
過去の対戦成績はストークの28勝35敗23分、ホームに限れば21勝11敗11分です。
気がかりはシティの1試合平均得点2.14に対し、アウェイ戦では1.17に下がります。
これはシティの全得点30のうち、アウェイでは7得点のみとなります。
ライブベットで狙いたいのがストークの前半15分、全体の得点の36.4%をあげており
後半最後の15分に全体の27.3%をこの時間帯に上げています。
2015年10月25日 23:05 オールドトラッドフォード
■ マンチェスターユナイテッド - マンチェスターシティ
自信をもって推奨したスウォンジーシティがやぶれ、昔から応援しているニューカッスルが
今シーズンようやく初勝利、おまけに6-2という大差勝ちで最下位からようやく脱出です。
さて今週末のプレミアリーグの注目はやはりマンチェスターダービー、今回で170回目を迎えます。首位のシティと、3位のユナイテッドの対戦、伝統の対戦で今回で170回目を向かえる記念試合です。
両チーム共にCLを戦い中3日挑む試合になりますが疲れなど言い訳にせず好ゲームを見せていただきたいところです。
シティの勝ち点が21、ユナイテッドが19で僅差のプレミアリーグ、10位のエバートンでさえ勝ち点
13を獲得しており両チーム共に一歩抜け出して落ち着かせたいところでしょう。
最近5試合で4勝1敗のユナイテッド、アーセナルの術中にはまり3-0で負けた試合を除けば全て
3得点をあげての勝利です。
ファンハール監督もあくまでも挑戦者の立場と謙虚にこのダービーマッチを迎えます。やはりこの首位決戦、ライバルであるシティを倒してこそではないでしょうか。
ちなみに前節のエバートン戦で追加点となったルーニーの得点はグディソンパークスタジアムで8シーズンぶりの得点となります。
【勝利への指針】 - ユナイテッド
昨シーズン4-2でユナイテッドが畳み掛けるように勝った試合でダービー5連敗を阻止、
それほど日数も経っておらずここも期待してしまいます。
1番人気は1-1の引き分けで6.5倍、ユナイテッド勝ちで攻めれば高配当にありつけます。
12BET公式スポンサーのスウォンジーシティはもう少し時間が掛かりそうですね。
10月もまずまずの成績で終われそうです、Jリーグも残り少なくなり徐々に持ち上がって来ました、この機会ぜひ12BETでスポーツブックメーカーにチャレンジしてはいかがでしょうか?
10/21,22 3:45 日本時間
今節の注目の試合はたくさんありますが、
やはりアーセナル - バイエルンでしょうか、毎回期待させてくれるアーセナルですが、終わってみるとやっぱりアーセナルという結果でサポーターを落胆させます。
ただサポーターも愛想を尽かさず応援し続ける憎めないチームなので温かく見守られていますね。
今回の相手はバイエルン、リーグ戦での好調さを
CLでもヨーロッパ屈指のチーム相手に継続、
絶好調レヴァントフスキを止められるのかできるでしょうか
今節もイングランド勢に注目しつつ期待しています。
マンチェスターシティは22日スペインのセビリアとホームで対戦
マンチェスターユナイテッドは22日にアウェイでCSKAモスクワと対戦します。
好調のチームがここに来てバイエルンのトーマスミュラーを狙っているとか?
移籍金は6000万ユーロと破格の高さです。
ブラジルワールドカップ優勝メンバー、最近のユーロ2016予選でも5試合で5得点、所属のバイエルンでも9試合で9得点です。
ずっとバイエルン一筋の選手が移籍するのでしょうか? 今後の行方に注目です。
リーグ戦不振のチェルシー21日アウェイでキエフと対戦します。3シーズン目のモウリーニョ体制、ここを本気で狙ってるようですが
12BET発表のオッズは以下の通りです、1枚目が21日、2枚目が22日分です
2015年5月24日 - 23:00 日本時間
■ マンチェスターシティ(2位) - サウザンプトン(7位)
今シーズンの優勝がチェルシーとほぼ確定になった途端、息を吹き返し、勝ち点18を積み上げ現在6連勝中のシティ、2位が確定です。今季限りで退任が予想されるペジェグリーニ監督にとって最後の試合、ホームで白星を飾り花道を迎えられるかどうか
アウェイのサウザンプトン、開幕からずっと好調で5位以内をずっと維持していましたが、12月に5連敗をしてから好調不調の波が激しくなり安定感を失った部分が順位を下げた原因のようです。
リーグ最近5試合、ラストスパートを掛けて順位を上げたかったところですが1勝2敗2分けで、思うように勝ち点が伸びず、今回は勝っても上位チームが揃って負けなければヨーロッパリーグ優先出場権の獲得できる5位以内に届かない状態です。
しかし、こういった楽しみはらいシーズンへの期待へとなることでしょう。
【勝利への指針】 - マンチェスターシティ
この組み合わせの直近10試合、シティの6勝2敗2分、サウザンプトンは2004年以来、今回のエティハド・スタジアムで勝てていないのが大きなマイナス要素です。
今シーズンのホームゲームでの1試合平均得点が2.38、失点がわずかの0.78という数字に魅力を感じます。
2015年5月3日 21:30 日本時間
■ チェルシー vs クリスタルパレス
ホームで迎える今節で優勝決定が決まるかどうかが注目のチェルシー、そのあたりがこの試合最大の焦点です。
こんな不運もありましたが、ここまで来ました。
最近5試合で4勝1分、最近は今季19得点を上げているディエゴコスタ怪我の為戦列を離れていますが、いないなりにやや攻撃力が落ちているものの、キッチリ結果を出しているのがやはり優勝するチームなのでしょう、ジタバタする感じがしませんね。
ちなみにプレミアリーグ最終節のあと、オーストラリアに遠征し、オーストラリアリーグ2位のシドニーFCと対戦する事が決まっています、その後は未定ですが、アジアツアーで日本に来てくれるのでしょうか?
アウェイのクリスタルパレス、チェルシーが優勝を決めていれば気楽に挑める試合でしたが、王手がかかったこの試合、相当のプレッシャーを感じているはずです。
先月下位チームながら最近確変中と持ち上げたところその後2連敗、まるでアーセナルのように期待を裏切ってくれます。
image:zimbio
この2連敗というのもホームゲームで、なぜかこのクリスタルパレスというチームホームではそこそこ、アウェイだけの成績だとリーグ6位に当たる成績を残しています。
2015年のアウェイ戦7試合戦い5勝1敗1分、ホームでは3勝4敗1分です。
アウェイだけだとマンチェスター・ユナイテッドを上回る成績です。
image:zimbio
【勝利への指針】 - チェルシー
過去の対戦成績が14勝3敗9分、ホームに限れば9勝5分で負けなしです。
今季のチェルシーのホームでの成績が13勝3分で無敗、平均失点0.44で1点取るのにも骨をおります。
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