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2016年4月4日月曜日

【前回は大的中】【第836回 totoGOAL3 12BET的予想】

 【前回は大的中】と行きたいところですが、2等810円の配当では
大威張りはできません、ひとまず良かったです、
一言言えば湘南 - 神戸の試合、前半終了時に1-2のスコア、神戸の3を期待していましたが、3点目が入らずイライラさせられました。次回につなげます。
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それでは今回の見解です
1H - 千葉(9位)
2A - 金沢(21位)
 今回の対象試合にJ2の試合が組み込まれました、どういう風に対象試合が選ばれるんでしょうかね?これもランダムな抽選なのでしょうか?時間あるときに調べておきます。

J2の試合といっても難しく考えることなくJ1のように予想する、それほど波乱はないという事は過去の予想から学習しました、かえって12BET的には得意な部類になってきたように思えませんか?

 前節はJ2首位のセレッソ相手に善戦どまり、2-1で敗戦、開幕前のプレイ-ズンマッチでは鹿島、柏などを破り4連勝し開幕を迎えましたが本番につながらず3勝2敗1分で9位です。


9位とはいえども2位町田の勝ち点が13、今回の試合では新昇格の金沢相手で大量得点を決め最近のもやもやを吹っ切りたいところです。

アウェイの金沢、一昨年J3で優勝したチームが今年もJ2の空気になじみきれず開幕から
未勝利0勝4敗2分、面白い発見をしたのが負けた4試合のスコアがすべて2-1
6試合で6得点の攻撃力は千葉、清水と並びます、ただこのチームの弱点が守備の部分、既にリーグ最多の10失点です。
ここはJ2の試合で難しそうですが2-1一本で行きましょう
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3H - 川崎(2位)
4A - 鳥栖(14位)
開幕から5試合唯一無敗のチーム川崎、大久保選手、中村選手の攻撃力も健在で既にリーグ最多の13得点を上げています。怪我で代表を途中離脱した小林悠選手も前節では復帰しており
そろそろ得点が期待できます。

アウェイのサガン鳥栖、開幕戦こそ勝利した物のその後4試合勝ち星なしの2敗2分、
先制点を奪われるケースが多いので、まずは先制して主導権を握りたいところです。

過去の対戦成績が川崎の10勝6敗2分、ホームでは6勝2敗、また川崎ホームでの得点が27で、全体で40の半分以上を占めます。

10年以上前にはJ2でライバル同士だったチームです、過去のスコアを振り返ると良く点が入っているイメージを持ちます。

好調の川崎の3を期待、またこういった試合で仮に鳥栖の3が出たりすると10万以上の高配当になりそうです。
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5H - 鹿島
6A - 広島
ホームで戦う鹿島、ここまで3勝1敗1分、勝った3試合がすべて完封勝利で褒められます、非常に巧手が安定した印象を受けます。
 前節では苦手意識のある川崎相手に最低限の仕事をし引き分け、川崎とのアウェイ戦16戦して3勝シ化していなかっただけに満足な引き分けとなりました。
 トトゴールのレギュラーと言えそうなチーム広島です、ACLとの並行できつい日程が続き、リーグ戦では思うよな成績が収められなかった2月、3月に入り冬眠から覚めたかのように最近5試合負け無し、
順位も7位まで上げてきました。
リーグ戦連勝中です、連勝した2試合でも8得点と現在確変中のようです。 

過去の対戦成績は鹿島の12勝9敗6分、ホームでは6勝5敗4分で広島が検討しています。
鹿島ホームの場合、15試合で得点27に対し失点が19、鹿島アウェイの場合、得点14、失点20となり
 アウェイといえども広島の攻撃力の高さが伺えます。

また昨シーズン年間チャンピオンの広島が唯一勝てなかったのがこの鹿島です。
同じようにスコアを見るとあまり点の奪いになる試合がありません、ここは無難に行きます
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2016年3月7日月曜日

【第829回 totoGOAL3-12BET的予想】

前回は3が4つでて、50万位の配当かと思いきや100万超えの1,286,308円の配当、それでも8口
的中があり驚かされまし

また開幕したばかりのJリーグですが全勝チームが早くも2つだけになりました(大宮、鹿島)
共に無失点というところに対戦相手とか様々な要素があるかと思いますが、
両チーム開幕に併せて仕上げてきた感じがします。
さて今週末行われるtotoGOAL3の予想です。
1広島
2湘南
共に開幕から2試合勝ち星がないチームで波乱になりそうです。
昨シーズン年間チャンピオンの広島はソロソロといったところ、勝てなかった原因がACLとの絡みでの強行日程であるとすれば、中1週開いた今回はいいわけができないところです。
 アウェイの湘南、前節の川崎戦では4-4のドロー、できれば勝ちたかった試合を落としています。
4得点挙げていますが4失点している部分を1週間でどこまで修正してくるか?

過去の対戦成績では広島の11勝1敗3分、湘南が勝てば2003年以来の勝利になりますが、湘南が
広島ホームで戦った場合、9回のうち7回が負け、24失点で得点がわずかの4で前回大会では0-5と退廃しています。
3新潟
4横浜M
3と4も難しい試合です、後半突然崩れ4失点して負けた新潟、今シーズン未勝利で2試合の得点がわずかの1、前節では新昇格福岡相手に苦戦し1-1で引き分けtotoでは大波乱の要因となりました。

ボールポゼッションがわずか28%の福岡、裏を返すと福岡の井原監督が長年在籍したマリノス相手に最後まで我慢し意地を見せたということでしょう。

この経験が今後に生きてきそうな不気味な福岡でした、軽くみると痛い目にあいそうです。
過去の対戦成績では新潟の9勝12敗7分ですが直近4試合、2シーズン勝てていません、
ホームで有利と思いきやホーム14試合で13得点では魅力に欠けてしまいます。
5鳥栖
6甲府
toto主催者の今週はは私達にJリーグ全体のチームの勉強をしてほしいという意図があるような気がします。
個人的にはスタジアムで観戦したことのないチーム同士の対戦になりますが返って先入観なく
入っていけそうです。
代表定着を狙う林選手に期待です
 過去の対戦成績は互角8勝8敗11分、鳥栖のホームで4勝4敗6分、甲府のホームで4勝4敗5分でつかみどころのないチームです
直近5回に絞っても、2勝2敗1分で互角ただどちらかが勝った4回の試合結果がすべて完封勝利ということを発見、ともに0を入れて手広く行きます。

それにしても当たらないようにしてるでしょか?
 3がたくさん出た前回、今回は少ないと見ます。
ありがとうございました。 
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2016年2月29日月曜日

【第828回 totoGOAL-12BET的予想】

 前回は昨年年間チャンピオンの広島が無得点だった為、20万超えの216,140円、たった3試合の予想でも難しい結果になりました、競馬のWIN5とトトゴール3、どっちが早く当たるんでしょう。

さて今週末3/5に行われる第828回 totoGOAL の予想です
H-川崎   
A-湘南
 

神奈川ダービーですね、開幕戦では年間チャンピオン広島に最後まで耐えて1-0で勝利した川崎、
得点を決めた小林選手、3年連続化今食う戦ゴールということで何か光る物を持っています。

この試合、肌寒い中行われましたが、川崎の風間監督の作戦勝ちでしょう、広島の攻撃を
用意周到のような形で防ぎきりました

川崎も浦和のようなシーズン後半失速、突き抜けきれないイメージがあります、開幕からしばらくは川崎を贔屓目に見ていこうと思います。

アウェイの湘南、ホームで迎えた開幕戦1-2で新潟に敗れています、やはり浦和に移籍してしまった遠藤選手の影響があります、ボールポゼッションでは新潟を上回りますが、組織力で相手が上だった印象

2003年以降の対戦成績は川崎の10勝3敗3分、最近5回では川崎の1勝2敗2分でスコアを見ると
必ず両チームが得点しているところから0にマークはできません
川崎2と1、湘南1で
H-大宮
A-柏 

東武野田線マッチダービー
J1に返り咲いた大宮、開幕戦での東京戦では我慢を決め込み、耐えながら一瞬の隙を突いてゴール、最後まで固めて守りきりました。

アウェイの柏、開幕戦では浦和と対戦し1-2で敗れています、やはり優勝を狙うチームです、
最後の決め手が違う、一歩上のチームという印象です。
開幕前の千葉とのプレシーーズンマッチで3-0で破れていただけに心配していましたが、もう少し戦術、組織が浸透するまで時間が掛かりそうです。

過去の対戦成績は大宮の6勝7敗7分で互角ですが、大宮ホームの場合2勝6敗3分で29失点中21失点が柏に与えた失点です。
大宮、柏共に1で、
H-神戸
A-新潟

今年こそなんらかのタイトルがほしい、チーム創立20周年を迎える神戸、開幕戦では甲府相手にブラジル人選手に対応できずまさかの完封負けで躓きます。

アウェイの新潟は湘南相手に勝利、代表選手もおらず地味な印象を受けますが、昨シーズン不本意だった成績を覆し上位いじめに徹してホームスタジアムをオレンジ一色にしたいところです。
過去の対戦成績は神戸の4勝12敗7分で新潟を苦手にしており、アウェイでは全くかてません。

神戸が勝つなら今回のホームしかありませんね、神戸が勝った4度のスコアは1-0が3回もあり
勝つならこのスコアか...
 神戸1、新潟0で、
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2016年2月24日水曜日

■■■ 第827回totoGOAL3-12BET的予想■■■

昨シーズン学習した3が出れは10万超え確実のトトゴール3、今シーズンキッチリしとめたいところです、5回に1度くらい当たってくれれば資金豊富になり、トトに手広く6億を狙えるのですが、なかなか難しいです。
1-広島
2-川崎
昨シーズン年間王者の広島、ACLでの敗戦から中三日で挑む厳しい日程ですが、そんな体験も昨シーズンで体験済みで問題なしと考えます、佐藤寿人選手不在が気になりますが、王者として開幕戦は落とせないところ、今回戦う川崎とは昨シーズン2度戦い2勝
3-柏
4-浦和
天皇杯準決勝の再戦
天皇杯では延長までもつれ1-0で浦和が勝利しています
昨シーズン、開幕から調子が良くセカンドステージで調子を崩し、タイトルを逃した浦和を考えると、
開幕からしばらく調子が良いとうなずけますファーストステージは浦和を贔屓目に見てもよいでしょう、ここは手広く狙います。
5-神戸
6-甲府
昨シーズンは念願の初タイトルまであと一歩の神戸と最後まで残留争いをしていた甲府
この組み合わせの過去の成績では神戸の4勝3敗1分、4勝全てがホームであげたもの
その4勝のうち3試合の得点が4(4-1が2回.4-2が1回)で、思い切って神戸3以上をマークできる試合です。
ここで狙わずいつ狙うんだという試合です。
 開幕戦からトトゴール3を当ててよいシーズンにしたいところです。
今シーズンも12BETをよろしくお願いします。
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2015年9月7日月曜日

■12BETの眼■ 第794回 totoGOAL3 - 中断後のリーグ戦

2015年9月12日- 第10節
1 - 鹿島 -首位
2 - G大阪 - 5位
ナビスコカップ準々決勝で勝ちあがり安定感の鹿島、現在6連勝中で夏を乗りきりました、リーグ戦での最近5試合は13得点3失点と監督交代というアクセントが良い方向に進んでいます。

アウェイのG大阪、ACL準々決勝セカンドレグを控えた試合で怪我のないよう気をつけたい試合、
セカンドステージではリーグ戦よりこのACL、ナビスコカップに比重を置いているのか?
PK戦までもつけた名古屋とのナビスコカップ準々決勝を制し、連覇を狙います。
後半で切り札的存在のリンスを投入する試合展開になれば勝機がありそうですが首位鹿島相手、
ACLを控えた試合ということでリーグ戦ではやや割引が必要かも知れません。

直近5回のこの対戦ではG大阪が4勝1敗で得意にしている相手です。
鹿島2、G大阪1と0で、
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3 - FC東京- 4位
4 - 神戸- 10位
リーグ戦2試合連続で迎えたナビスコカップ準々決勝では鹿島相手に勝ちきれませんでした、この足踏み状態から何とかホームの味スタで流れを変えて上位に踏みとどまりたいところです。
森重選手も代表からチームに合流です。 
 アウェイの神戸、ナビスコカップ準々決勝では初戦0-2で勝ったものの、ホームで戦った二戦目ははアウェイの柏に2-3で敗れていますが2試合合計4-3で準決勝進出でチーム創立以来の初タイトルが狙える位置におりチームの士気も高いようです。

過去の対戦成績では東京の13勝2敗7分で東京が得意にしている対戦相手ですが、今シーズンアウェイ戦での成績が5勝3敗5分けでホームの成績を上回る神戸が意外と健闘しそうです。
東京2、神戸2で、
********** 
5 - 鳥栖- 14位
6 - 清水- 15位
降格争いから抜け出したいチーム同士の対戦で熱い試合になりそうです。

ホームのサガン、リーグ戦最近5試合が1勝3敗1分で思うように勝ち点を積み上げられず前節では神戸相手に7-1で負けておりどこまで建て直しが出来ているのか?
代表から戻る豊田選手がリフレッシュした状態で得点王争いから一歩抜け出したいところでしょう

アウェイの清水、このチームも鹿島同様に監督を途中交代したチームですが、一向に調子が上がらず4試合勝ち星なしです。年間総合順位17位、年間総失点が一番下と下から2番目の対戦ということで波乱の予感がする試合になりそうです。

トトゴール的に冒険して高配当を狙います。

鳥栖2と3、清水2と3で、 

 ご自身の予想と組み合わせ精度を高めてください。意外とトトゴールで一等を当ててる方がいるようですね、おめでとうございます。
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2015年8月24日月曜日

■12BETの眼■ 第789回 totoGOAL3 - 8月最後のトトゴール



787回が13,205円、788回がもう少しで10万円超えの98,990円でした、今度は堅い順番かと思いきや
夏休み最後ということでどデカイ配当が期待されます。
1 - H 清水
2 - A FC東京
楽しい夏休みと行きたい所ですが、清水にとって暑さもそうですが苦しい夏休みにになってしまいました。依然降格圏のこのチーム、田坂新監督で心気一転というところですが、もうしばらく時間が掛かりそうです、8月未勝利のチーム、サポーターの子供達にいい夏休みの思い出をプレゼントしてもらいたいところです。
 
アウェイの東京、セカンドステージ4勝2敗2分、年間順位を3位につけており堅実なチームの印象を受けます。
セカンドステージの順位だけ見ると6位ですが、上位にはファーストステージで本来の力を出し切れなかったチームの奮闘で影に隠れ勝ちですが心配ないところです。

この組み合わせの対戦成績が清水の10勝16敗9分、ファーストステージでの対戦では3-2で東京が勝っています、清水にとって苦手意識のあるチームなのかホームだけでも4勝7敗5分で約3年間勝てていません。
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清水 - 1、東京 - 1と2で、

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3 - H 川崎F 
4 - A 鹿島
最近3試合勝ち星がなく早くも夏が終わってしまった感じのする川崎F、今回の相手はセカンドステージ首位の鹿島相手で厄介な試合になりそうです。
アウェイの鹿島、現在5連勝中、トニーニョ・セレーゾ監督交代が上手く行っているチームです、
この石井新監督に勝負の流れが来ているのが手に取るようにわかります。

過去の対戦成績は川崎の14勝10敗5分、ホームでは10勝2敗2分けで鹿島を封じ込めています。 
鹿島がこの等々力スタジアムで勝てば5年ぶりになりますが、5年ぶりの5連勝を達成したということで、ホーム得意ですが調子下降の気味の川崎相手なら5年ぶりのアウェイ勝利も難しくないように思えます。
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川崎 - 0、鹿島 - 2と3で
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5 - H 神戸
6 - A 鳥栖
8/16に川崎F相手にキッチリ勝利し復調気配と思いきや前節では甲府相手に崩せずバレーの一発に屈し負けてしまいました。
 目標の一ケタ台の順位、ACL出場権が少し遠くなります。毎年このような中堅順位のチーム、もうひと皮向けて上位争いをするチームになれないのでしょか? 

アウェイのサガン、セカンドステージは2勝3敗3分、最近5試合で1勝2敗2分と未だにファーストステージ終盤に失速した部分が改善されていません。

リーグ得点王争い3位で14得点を上げている豊田選手が孤軍奮闘でもうしばらく我慢が必要のようです。 

この調子のなかなか上がらないチーム同士の対戦がこのトトゴールを難しくします。
おまけに過去の対戦成績が4勝4敗2分の五分、神戸のホームでは2勝1敗2分、直近5回の対戦でも鳥栖の2勝1敗2分で特に強調できる数字が見当たりません

この試合は手広くマークしてせめて見たいところです。
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神戸 - 0と1、鳥栖 - 1と2で
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2015年7月27日月曜日

■12BETの眼■ 第784回 totoGOAL3 -梅雨明けに苦労します。

前回の第782回配当は117,918、ファーストステージで不振だった新潟の3が出た事で波乱となりました。そして今回は3試合全てJ2の試合です。

時々J2の試合が対象になると成績を見ると順位が入れ替わっていて驚かされます。
さて、今週末は夏の資金獲得となりますでしょうか?  
1 - H 京都(21位)
2 - A 札幌(9位)
7勝15敗4分で降格圏まで順位を落とし、このチームの梅雨明けはまだのようです。
攻撃陣も最近5試合でわずか2得点と湿り気味、3度の完封負けでは強気に推せません。

ヴィッセル神戸で活躍し日本代表にも選ばれた石櫃選手が在籍しています。
月が変わる8月とあってツキが変わりまずは降格圏脱出をもくろみます。

アウェイの札幌、このチームも京都同様、梅雨明けが遅れ勝ち星に見放され8試合勝てていません。最近10試合1勝4敗5分。引き分けてしまった5試合を勝ちに変えていれば昇格争いにとどまれたのですが、6/14以来の勝利となるでしょうか?

この札幌にも元代表選手が活躍しています、元浦和レッズの小野選手、プレミアリーグ、G大阪、川崎Fに在籍して2002年ワールドカップで得点を上げた稲本選手も在籍しています。
試合当日お時間のある方、ぜひスタジアムに出向き往年の選手の姿を観にスタジアムに行って見ませんか?

過去の対戦成績は京都の13勝3敗5分、ホームでは7勝1敗2分けで滅法得意にしています。
札幌が勝ったのは2011年8月以来でその前が2007年にさかのぼります。

4年に1度しか京都に勝てない札幌とすると今度勝つ番は今年の2015年になりますが。。。。 
どちらのジンクスを取るか締切間際まで悩みそうです。
京都1、札幌1で
3 - H 千葉(7位)
4 - A 徳島(16位)
またまた梅雨明けに程遠いチームが対象です、最近5試合3敗2分、開幕当初は今年こそ昇格をという意気込みを感じる戦いぶりと成績でしたが、やっはり長いシーズンを勝ち抜く為の力が備わっていないのか、小康状態で勝ちきれません、そろそろ盛大な花火をぶち上げたいところでしょう

今シーズンJ1から降格してきた徳島、千葉とは逆に降格のショックが開幕からずっと響き低迷してきましたが、最近になって調子を取り戻しつつあり最近5試合で4勝1敗、その4勝が全て完封勝利で褒められます。

ようやく降格圏から脱出し、一ケタ台を狙います、順位を無視して後半戦狙ってみたいチームです。
過去の対戦成績は千葉の3勝5敗2分、ホームでも1勝2敗1分で苦手のチームです。
10回の対戦で必ずどちらかのチームが得点を上げており、あまり0にマークしたくないチーム同士ですが、最近好調の徳島に乗り千葉に0をマークして逆らいましょうか
千葉 - 0、徳島-2で  
5 - H 愛媛(10位)
6 - A C大阪(3位)
この愛媛も1-4のチーム同様に梅雨明けできないチームで最近5試合1勝2敗2分、得点わずかの2で、1試合2得点以上挙げた試合が6/21までありませんでした、前節では同じ最近湿りがちの札幌がボールポゼッション72%、シュート16本で攻め捲くっていましたが、シュートが決まらず愛媛の守り勝ちです。

現在3位で1年で再昇格を誓ったC大阪、前節はこちらも元日本代表で名古屋で活躍した玉田選手の得点で岡山を破っています。

リーグ前半チーム得点王だったフィルランが退団し、心配されましたがよりチームの団結力が高くなったのでしょうか?影響があるように見えません、この調子を最後までキープしていければ昇格できそうです。
 過去の対戦成績は愛媛の1勝10敗、すっかりお得意様にされてしまっています、 愛媛が勝てば8年ぶりになりますが、最近の成績から1発があるか、現実的には厳しいところでしょう。

トトゴール3配当的に考え、愛媛の3が出れば大波乱になることは火を見るより明らかです。
愛媛0、C大阪3で
 さて、このJ2の注目は昇格争い、注目の試合に
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2015年7月22日水曜日

■12BETの眼■ 第782回 totoGOAL3 夏の大超戦

第780回の配当が57,181円、比較的に平穏に終わりました。やはり「アウェイ大好きの大宮」
今後に生かし強気マーク、攻められそうですね。 .

第782回は全てJ1チームですが、その中でも比較的馴染みの薄いチームで予想を難しくします。
1 - 山形
2 - 新潟
山形と聞いてさくらんぼが食べたくなりましたが予想に入ります。
 ファーストステージか含めリーグ戦9試合勝ち星のない山形、二ヶ月以上未勝利になります。
前節、前々節は東京、浦和の上位チームと戦い、上手く押さえる事ができましたが、得点力不足が響き1点が遠かった我慢の試合でした。

乱打戦が続いていた新潟ですが、ようやく前節で落ち着いた試合でサガン鳥栖相手に1-0で完封勝利です。

過去の対戦成績は山形の2勝6敗3分、4年振りに戦ったファーストステージでは1-1の引き分けでした。 
山形 1、新潟1で
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3 - 甲府
4 - 松本
ファーストステージ開幕からさっぱり勝てなかった甲府、ようやく勝利の味を覚えてきたのか前節では湘南相手に完封勝利です。セカンドステージ初戦でG大阪相手に先制点を奪い何かが変わってきたチームに思えます。

ファーストステージで12得点しか出来なかった攻撃の部分が改善されたかどうかこの試合で確認したいところです。
新昇格の松本、ファーストステージは最後の5連敗が響き4勝10敗3分で15位でした、スタミナ切れだったようでセカンドステージではJ1残留を早めに決めたいところでしょう
過去の対戦成績は2勝2敗1分で、2015年にファーストステージ、ナビスコカップで2度戦っていますが共に松本が勝利しています。
甲府1、松本2と3で 
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5 - 神戸
6 - G大阪 
セカンドステージ2勝1分の神戸、このチーム開幕当初が好調でシーズンが進みにつれガソリン切れなのか徐々に順位が下がってくるチームの印象を持っています、セカンドステージ制になっても同じようです。

ファーストステージが4勝6敗7分で13位、得点が17ではひと桁台の順位を狙うには厳しいところ、その点が改善されたのかセカンドステージ3試合で8得点、この攻撃力がシーズンどこまで維持できるか?
リーグ終盤まで持たせてみたいところです。
昨年の3冠王者G大阪、今シーズンは流れが昨年のように向いていないのかファーストステージは
9勝3敗5分、下位チームにキッチリ勝てない試合があり、12BET的に波乱を起していました。

セカンドステージでは当ブログで訴え続けている、勝負の流れ、この流れが向いていないのが良くわかる前節での横浜FMでした。

この関西同士の対決、非常に持ち上がります、対戦成績は神戸の6勝13敗9分ですが
直近の成績ではG大阪が約2年で7試合負けていません。

この最近の試合、過去の対戦成績をプラスマイナスしてどうマークするか一番難しい試合で手広くマークしたいところです。
神戸1と2、G大阪2と3で
この神戸、ナビスコカップ準々決勝進出を決めており、クラブ史上初のタイトル獲得を期待しています。
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2015年7月7日火曜日

■12BETの眼■ 第778回 totoGOAL3

前回は6チーム中5チームが得点無しで、1等125,944円の配当でした3が出なくても0がこれだけ出れば10万超えになる事を学習しました。

ずっと3が出れは高配当ということを訴え続け、3を追いかけていましたが、全くの裏を付かれました。
セカンドステージ開幕ということで各チーム新規一転ムードで挑んできます。

また7月になり、暑さに強いチーム、苦手なチームも出てくると思います、そのあたりを頭に入れながら
セカンドステージに挑みたいところです。
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1 - H 仙台(ファーストステージ7位)
2 - A 広島(ファーストステージ3位)
ファーストステージ最後5試合負けなしの仙台と7試合負けなしで3位で順位を終えた広島の試合
リーグ終盤の好調さをキープしているか見極める試合です。

カップ戦を含めた最近5試合で得点が10、失点がわずかの2で、勝った3勝すべてが完封勝ちです。
一時期は5連敗など心配でしたが、ようやくチームとして機能するようになり、不振の借りを見事に終盤返しています。

過去の対戦成績が仙台の3勝6敗6分、現在広島が仙台との直近5試合で4勝1敗で 
4勝すべてが完封
ただ仙台のホームに限れば1勝1敗5分ですが引き分けが多い印象ですが直近の引き分けが2012年6月の試合です
仙台は広島相手に3点以上取った試合がなく、広島はカップ戦で1度だけ3点取っただけで
3にマークするという事はお金を捨てるという意味になりそうです。
◆ 仙台 - 0 、広島 - 2で  
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3 - H 川崎(ファーストステージ5位)
4 - A F東京(ファーストステージ2位)
ファーストステージ最後の5試合を4勝1敗で順位を5位まで上げてきた川崎F、清水に破れた5-2の試合を除けば川崎らしいテンポの良い試合展開で踏ん張りも効くようになっています。 

大久保選手も好調で直近5試合で4得点、この選手の調子次第でチームの勝敗に影響が出てきています、ファーストステージでは11得点上げており、18得点だった昨年の得点数を軽く上回れそうです。

アウェイのF東京も川崎同様にファーストステージ終盤でラストスパートを掛け、最後5試合で4勝1敗で順位を上げたチームです。

GW明けの取りこぼしがなければ優勝した浦和を脅かす存在になっていたことでしょう.
過去の対戦成績を見ると川崎の8勝7敗5分、ホームに限っても3勝2敗4分で川崎にとってやりにくい相手のようで、ホームでF東京に勝ったのも2010年4月までさかのぼります。
◆川崎 - 2、東京2で
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5 - H 新潟(ファーストステージ17位)
6 - A 鹿島(ファーストステージ8位)
ACLと重なり厳しい日程の中試合をこなしてきた鹿島、ファーストステージでは期待はずれの6勝7敗4分で負け越し息切れしてしまい連勝も4月以降ありませんでした。
日程的に余裕の出来たセカンドステージ1本に絞りセカンドステージチャンピオンを狙います。

ホームの新潟、オレンジの大観衆はどこへ行ってしまったのか?
ここまで負けるとは思っていませんでした、早急な選手補強が必要に見えますがどこまで建て直せるでしょうか?ファーストステージではホームでわずかの1勝、アウェイで挙げた2勝も下位チーム湘南、山形に勝ったのみで、トト的にわかりやすいチームとなってしまいました。

鹿島との過去の対戦成績は8勝11敗8分でほぼ互角です。直近5回では1勝3敗1分と負けが先行します。
もう5シーズン以上タイトルから遠ざかっている鹿島、ソロソロ優勝経験選手も減ってきて寂しく思います、まずはここを勝ってJリーグを盛り上げてもらいたいところです。

鹿島が新潟ホームでの対戦で0だったのが2009年ということで鹿島の0へのマークはしにくいですが、こういったところに高配当のヒントがあると思われます。
新潟 - 1,鹿島 2と3で
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