2016年2月28日日曜日
2015年7月22日水曜日
■12BETの眼■ 第782回 totoGOAL3 夏の大超戦
第780回の配当が57,181円、比較的に平穏に終わりました。やはり「アウェイ大好きの大宮」
今後に生かし強気マーク、攻められそうですね。 .
第782回は全てJ1チームですが、その中でも比較的馴染みの薄いチームで予想を難しくします。
1 - 山形
2 - 新潟
山形と聞いてさくらんぼが食べたくなりましたが予想に入ります。
ファーストステージか含めリーグ戦9試合勝ち星のない山形、二ヶ月以上未勝利になります。
前節、前々節は東京、浦和の上位チームと戦い、上手く押さえる事ができましたが、得点力不足が響き1点が遠かった我慢の試合でした。
乱打戦が続いていた新潟ですが、ようやく前節で落ち着いた試合でサガン鳥栖相手に1-0で完封勝利です。
過去の対戦成績は山形の2勝6敗3分、4年振りに戦ったファーストステージでは1-1の引き分けでした。
山形 1、新潟1で
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
3 - 甲府
4 - 松本
ファーストステージ開幕からさっぱり勝てなかった甲府、ようやく勝利の味を覚えてきたのか前節では湘南相手に完封勝利です。セカンドステージ初戦でG大阪相手に先制点を奪い何かが変わってきたチームに思えます。
ファーストステージで12得点しか出来なかった攻撃の部分が改善されたかどうかこの試合で確認したいところです。
新昇格の松本、ファーストステージは最後の5連敗が響き4勝10敗3分で15位でした、スタミナ切れだったようでセカンドステージではJ1残留を早めに決めたいところでしょう
過去の対戦成績は2勝2敗1分で、2015年にファーストステージ、ナビスコカップで2度戦っていますが共に松本が勝利しています。
甲府1、松本2と3で
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
5 - 神戸
6 - G大阪
セカンドステージ2勝1分の神戸、このチーム開幕当初が好調でシーズンが進みにつれガソリン切れなのか徐々に順位が下がってくるチームの印象を持っています、セカンドステージ制になっても同じようです。
ファーストステージが4勝6敗7分で13位、得点が17ではひと桁台の順位を狙うには厳しいところ、その点が改善されたのかセカンドステージ3試合で8得点、この攻撃力がシーズンどこまで維持できるか?
リーグ終盤まで持たせてみたいところです。
昨年の3冠王者G大阪、今シーズンは流れが昨年のように向いていないのかファーストステージは
9勝3敗5分、下位チームにキッチリ勝てない試合があり、12BET的に波乱を起していました。
セカンドステージでは当ブログで訴え続けている、勝負の流れ、この流れが向いていないのが良くわかる前節での横浜FMでした。
この関西同士の対決、非常に持ち上がります、対戦成績は神戸の6勝13敗9分ですが
直近の成績ではG大阪が約2年で7試合負けていません。
この最近の試合、過去の対戦成績をプラスマイナスしてどうマークするか一番難しい試合で手広くマークしたいところです。
神戸1と2、G大阪2と3で
この神戸、ナビスコカップ準々決勝進出を決めており、クラブ史上初のタイトル獲得を期待しています。
12BETではこの数週間で多くの方にご入会していただき誠に感謝しております、スポーツブックメーカー、オンラインゲームで、小遣いを稼ぎ生活の足しにし、ちょっとリッチな生活をしてみませんか?
今後に生かし強気マーク、攻められそうですね。 .
第782回は全てJ1チームですが、その中でも比較的馴染みの薄いチームで予想を難しくします。
1 - 山形
2 - 新潟
山形と聞いてさくらんぼが食べたくなりましたが予想に入ります。
ファーストステージか含めリーグ戦9試合勝ち星のない山形、二ヶ月以上未勝利になります。
前節、前々節は東京、浦和の上位チームと戦い、上手く押さえる事ができましたが、得点力不足が響き1点が遠かった我慢の試合でした。
乱打戦が続いていた新潟ですが、ようやく前節で落ち着いた試合でサガン鳥栖相手に1-0で完封勝利です。
過去の対戦成績は山形の2勝6敗3分、4年振りに戦ったファーストステージでは1-1の引き分けでした。
山形 1、新潟1で
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
3 - 甲府
4 - 松本
ファーストステージ開幕からさっぱり勝てなかった甲府、ようやく勝利の味を覚えてきたのか前節では湘南相手に完封勝利です。セカンドステージ初戦でG大阪相手に先制点を奪い何かが変わってきたチームに思えます。
ファーストステージで12得点しか出来なかった攻撃の部分が改善されたかどうかこの試合で確認したいところです。
新昇格の松本、ファーストステージは最後の5連敗が響き4勝10敗3分で15位でした、スタミナ切れだったようでセカンドステージではJ1残留を早めに決めたいところでしょう
過去の対戦成績は2勝2敗1分で、2015年にファーストステージ、ナビスコカップで2度戦っていますが共に松本が勝利しています。
甲府1、松本2と3で
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
5 - 神戸
6 - G大阪
セカンドステージ2勝1分の神戸、このチーム開幕当初が好調でシーズンが進みにつれガソリン切れなのか徐々に順位が下がってくるチームの印象を持っています、セカンドステージ制になっても同じようです。
ファーストステージが4勝6敗7分で13位、得点が17ではひと桁台の順位を狙うには厳しいところ、その点が改善されたのかセカンドステージ3試合で8得点、この攻撃力がシーズンどこまで維持できるか?
リーグ終盤まで持たせてみたいところです。
昨年の3冠王者G大阪、今シーズンは流れが昨年のように向いていないのかファーストステージは
9勝3敗5分、下位チームにキッチリ勝てない試合があり、12BET的に波乱を起していました。
セカンドステージでは当ブログで訴え続けている、勝負の流れ、この流れが向いていないのが良くわかる前節での横浜FMでした。
この関西同士の対決、非常に持ち上がります、対戦成績は神戸の6勝13敗9分ですが
直近の成績ではG大阪が約2年で7試合負けていません。
この最近の試合、過去の対戦成績をプラスマイナスしてどうマークするか一番難しい試合で手広くマークしたいところです。
神戸1と2、G大阪2と3で
この神戸、ナビスコカップ準々決勝進出を決めており、クラブ史上初のタイトル獲得を期待しています。
12BETではこの数週間で多くの方にご入会していただき誠に感謝しております、スポーツブックメーカー、オンラインゲームで、小遣いを稼ぎ生活の足しにし、ちょっとリッチな生活をしてみませんか?
2015年6月22日月曜日
■12BETの眼■第775回 totoGOAL3
前回は意外な鹿島の3で配当が192,511円でした、以外なチームが3を出すと高配当ですね、鹿島サポーターの方が結構当たってるように思えます。
12BET的にはG大阪 - 仙台でG大阪が仙台を意外と苦手にしている点を強調し、当てましたが、鹿島の結果ではずれです。
ファーストステージ最終節ということでセカンドステージにつながる試合ということで波乱があってもおかしくない様子です。
1 - H / 山形 16位
2 - A / G大阪 4位
5/10以来5試合勝ち星がない山形、ファーストステージでの山形は結局アウェイで未勝利に終わっています。
ただ3勝挙げたファーストステージのホームゲーム全て完封勝ちという、嵌るときは嵌るチーム、山形にいつも黒星予想していた人には厄介なチームです。
中三日で挑むGですが、水曜に行われる柏戦の結果がわかりませんが、前節の仙台戦、やはり勝てません、2試合で1得点とちょっとガンバらしくない結果です。
ただ無敗でファーストステージ優勝の浦和と比較してもG大阪も2敗しかしていません、セカンドステージでは引き分けて終えた試合を勝ちに返られれば優勝のチャンスが出てきます。
ファーストステージはACLに比重を置いていただけにこの成績でも悲観しなくて良いと思います。
この組み合わせ、天皇杯、J2での試合も含め、山形が苦手にしている相手で1勝8敗1分、勝ったのは2010年10月までさかのぼり、G大阪が5連勝中です。
その5連勝のうち3回のスコアが3-2です、山形の2はちょっと?0じゃないのか?と思われますが、こういうデータが有れば山形2にマークできるのではないでしょうか?
山形2、G大阪3で、
3 - H / 浦和 優勝
4 - A / 新潟 17位
ファーストステージ優勝を決めた浦和、この試合では消化試合の意味に受け取れそうですが、プロである以上いつもの勝利を目指す戦いぶりを期待します。
前節アウェイでの湘南戦で後半の最初から途中出場したシルバ、成岡選手が上手く機能し、畳み掛けるように3得点して勝っています。
このような試合ができれば17位にとどまるチームではありません、ナビスコカップも含めた最近5試合で3勝1敗1分、セカンドステージの巻き返しが怖いチームとなりそうです。
驚くことにこの組み合わせの対戦浦和の20勝2敗4分、新潟が大苦戦しています、直近6回の戦いで浦和から得点すら上げていません、引き分けでさえ2012年7月、勝ったのは2006年7月までさかのぼり、20試合勝っていません。
2006年7月といえばドイツワールドカップのあとですね。
浦和1と2、新潟0で
5 -H / 神戸 13位
6 - A / 横浜FM 6位
リーグ終盤失速した神戸、最近10試合で2勝4敗4分で勝ち点がいまひとつ伸びませんでしたが、前節、前々節での浦和、G大阪を苦しめ簡単に勝たせなずこずらせていました。
ただ最近5試合で2得点、引き分けには持ち込めるが勝ちきれないところが一ケタ台の順位にいけない要因です。
4/25以来マルチ得点もありません、チームにとっては久しぶりにはじけて勝ちセカンドステージにつなげたいところです。
アウェイの横浜は前節ホームで鹿島と戦い3-0で完封負けを喫しています。
試合開始早々に先制され相手を乗せてしまいました。
ただ負けたのも5/2以来でこの負けでいい流れが切れていなければ良いですが
過去の対戦成績、神戸の5勝10敗10分です。直近5回では2勝2敗1分。
気になったのがあまり0点で終わる試合がなく、両チーム点を取りながら勝敗が決しているところです。
これを見ると、0にマークする必要はないかと思われます。
その直近5回の中で横浜の得点2が4回あり、神戸の3が2度あります。
最終節とあって打ち合いが予想されます、ここは両チームの3狙いで行きたいところです。
神戸2と3、横浜2と3で
12BET的にはG大阪 - 仙台でG大阪が仙台を意外と苦手にしている点を強調し、当てましたが、鹿島の結果ではずれです。
ファーストステージ最終節ということでセカンドステージにつながる試合ということで波乱があってもおかしくない様子です。
1 - H / 山形 16位
2 - A / G大阪 4位
5/10以来5試合勝ち星がない山形、ファーストステージでの山形は結局アウェイで未勝利に終わっています。
ただ3勝挙げたファーストステージのホームゲーム全て完封勝ちという、嵌るときは嵌るチーム、山形にいつも黒星予想していた人には厄介なチームです。
中三日で挑むGですが、水曜に行われる柏戦の結果がわかりませんが、前節の仙台戦、やはり勝てません、2試合で1得点とちょっとガンバらしくない結果です。
ただ無敗でファーストステージ優勝の浦和と比較してもG大阪も2敗しかしていません、セカンドステージでは引き分けて終えた試合を勝ちに返られれば優勝のチャンスが出てきます。
ファーストステージはACLに比重を置いていただけにこの成績でも悲観しなくて良いと思います。
この組み合わせ、天皇杯、J2での試合も含め、山形が苦手にしている相手で1勝8敗1分、勝ったのは2010年10月までさかのぼり、G大阪が5連勝中です。
その5連勝のうち3回のスコアが3-2です、山形の2はちょっと?0じゃないのか?と思われますが、こういうデータが有れば山形2にマークできるのではないでしょうか?
山形2、G大阪3で、
3 - H / 浦和 優勝
4 - A / 新潟 17位
ファーストステージ優勝を決めた浦和、この試合では消化試合の意味に受け取れそうですが、プロである以上いつもの勝利を目指す戦いぶりを期待します。
前節アウェイでの湘南戦で後半の最初から途中出場したシルバ、成岡選手が上手く機能し、畳み掛けるように3得点して勝っています。
このような試合ができれば17位にとどまるチームではありません、ナビスコカップも含めた最近5試合で3勝1敗1分、セカンドステージの巻き返しが怖いチームとなりそうです。
驚くことにこの組み合わせの対戦浦和の20勝2敗4分、新潟が大苦戦しています、直近6回の戦いで浦和から得点すら上げていません、引き分けでさえ2012年7月、勝ったのは2006年7月までさかのぼり、20試合勝っていません。
2006年7月といえばドイツワールドカップのあとですね。
浦和1と2、新潟0で
5 -H / 神戸 13位
6 - A / 横浜FM 6位
リーグ終盤失速した神戸、最近10試合で2勝4敗4分で勝ち点がいまひとつ伸びませんでしたが、前節、前々節での浦和、G大阪を苦しめ簡単に勝たせなずこずらせていました。
ただ最近5試合で2得点、引き分けには持ち込めるが勝ちきれないところが一ケタ台の順位にいけない要因です。
4/25以来マルチ得点もありません、チームにとっては久しぶりにはじけて勝ちセカンドステージにつなげたいところです。
アウェイの横浜は前節ホームで鹿島と戦い3-0で完封負けを喫しています。
試合開始早々に先制され相手を乗せてしまいました。
ただ負けたのも5/2以来でこの負けでいい流れが切れていなければ良いですが
過去の対戦成績、神戸の5勝10敗10分です。直近5回では2勝2敗1分。
気になったのがあまり0点で終わる試合がなく、両チーム点を取りながら勝敗が決しているところです。
これを見ると、0にマークする必要はないかと思われます。
その直近5回の中で横浜の得点2が4回あり、神戸の3が2度あります。
最終節とあって打ち合いが予想されます、ここは両チームの3狙いで行きたいところです。
神戸2と3、横浜2と3で
2015年4月13日月曜日
■12BETの眼■ 第759回 totoGOAL3 / 12BETでGWの資金稼ぎを!
前回の結果、1等賞金、45,121円。。。やはり3がひとつも出ないと配当が下がります。
今回対象チームを見ると、下位チームばかりで、J2チーム、毎回悩ませる広島が出てきません。
下位チームばかりで、5節までしか終わっていませんが失点の多い3チームの試合が対象になっていますね。
失点が多いチームこそ高配当の出る要因、3が出やすいということかも知れません。
おまけに得点が少ない2チームも加わりなんとも当てさせない様に予想を難しくしています。
今週末は競馬皐月賞も行われ盛り上がりそうです。
競馬に詳しくないですが、12BETなだけに12番、1番、2番、サッカーにちなんだ名前を持つ馬を
応援したいと思います。
みなさんサッカーチャンピオンズリーグ、野球に競馬、ソロソロGWの資金稼ぎといきたいところでしょう。
1 - 山形(17位-得点2、失点6)
2 - 松本(16位-得点6、失点9)
この試合を攻略した者がtotoGOAL3 ウィナーとなりうる波乱含みで難しい試合です。
お互い新昇格同士で今シーズン得点がわずか2の山形と、最多失点9の松本です。
J2時代過去6度対決山形の3勝3分で、昨シーズン2度の戦いは共に0-0で譲らず
また予想を難しくしてるのが、ホームで初勝利アウェイで未勝利の山形、
アウェイで勝利、ホームで未勝利の松本です。
松本は開幕戦での名古屋戦での戦いが印象的でJ1でもやれそうな気がしますが思うようにいきません、今回はJ2時代の気持ちを思い出して遠くでも多くのサポーターが押しかけ驚かされる松本とホームで連敗を止めたい山形、最近調子が悪かったのはナビスコカップとの並行開催で日程がつまっていたからだと思われます。
ここできっかけを掴みたいところ
予想 - 山形0、松本0で
山形のこのキャラクターはなんという名前なのでしょう、素敵なエピソードもあるのでしょうか?
何がイメージなんでしょうか、あとで調べてみます。
3 - 甲府(18位-得点2、失点9)
4 - 鳥栖(5位-得点5、失点5)
ここも厄介そうですが予想しやすい試合です。
最小得点、最多失点の甲府に、開幕2連勝でそのうち昨年王者のガンバを破った鳥栖、せっかく遠くまで試合に訪れるとあって、大きなお土産を持って帰りたいでしょう。
ここで鳥栖の3が出そうな予感です。
甲府のナビスコカップも含めた最近5試合の失点数が11最近2試合で1-4、1-3と破れています。
予想 - ここは強気に甲府0、鳥栖3で
5 - 新潟 (16位-得点6、失点9)
6 - 神戸(8位-得点7、失点6)
前節4発ホーム初白星で快勝の神戸、これで連勝です、毎年春先は調子が良い印象を持っています。今回相手は最多失点9の新潟相手に自信を持て3にマークできそうなチームです。
ただ神戸がアウェイだと11戦未勝利という嫌なデータがあります、おまけに得点もあまり入らない試合の直近5試合、手広く行きたいところです。
予想 -新潟 - 1神戸 - 0と3で
さて、GWの資金が捻出できるでしょうか?
今週もありがとうございました。
今回対象チームを見ると、下位チームばかりで、J2チーム、毎回悩ませる広島が出てきません。
下位チームばかりで、5節までしか終わっていませんが失点の多い3チームの試合が対象になっていますね。
失点が多いチームこそ高配当の出る要因、3が出やすいということかも知れません。
おまけに得点が少ない2チームも加わりなんとも当てさせない様に予想を難しくしています。
今週末は競馬皐月賞も行われ盛り上がりそうです。
競馬に詳しくないですが、12BETなだけに12番、1番、2番、サッカーにちなんだ名前を持つ馬を
応援したいと思います。
みなさんサッカーチャンピオンズリーグ、野球に競馬、ソロソロGWの資金稼ぎといきたいところでしょう。
1 - 山形(17位-得点2、失点6)
2 - 松本(16位-得点6、失点9)
この試合を攻略した者がtotoGOAL3 ウィナーとなりうる波乱含みで難しい試合です。
お互い新昇格同士で今シーズン得点がわずか2の山形と、最多失点9の松本です。
J2時代過去6度対決山形の3勝3分で、昨シーズン2度の戦いは共に0-0で譲らず
また予想を難しくしてるのが、ホームで初勝利アウェイで未勝利の山形、
アウェイで勝利、ホームで未勝利の松本です。
松本は開幕戦での名古屋戦での戦いが印象的でJ1でもやれそうな気がしますが思うようにいきません、今回はJ2時代の気持ちを思い出して遠くでも多くのサポーターが押しかけ驚かされる松本とホームで連敗を止めたい山形、最近調子が悪かったのはナビスコカップとの並行開催で日程がつまっていたからだと思われます。
ここできっかけを掴みたいところ
予想 - 山形0、松本0で
山形のこのキャラクターはなんという名前なのでしょう、素敵なエピソードもあるのでしょうか?
何がイメージなんでしょうか、あとで調べてみます。
4 - 鳥栖(5位-得点5、失点5)
ここも厄介そうですが予想しやすい試合です。
最小得点、最多失点の甲府に、開幕2連勝でそのうち昨年王者のガンバを破った鳥栖、せっかく遠くまで試合に訪れるとあって、大きなお土産を持って帰りたいでしょう。
ここで鳥栖の3が出そうな予感です。
甲府のナビスコカップも含めた最近5試合の失点数が11最近2試合で1-4、1-3と破れています。
予想 - ここは強気に甲府0、鳥栖3で
5 - 新潟 (16位-得点6、失点9)
6 - 神戸(8位-得点7、失点6)
前節4発ホーム初白星で快勝の神戸、これで連勝です、毎年春先は調子が良い印象を持っています。今回相手は最多失点9の新潟相手に自信を持て3にマークできそうなチームです。
ただ神戸がアウェイだと11戦未勝利という嫌なデータがあります、おまけに得点もあまり入らない試合の直近5試合、手広く行きたいところです。
予想 -新潟 - 1神戸 - 0と3で
さて、GWの資金が捻出できるでしょうか?
今週もありがとうございました。
2015年3月11日水曜日
■ 12BETの眼■ 帰ってきたtoto Goal 第751回 アウェイで強い山形
2015年3月14日 J1 - 1stステージ 第2節 トトゴール
先週開幕したJリーグ、やはり指摘の通りガンバ大阪はスロースターでしたね、楽しみだと思ったのが名古屋相手にあわや昇格初戦初勝利を決めた松本山雅と浦和相手に3-1でまけましたが勇気を見せた湘南でしょう、ポールポゼッションでは63%で浦和を上回りますが、シュートがありませんでした。
それにしてもどのスタジアムもお客さんが沢山入っていましたね。
やはり同じ新昇格でもp6位でプレーオフから昇格した山形は少し厳しかったです。
この松本と湘南、ブックメーカー的に新昇格だからといって安易に負けを塗りつぶしていると思わぬ大金を逃してしまいそうです。
さて今回の対象ゲームです。
1 - H - 新潟 - 2 と 3
2 - A - 清水 - 1
開幕戦で鳥栖に逆転負けした新潟と鹿島に逆転勝ちした清水の試合です。
新潟は昨年も開幕で落とし2節目で勝利しており心配ないように思えます。
昨年は降格危機に直面した清水、今年は去年の二の舞はごめんとばかりに調子がよさそうです
ね、ただ昨年も開幕で勝ち2節目のアウェイ戦を落とす結果でした。
開幕戦勝っただけで決め付けてしまうのはどうか?
2009年以来6試合ビッグスワンで勝てていないのも大きなマイナス材料です。
3 - H - 浦和 - 1
4 - A - 山形 - 2 と 3
昨シーズン同様にスタートダッシュが切れるかどうかの浦和、ペトロヴィッチ監督4年目のシーズンでここはソロソロタイトルを取っておきたいところです。
アウェイの山形、新昇格で今回は優勝候補の浦和戦ということで苦戦が予想されていますが、過去データを見るとそうでもありません、通算成績が山形の4勝4敗2分で五分、
ただアウェイ戦では4勝2敗と勝ち越して4勝全てを浦和ホームスタジアムで上げています。
やはり大きな配当を狙うには山形に波乱の目となってもらいましょう。昨シーズンの徳島になってはいけません
Image:montedioyamagata
5 - H - 川崎 - 2
6 - A - 神戸 - 0 と 1
なぜか何度もトトゴールの対象試合となるこの組み合わせです。
ブラジル人選手、ネルシーニョ監督を迎えたヴィッセル神戸、念願のチーム初ACL権利が獲得できるのでしょうか?
2ステージ制と規定が変わったためどのチームにも昨年よりチャンスが大きくなったように思えます。
川崎も上位をずっとキープしていましたが、気温が下がるにつれて順位も下がり6位で昨シーズンを終了しています。
今シーズンの開幕戦はアウェイで横浜との神奈川ダービーを制しよいスタートが切れました。
やはり期待の若手小林悠選手、大久保選手が得点したところに大きな意味があるように思います。
小林選手にとってもうひと皮向けて代表定着を狙ってもらいたいところです。
また風間監督もシーズン4年目、取れそうで取れないタイトルで今年こそ大きなところを獲得したいでしょう。
12BETで行っている勝敗予想は下記の通りです。
勝敗予想のほかにもスコア予想、総得点予想など多彩な種類をご用意しております。
ぜひこの機会に12BETにご入会してスポーツブックメーカーを楽しんでみてはいかがでしょうか?
12BET日本人スタッフが親切丁寧にご案内させて頂いております。
先週開幕したJリーグ、やはり指摘の通りガンバ大阪はスロースターでしたね、楽しみだと思ったのが名古屋相手にあわや昇格初戦初勝利を決めた松本山雅と浦和相手に3-1でまけましたが勇気を見せた湘南でしょう、ポールポゼッションでは63%で浦和を上回りますが、シュートがありませんでした。
それにしてもどのスタジアムもお客さんが沢山入っていましたね。
やはり同じ新昇格でもp6位でプレーオフから昇格した山形は少し厳しかったです。
この松本と湘南、ブックメーカー的に新昇格だからといって安易に負けを塗りつぶしていると思わぬ大金を逃してしまいそうです。
さて今回の対象ゲームです。
1 - H - 新潟 - 2 と 3
2 - A - 清水 - 1
開幕戦で鳥栖に逆転負けした新潟と鹿島に逆転勝ちした清水の試合です。
新潟は昨年も開幕で落とし2節目で勝利しており心配ないように思えます。
昨年は降格危機に直面した清水、今年は去年の二の舞はごめんとばかりに調子がよさそうです
ね、ただ昨年も開幕で勝ち2節目のアウェイ戦を落とす結果でした。
開幕戦勝っただけで決め付けてしまうのはどうか?
2009年以来6試合ビッグスワンで勝てていないのも大きなマイナス材料です。
3 - H - 浦和 - 1
4 - A - 山形 - 2 と 3
昨シーズン同様にスタートダッシュが切れるかどうかの浦和、ペトロヴィッチ監督4年目のシーズンでここはソロソロタイトルを取っておきたいところです。
アウェイの山形、新昇格で今回は優勝候補の浦和戦ということで苦戦が予想されていますが、過去データを見るとそうでもありません、通算成績が山形の4勝4敗2分で五分、
ただアウェイ戦では4勝2敗と勝ち越して4勝全てを浦和ホームスタジアムで上げています。
やはり大きな配当を狙うには山形に波乱の目となってもらいましょう。昨シーズンの徳島になってはいけません
Image:montedioyamagata
5 - H - 川崎 - 2
6 - A - 神戸 - 0 と 1
なぜか何度もトトゴールの対象試合となるこの組み合わせです。
ブラジル人選手、ネルシーニョ監督を迎えたヴィッセル神戸、念願のチーム初ACL権利が獲得できるのでしょうか?
2ステージ制と規定が変わったためどのチームにも昨年よりチャンスが大きくなったように思えます。
川崎も上位をずっとキープしていましたが、気温が下がるにつれて順位も下がり6位で昨シーズンを終了しています。
今シーズンの開幕戦はアウェイで横浜との神奈川ダービーを制しよいスタートが切れました。
やはり期待の若手小林悠選手、大久保選手が得点したところに大きな意味があるように思います。
小林選手にとってもうひと皮向けて代表定着を狙ってもらいたいところです。
また風間監督もシーズン4年目、取れそうで取れないタイトルで今年こそ大きなところを獲得したいでしょう。
12BETで行っている勝敗予想は下記の通りです。
勝敗予想のほかにもスコア予想、総得点予想など多彩な種類をご用意しております。
ぜひこの機会に12BETにご入会してスポーツブックメーカーを楽しんでみてはいかがでしょうか?
12BET日本人スタッフが親切丁寧にご案内させて頂いております。
2015年3月5日木曜日
■ 12BETの眼■ 帰ってきたtoto Goal 第750回
いよいよ2015年のJリーグがいよいよ開幕します。昨年はワールドカップからの再開後から急に強くなったガンバ大阪がリーグ優勝、ナビスコカップ、天皇杯まで制し三冠を獲得しています。
今年のこのガンバ大阪を中心に首位争いが行われるのでしょうか?
2015年も12BETではtoto Goalを中心に予想しながら、Jリーグについてコメントをしていきたいと思います。
当たる当たらないは別として、データ、ロジック重視で考えますのでよろしくお願いいたします。
J1初の新昇格、松本山雅が奮闘できればリーグがいっそう盛り上がるそうです。
Image:ZIMBIO
2015年3月7日 - 対象チーム
1. 仙台 - 2
2. 山形 - 1
東北地方同士の対決
新昇格の山形、天皇杯では準優勝で再びJ1の舞台に戻ってきました。
仙台は攻撃の赤嶺選手がガンバ大阪へ移籍しその代わりで磐田から若い金園選手と獲得、J1に定着してきており、ソロソロタイトルを手にしたいところでしょう。
Image:ZIMBIO
アウェイの山形、昨シーズンはJ2に在籍し6位からプレーオフ進出し、磐田、千葉を破っての昇格です。
プレーオフ決勝戦でのロスタイム、GK山岸選手の攻撃参加での得点は歴史に残るゴールでしたね。今シーズンは浦和からのレンタル移籍ではなく正式加入でプレーします。
チームスローガンは山形総力戦
この両チームの対戦成績は仙台の8勝5敗10分、ホームに限れば5勝5敗2分です.
3. G大阪 - 2と3
4. F東京 - 1
首都圏同士の対決
昨シーズン見事に国内3冠で締めくくったガンバ大阪、ワールドカップ前のリーグ戦では降格圏にもがいていましたが、中断後に5連勝を決め一気に降格圏脱出、まさか3冠まで取ってしまうとは思いませんでしたね。
2015年はACLへも復帰、初戦こそ広州R&Fに負けていますが、その後先週行われたXEROXスーパーカップで浦和に2-0で勝利しています。
順調な滑り出しで開幕を迎えます。
期待の選手は在籍5年目の大森選手、昨シーズンからレギュラーに定着しており今後の活躍に期待sです、代表には縁がないですが、日本代表新監督の目にとまってほしいところです。
Image:ZIMBIO
アウェイのFC東京、フィッカデンティ監督2シーズン目を迎えます、昨シーズンは終盤で思うように勝ち星を挙げることが出来ず9位でリーグ終了、波に乗ればなかなかしぶといチームになり個人的には雨に強いチームの印象が強いです。
代表チームに定着している権田選手、森重選手、そして期待の星はアギーレJAPANでいい動きだった武藤選手でしょう。
こういう流れを変えられる選手は何かしてくれるんではないかという期待で見ていて気分がいいですね。
Image:ZIMBIO
5. 横浜M - 2
6. 川崎 - 0
神奈川ダービー
横浜にとって開幕前に悲しい知らせ、チームの柱、中村俊輔選手を欠いて開幕を迎えます。目立った補強もなく、学生時代から注目していた藤本選手、伊藤翔選手に期待しています。
2013年リーグ戦では2位で2014年はリーグ優勝を期待されていましたが、得点力が落ち7位で終えています、もうひとつ突き抜ける部分が足りなく物足りなかった消化不良のシーズンです。
往年のマリノスとして復帰してもらいたいところです。
Image:ZIMBIO
アウェイの川崎、昨シーズンはワールドカップなどで何かと話題の多かったチーム、状態も良く首位争いを演じていましたが、このチームも後半で失速、最後の10試合で3勝5敗2分、6位で終えています。
風間八宏監督3年目、ソロソロタイトルをとってもおかしくないでしょう。
今回の組み合わせ直近5試合では横浜の4勝1敗で得意にしている神奈川ダービーです。
今年のこのガンバ大阪を中心に首位争いが行われるのでしょうか?
2015年も12BETではtoto Goalを中心に予想しながら、Jリーグについてコメントをしていきたいと思います。
当たる当たらないは別として、データ、ロジック重視で考えますのでよろしくお願いいたします。
J1初の新昇格、松本山雅が奮闘できればリーグがいっそう盛り上がるそうです。
Image:ZIMBIO
2015年3月7日 - 対象チーム
1. 仙台 - 2
2. 山形 - 1
東北地方同士の対決
新昇格の山形、天皇杯では準優勝で再びJ1の舞台に戻ってきました。
仙台は攻撃の赤嶺選手がガンバ大阪へ移籍しその代わりで磐田から若い金園選手と獲得、J1に定着してきており、ソロソロタイトルを手にしたいところでしょう。
Image:ZIMBIO
アウェイの山形、昨シーズンはJ2に在籍し6位からプレーオフ進出し、磐田、千葉を破っての昇格です。
プレーオフ決勝戦でのロスタイム、GK山岸選手の攻撃参加での得点は歴史に残るゴールでしたね。今シーズンは浦和からのレンタル移籍ではなく正式加入でプレーします。
チームスローガンは山形総力戦
この両チームの対戦成績は仙台の8勝5敗10分、ホームに限れば5勝5敗2分です.
3. G大阪 - 2と3
4. F東京 - 1
首都圏同士の対決
昨シーズン見事に国内3冠で締めくくったガンバ大阪、ワールドカップ前のリーグ戦では降格圏にもがいていましたが、中断後に5連勝を決め一気に降格圏脱出、まさか3冠まで取ってしまうとは思いませんでしたね。
2015年はACLへも復帰、初戦こそ広州R&Fに負けていますが、その後先週行われたXEROXスーパーカップで浦和に2-0で勝利しています。
順調な滑り出しで開幕を迎えます。
期待の選手は在籍5年目の大森選手、昨シーズンからレギュラーに定着しており今後の活躍に期待sです、代表には縁がないですが、日本代表新監督の目にとまってほしいところです。
Image:ZIMBIO
アウェイのFC東京、フィッカデンティ監督2シーズン目を迎えます、昨シーズンは終盤で思うように勝ち星を挙げることが出来ず9位でリーグ終了、波に乗ればなかなかしぶといチームになり個人的には雨に強いチームの印象が強いです。
代表チームに定着している権田選手、森重選手、そして期待の星はアギーレJAPANでいい動きだった武藤選手でしょう。
こういう流れを変えられる選手は何かしてくれるんではないかという期待で見ていて気分がいいですね。
Image:ZIMBIO
5. 横浜M - 2
6. 川崎 - 0
神奈川ダービー
横浜にとって開幕前に悲しい知らせ、チームの柱、中村俊輔選手を欠いて開幕を迎えます。目立った補強もなく、学生時代から注目していた藤本選手、伊藤翔選手に期待しています。
2013年リーグ戦では2位で2014年はリーグ優勝を期待されていましたが、得点力が落ち7位で終えています、もうひとつ突き抜ける部分が足りなく物足りなかった消化不良のシーズンです。
往年のマリノスとして復帰してもらいたいところです。
Image:ZIMBIO
アウェイの川崎、昨シーズンはワールドカップなどで何かと話題の多かったチーム、状態も良く首位争いを演じていましたが、このチームも後半で失速、最後の10試合で3勝5敗2分、6位で終えています。
風間八宏監督3年目、ソロソロタイトルをとってもおかしくないでしょう。
今回の組み合わせ直近5試合では横浜の4勝1敗で得意にしている神奈川ダービーです。
登録:
投稿 (Atom)















