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2016年5月10日火曜日

【第845回 totoGOAL3 12BET的予想】土曜開催分、お間違えなく!

 今回の第845回対象試合は14日(土)に行われます、第844回が13日(金)で二日連続開催されます
お買いお間違えのないように。
 【第844回 totoGOAL3 12BET的予想】金曜開催分はこちらをクリック
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1.仙台
2.大宮
前節で約二ヶ月ぶりの勝利をあげた仙台、 約二ヶ月ぶりに敗戦を喫した大宮の対戦で興味深いものがあります。

過去の対戦成績は仙台の10勝4敗3分、ホームにアウェイ共に5勝づつ、大宮をカモにしている印象を受けます。直近5回の対戦でも仙台の4勝1敗です。

前々節では川崎で引き分け、ようやく前節の勝利で吹っ切れたかも知れません、これをきっかけにまずは一ケタ台の順位を狙います
今シーズンの成績を無視して狙うと高配当の近道かもしれません
3.福岡
4.湘南
 新昇格福岡と昇格2シーズン目を迎える湘南の対戦、過去の対戦成績では福岡の16勝7敗3分で福岡有利に思えますが、直近5回の対戦では湘南の4勝1敗です、
またこの直近5回、福岡が湘南から奪った得点も新しい順で0.0.1.1.1
トトゴール的に2と3にはマークできません 
湘南の場合、0.2.3.3.1で3が2回でています。 
最下位チーム相手に大胆に攻めてくることが考えられます、最近5試合でたったの2得点、 開幕当初不満のあった守備面もだいぶ落ち着いてきています。
5.川崎
6.神戸
最近5試合で3勝1敗1分で勝ち点を積み上げて2位まで順位を上げてきた川崎、毎年開幕当初は調子が良く、第2節での新潟戦で6-3の勝利で驚かされてきたヴィッセル神戸
前節の名古屋戦では最後まで我慢が効き苦手相手に勝利し2連勝
イメージ的に川崎が圧倒的に有利そうに見えますが、そうでもないようです

過去の対戦成績が川崎の8勝6敗6分、川崎ホームゲームでも4勝2敗3分で、神戸の健闘が目立つと思いませんか?

直近5回の対戦では1勝1敗3分、川崎がホームで神戸に勝ったのは2010年4月までさかのぼります。

11試合で総得点23の川崎、17得点の神戸で1試合平均失点1以上のチーム同士の対戦であれば
スコアレスは考えられません。
3が出れば10万円越えのトトゴール3、ここは大胆にマークします
大久保選手のオリンピック代表入りが噂されていますが、せっかく大久保選手の攻撃力に期待するなら憲剛選手とコンビでお願いします。
絶対チームにフィットすると思うのですが、どうでしょうか?
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2016年4月11日月曜日

【第838回 totoGOAL3 12BET的予想】

 6節まで終了したJ1リーグ、それほど寒さを感じないサッカー観戦となって来ました、ぜひたくさんの試合を現地で生観戦したいところです。

前回は鹿島の3が出てホームチームが勝利、でほぼ平均的な配当で62.720円、悔やまれるのが川崎がもうちょっとやってくれるかと思いましたが
totoゴールを当ててGWにサッカー観戦九州旅行なんてのもいいかも知れません。
それでは今回の見解です
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H 福岡
A 名古屋
新昇格福岡、新監督の小倉監督が指揮を取る名古屋、調子の上がらない両チームこのあたりできっかけをつかみたいところです。
2011年以来の対決で、過去の対戦成績では福岡の0勝4敗で名古屋に勝った事がありません。
福岡のホームでは得点すら挙げた事がありません。 
5年前のデータが生きてるかどうか?
ちなみのこのスタジアム、個人的に好きなスタジアムのひとつです、選手の声も良く聞こえバックスタンドに屋根があり入場料も手ごろで得した気分になります。また何といってもおいしい食べ物が
豊富です、お土産に明太子も必須です。
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H 浦和
A 仙台
 開幕当初の浦和は本当に安心してみていられます、
ファーストステージはこのまま突っ切ってしまいそうです
アウェイの仙台、毎年開幕から好調のイメージを持っていましたが、今年はちょっと違うようです。
過去の成績を振り返ると直近5試合のスコアが、新しい順に
3-1、4-4、4-2、4-0、3-3で浦和の2勝1敗2分で両チーム良く点を取るイメージです。

対戦成績では浦和の5勝3敗7分、ホームでは4勝4分で無敗です。
今回は仙台勝ち0にマークするのは無謀のようです。

3が出れば高配当のトトゴール3、ここは強気に3にマークできそうです。
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H F東京
A 川崎
 ACLにプレーオフから出場し現在グループリーグ首位のFC東京
次節は2位韓国の全北現代モータース戦、ここで勝って予選通過を確定させたいところ。
その前に川崎戦、良い意味でのシュミレーションになりそうです。

過去の対戦成績は東京の7勝9敗5分、ホームでは5勝5敗1分でホームで行われた試合での
東京の失点が11試合で26、多いのが気になります。 

今年こそリーグ優勝のタイトルがほしい川崎、今シーズンホームで一息、アウェイで強くキッチリ勝つ事を願い今回も3を狙います。
 ここでトトゴール3を仕留めGWの行楽資金を作りたいところです。
 ありがとうございました。
また毎週行われているJリーグの試合に12BETでも参加する事ができます。
約40種類ものベット種類があり必ず自分に合った得意となるベットアイテムが見つかります。

チームの近況や傾向に詳しくなればより勝利に近づきお金につながります。
まずはここからブックメーカーをカジって見てはいかがでしょうか?

多彩なボーナスやキャンペーンをご用意して皆様をお迎えしております。
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2016年3月21日月曜日

【第832回 totoGOAL3 12BET的予想】

 またまた前回は3が出ず41,566円の低配当、12BET的予想は惨敗です。
2週連続3が出ない点を考えると今回はたくさん出ると思われますがどうでしょうか?

主催者は今回なじみの薄いJ2の試合を組み込みいっそう難しくしています。 
もっと勉強してくれというメッセージと受け取りトトゴール3に挑みます。
H - 長崎
A - 熊本
九州ダービー、ホームの長崎は現役時代に元日本代表、アジアの大砲と呼ばれた高木琢也監督が指揮を取ります、開幕から4試合戦い1勝1敗2分で12位

アウェイの熊本、開幕から4試合負け無しんの3勝1分で3位、開幕から3連勝すべて完封勝利を決めています。

過去の対戦成績では長崎の1勝4敗1分す、過去に6度対戦していますが、そのうち4回のスコアが1-0比較的に緊張感の高い九州ダービーのようです。

過去の6回、3点以上入った事がなく3にマークをするのは無謀に思えます。 
またこの1-0というスコアにこだわれば、熊本が開幕から3連勝スコアがすべて1-0というところ。
競馬で例えれば3連単の1着固定のような気分で挑みたいと思います。  
H - 名古屋
A - 湘南
小倉新監督の元、2勝目を挙げた名古屋、追いつかれてからすぐに取り返した点が評価できます。今回の試合はナビスコカップになります、就任1年目順調に進んでるのではないでしょうか?

アウェイの湘南開幕から3節勝ち星がなく、前節でも広島相手に2-2での引き分け、最後はオウンゴールで追いつかれたとても悔いの残り試合となりました。

ここで勝ち点3が取れなかった事がシーズン終了時に響かなければ良いですが、3度目の正直という意味でここはキッチリ勝ちきる事ができるでしょうか?
名古屋と湘南の戦績は2010年以降6度対戦しており名古屋の4勝1敗1分、名古屋ホームでは
3戦3勝です。 
湘南ですが勝てないながらも毎試合得点はしているので0にマークはしません
H - 柏
A - 仙台
前節の柏は昨シーズンまで指揮を取っていた吉田監督新潟相手に2-2の引き分け、湘南同様リードを守りきれず後味の悪い試合となりました。このあたりは選手交代が上手く機能しなかったと思われます。

アウェイ仙台の前節は名古屋との試合で同点に追いつくまでは良かったのですが、追いついてから名古屋の試合運びが変わってしまい、それに戸惑う間に失点、そのまま敗れています。

鹿島戦で見せた勝利への執念が裏目に出ました
この両チームの対戦は昨年天皇杯準々決勝で対戦し3-3のままPK戦までもつれて柏が勝利しています。
過去10年の対戦成績が柏の9勝5敗5分、ホームでは4勝2敗3分でそれほどホーム有利には思えませんが、過去19回のうち、どちらかが3点以上取った試合が2回しかないので、3が出る確率が低くなります。 10万以上の高配当を狙うのであればここは黙って3にマークしたいところ
気がついた今が大きなチャンスです、ご応募お待ちしております
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2016年3月14日月曜日

【第830回totoゴール3 12BET的予想】阪神ダービー

 前回は平穏に終わりそうだという予想通り33,761円の一等配当、3が出ないとこんなものです。
馴染みのないチームばかりで難しい予想というひねりが入り撃沈です。totoの方では鹿島が負け、引き分けが半分以上の7試合も出て億を超える配当です。

友人曰くちょっと迷ったら引き分けにするという攻略法を思い出しました。
1 - H 名古屋
2 - A 仙台
小倉新監督を向かえ3試合終え1勝1敗1分、前節の川崎戦では2-1でリードした途端、川崎の反撃に遇い逆転負け、今後の課題が出てきました、逆転負けというのは意外と堪える物です。このままズルズルいかず、ホームで流れを断ち切りたいところです。


仙台の前節は連勝中だった鹿島を破り、トト1億円越えの立役者となりました、被災者への方へ勝利をプレゼントしたいという願いが叶います、ただ毎年開幕当初は調子の良い仙台が鹿島を破るとは思いませんでしたね。

過去の対戦成績は名古屋の5勝6敗5分、ホームでは3勝3敗2分です、
この組み合わせの
名古屋ホームゲーム8試合での得点が7、失点8、アウェイゲーム8試合だと得点が10、失点13

このデータからあまり得点が入らないような気がします。 
3 - 鹿島
4 -FC東京
前節仙台の術中に嵌り完封負け、今シーズン初の負け、来週からナビスコカップグループ予選も
始まり週2試合の日程が続くだけにこの試合で悪い流れを止めたいところです。
アウェイんもFC東京、この鹿島戦の前にACLでホームで中国の江蘇蘇寧 と対戦します。開幕戦では新昇格大宮に敗れたもののその後2連勝でこの試合を迎えます。

過去の対戦成績は鹿島の17勝5敗4分、ホームでは9勝2敗4分、昨年ナビスコカップも含めた
4度の対戦では鹿島の3勝1分です。

FC東京がアウェイで戦った15試合で失点が34、なにか苦手意識を持っているような事が
数字に表れます。
3が出れば高配当のトトゴール3、ここは大きく鹿島の3を狙いたくなるデータです。
5 - 神戸
6 - G大阪 
最後の試合は関西ダービーです
前々回で新潟相手に野球のようなスコア6-3で勝てば前節では0-1での完封負け、これで1勝2敗ですが失点が3試合で6というのが気がかり。

開幕戦こそ鹿島に敗れましたがACLとの絡みで神戸戦の前にACLで上海上港と戦います
この上海のチームは爆買いのチームのようです、監督を調べると元イングランド代表、
イタリアラツィオの監督だったエリクソン監督が指揮を執ります。

給料は超破格の7億円だとか...

さてこの関西ダービー、過去の対戦成績は神戸の6勝14敗9分、直近5回ではG大阪の3勝2分
神戸が勝ったのはJ2落ちした2013年までさかのぼります。

神戸のホームで14度戦い4勝6敗4分、得点24、失点34と不甲斐ない成績です。
 神戸が負ける時は完封負け、神戸0も追加しておきたいところです。
ご自身の見解とすり合わせ的中率を高めてください
待っているのは最高の週末だ!いいキャッチフレーズですね
今週1週間また頑張れるような気になりま
ありがとうございました。
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2016年3月10日木曜日

【Jリーグ第3節】今週狙う12BET的勝敗予想

  こんな狙い方もありではないでしょうか?先週行われた第2節は引き分けがありませんでした。
今週は引き分けの大量発生を狙います。

また少しひねれば毎年開幕当初調子の良い、浦和、神戸勝ちにして狙うとより勝利への確立が上がりそうです。

ご自身の見解とあわせて的中率を高めてください。
12BETのオッズで考えると9試合中3つ引き分けが出ればプラスにできます。
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個人的に注目しているのは震災から5年、被災者の方々へ勇気を与え力づけたベガルダ仙台を
思い出します、今週は鹿島との試合で厳しそうですが、一発を期待しています。
この試合には特別な想いがあることでしょう
 こんな感じで毎週コツコツと稼いでいらっしゃる方が結構いますね。
この機会にあなたもいかがでしょうか?

2015年10月13日火曜日

■ 第95回天皇杯 3回戦■ここも手堅く

平日開催ながらもサポーターの方にとって注目されている試合です。
ブックメーカー的には格上チームにベットして楽しんでみたいと思います。

格下相手に足元をすくわれそうなチーム、ちょっと見当たらなく順当に終わりそうな気がします。

明日は残業せず多少遅れてしまってもスタジアムで観戦してみてください、なかなか出場機会のない選手が出てきたりして楽しめます。
12BET発表のオッズは以下の通りです。
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2015年7月7日火曜日

■12BETの眼■ 第778回 totoGOAL3

前回は6チーム中5チームが得点無しで、1等125,944円の配当でした3が出なくても0がこれだけ出れば10万超えになる事を学習しました。

ずっと3が出れは高配当ということを訴え続け、3を追いかけていましたが、全くの裏を付かれました。
セカンドステージ開幕ということで各チーム新規一転ムードで挑んできます。

また7月になり、暑さに強いチーム、苦手なチームも出てくると思います、そのあたりを頭に入れながら
セカンドステージに挑みたいところです。
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1 - H 仙台(ファーストステージ7位)
2 - A 広島(ファーストステージ3位)
ファーストステージ最後5試合負けなしの仙台と7試合負けなしで3位で順位を終えた広島の試合
リーグ終盤の好調さをキープしているか見極める試合です。

カップ戦を含めた最近5試合で得点が10、失点がわずかの2で、勝った3勝すべてが完封勝ちです。
一時期は5連敗など心配でしたが、ようやくチームとして機能するようになり、不振の借りを見事に終盤返しています。

過去の対戦成績が仙台の3勝6敗6分、現在広島が仙台との直近5試合で4勝1敗で 
4勝すべてが完封
ただ仙台のホームに限れば1勝1敗5分ですが引き分けが多い印象ですが直近の引き分けが2012年6月の試合です
仙台は広島相手に3点以上取った試合がなく、広島はカップ戦で1度だけ3点取っただけで
3にマークするという事はお金を捨てるという意味になりそうです。
◆ 仙台 - 0 、広島 - 2で  
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3 - H 川崎(ファーストステージ5位)
4 - A F東京(ファーストステージ2位)
ファーストステージ最後の5試合を4勝1敗で順位を5位まで上げてきた川崎F、清水に破れた5-2の試合を除けば川崎らしいテンポの良い試合展開で踏ん張りも効くようになっています。 

大久保選手も好調で直近5試合で4得点、この選手の調子次第でチームの勝敗に影響が出てきています、ファーストステージでは11得点上げており、18得点だった昨年の得点数を軽く上回れそうです。

アウェイのF東京も川崎同様にファーストステージ終盤でラストスパートを掛け、最後5試合で4勝1敗で順位を上げたチームです。

GW明けの取りこぼしがなければ優勝した浦和を脅かす存在になっていたことでしょう.
過去の対戦成績を見ると川崎の8勝7敗5分、ホームに限っても3勝2敗4分で川崎にとってやりにくい相手のようで、ホームでF東京に勝ったのも2010年4月までさかのぼります。
◆川崎 - 2、東京2で
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5 - H 新潟(ファーストステージ17位)
6 - A 鹿島(ファーストステージ8位)
ACLと重なり厳しい日程の中試合をこなしてきた鹿島、ファーストステージでは期待はずれの6勝7敗4分で負け越し息切れしてしまい連勝も4月以降ありませんでした。
日程的に余裕の出来たセカンドステージ1本に絞りセカンドステージチャンピオンを狙います。

ホームの新潟、オレンジの大観衆はどこへ行ってしまったのか?
ここまで負けるとは思っていませんでした、早急な選手補強が必要に見えますがどこまで建て直せるでしょうか?ファーストステージではホームでわずかの1勝、アウェイで挙げた2勝も下位チーム湘南、山形に勝ったのみで、トト的にわかりやすいチームとなってしまいました。

鹿島との過去の対戦成績は8勝11敗8分でほぼ互角です。直近5回では1勝3敗1分と負けが先行します。
もう5シーズン以上タイトルから遠ざかっている鹿島、ソロソロ優勝経験選手も減ってきて寂しく思います、まずはここを勝ってJリーグを盛り上げてもらいたいところです。

鹿島が新潟ホームでの対戦で0だったのが2009年ということで鹿島の0へのマークはしにくいですが、こういったところに高配当のヒントがあると思われます。
新潟 - 1,鹿島 2と3で
http://www.12bet.com/index.aspx
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2015年6月15日月曜日

■12BETの眼■第774回 totoGOAL3

前回は予想通り平穏に終わり3が出ず低い配当このブログで2等が当たりました、愛媛の攻撃陣何とかならなかったんでしょうか?と悔やまれます。
今回のトトゴール、低配当の後にビッグな配当が出る事を期待して考えて見ましょう 
低配当ながらも難しそうなJ2の試合で的中できたというのが今後につながりそうです。
2015年6月20日 - 
1 - 横浜M(5位)
2 - 鹿島(9位)
2試合連続引き分け中ですが6試合負けなしの横浜が順位と5位まであげてきました。派手さはないですがブラジル人選手がチームに良い影響をもたらしています、まだ若いながらも献身的にプレイするアデミウソン選手、とてもいい選手を見つけてきましたね。まだ21歳の若い選手であと5.6年したらどこでプレイしているんだろうと楽しみです。
アウェイの鹿島、今シーズンはAFCとの絡みもあり、調子が一向に上向かずここまで9位というないようです、連勝すら1度もなく後半戦の巻き返しに期待です。

最近5試合で1勝2敗2分ではちょっと鹿島らしくないですね。1週間の中断期間を経て代表からいろんなものを吸収しチームに戻ってく柴崎選手に期待です。

鹿島の後半45分での得点力が全体の72%を占めている点に注目です。

この組み合わせの対戦成績が横浜の13勝12敗5分、Jリーグ創設当時から互角の戦い現在は鹿島の3連勝中です。
横浜1、鹿島2で
3 - G大阪(4位)
4 - 仙台(7位)
アジアチャンピオンを狙うG大阪、前節の神戸線はちょっと残念な結果で神戸と引き分けています。
後半は赤嶺や試合の流れを変えられるリンスを投入しますが得点を決められませんでした。

ACLが一段落したのもあるのでしょうか?

アウェイの仙台、前節はサガン鳥栖相手に5-0で勝利、サガンが交代選手を3人使いきった後、3得点
サガンが修正にてこずる間に畳み掛けました。

先月浦和と4-4で引き分けた後の4試合で3勝1敗、3勝すべてが完封勝ちです。
4-4の引き分けた試合をきっかけにチームが変わってきています。

アジアチャンピオンを狙うG大阪相手に結構やれそうな気がしてきました。
過去12回の対戦ではG大阪の4勝4敗4分、仙台が健闘しているように見えます。
ナビスコカップも含めた直近5回の直接対決はG大阪の0勝2敗3分で勝っていません
G大阪0と1、仙台0と1
12BETでの1x2勝敗予想で引き分けを狙ってみたいところです。 
                                           Image:Zimbio
5 - 鳥栖(11位)
6  - FC東京(3位)
前記したように前節仙台に5失点、その前は浦和に6-1で2試合11失点で大敗したサガン鳥栖、ホームに戻り約2週間でどこまで修正してきたか確認したいし試合です。

アウェイのFC東京、大きく崩れた3連敗を除けばは堅実で現在は立ち直り2連勝中です。連敗中無得点だった武藤選手も現在2試合連続得点で好調です、代表から戻り合流しますがまた一回りたくましくなった姿を見せてくれるでしょう。
3が出れば高配当のトトゴール3、狙うならここかも知れません
鳥栖0、東京2と3で
                Image:Zimbio
ご自身の予想と組み合わせて考えれば的中率も上がります。
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