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2016年3月14日月曜日

【第830回totoゴール3 12BET的予想】阪神ダービー

 前回は平穏に終わりそうだという予想通り33,761円の一等配当、3が出ないとこんなものです。
馴染みのないチームばかりで難しい予想というひねりが入り撃沈です。totoの方では鹿島が負け、引き分けが半分以上の7試合も出て億を超える配当です。

友人曰くちょっと迷ったら引き分けにするという攻略法を思い出しました。
1 - H 名古屋
2 - A 仙台
小倉新監督を向かえ3試合終え1勝1敗1分、前節の川崎戦では2-1でリードした途端、川崎の反撃に遇い逆転負け、今後の課題が出てきました、逆転負けというのは意外と堪える物です。このままズルズルいかず、ホームで流れを断ち切りたいところです。


仙台の前節は連勝中だった鹿島を破り、トト1億円越えの立役者となりました、被災者への方へ勝利をプレゼントしたいという願いが叶います、ただ毎年開幕当初は調子の良い仙台が鹿島を破るとは思いませんでしたね。

過去の対戦成績は名古屋の5勝6敗5分、ホームでは3勝3敗2分です、
この組み合わせの
名古屋ホームゲーム8試合での得点が7、失点8、アウェイゲーム8試合だと得点が10、失点13

このデータからあまり得点が入らないような気がします。 
3 - 鹿島
4 -FC東京
前節仙台の術中に嵌り完封負け、今シーズン初の負け、来週からナビスコカップグループ予選も
始まり週2試合の日程が続くだけにこの試合で悪い流れを止めたいところです。
アウェイんもFC東京、この鹿島戦の前にACLでホームで中国の江蘇蘇寧 と対戦します。開幕戦では新昇格大宮に敗れたもののその後2連勝でこの試合を迎えます。

過去の対戦成績は鹿島の17勝5敗4分、ホームでは9勝2敗4分、昨年ナビスコカップも含めた
4度の対戦では鹿島の3勝1分です。

FC東京がアウェイで戦った15試合で失点が34、なにか苦手意識を持っているような事が
数字に表れます。
3が出れば高配当のトトゴール3、ここは大きく鹿島の3を狙いたくなるデータです。
5 - 神戸
6 - G大阪 
最後の試合は関西ダービーです
前々回で新潟相手に野球のようなスコア6-3で勝てば前節では0-1での完封負け、これで1勝2敗ですが失点が3試合で6というのが気がかり。

開幕戦こそ鹿島に敗れましたがACLとの絡みで神戸戦の前にACLで上海上港と戦います
この上海のチームは爆買いのチームのようです、監督を調べると元イングランド代表、
イタリアラツィオの監督だったエリクソン監督が指揮を執ります。

給料は超破格の7億円だとか...

さてこの関西ダービー、過去の対戦成績は神戸の6勝14敗9分、直近5回ではG大阪の3勝2分
神戸が勝ったのはJ2落ちした2013年までさかのぼります。

神戸のホームで14度戦い4勝6敗4分、得点24、失点34と不甲斐ない成績です。
 神戸が負ける時は完封負け、神戸0も追加しておきたいところです。
ご自身の見解とすり合わせ的中率を高めてください
待っているのは最高の週末だ!いいキャッチフレーズですね
今週1週間また頑張れるような気になりま
ありがとうございました。
http://promotions.12bet.com/Promotion/index.php?lang=jp&act=sports
http://www.12bet.com/home

2015年6月15日月曜日

■12BETの眼■第774回 totoGOAL3

前回は予想通り平穏に終わり3が出ず低い配当このブログで2等が当たりました、愛媛の攻撃陣何とかならなかったんでしょうか?と悔やまれます。
今回のトトゴール、低配当の後にビッグな配当が出る事を期待して考えて見ましょう 
低配当ながらも難しそうなJ2の試合で的中できたというのが今後につながりそうです。
2015年6月20日 - 
1 - 横浜M(5位)
2 - 鹿島(9位)
2試合連続引き分け中ですが6試合負けなしの横浜が順位と5位まであげてきました。派手さはないですがブラジル人選手がチームに良い影響をもたらしています、まだ若いながらも献身的にプレイするアデミウソン選手、とてもいい選手を見つけてきましたね。まだ21歳の若い選手であと5.6年したらどこでプレイしているんだろうと楽しみです。
アウェイの鹿島、今シーズンはAFCとの絡みもあり、調子が一向に上向かずここまで9位というないようです、連勝すら1度もなく後半戦の巻き返しに期待です。

最近5試合で1勝2敗2分ではちょっと鹿島らしくないですね。1週間の中断期間を経て代表からいろんなものを吸収しチームに戻ってく柴崎選手に期待です。

鹿島の後半45分での得点力が全体の72%を占めている点に注目です。

この組み合わせの対戦成績が横浜の13勝12敗5分、Jリーグ創設当時から互角の戦い現在は鹿島の3連勝中です。
横浜1、鹿島2で
3 - G大阪(4位)
4 - 仙台(7位)
アジアチャンピオンを狙うG大阪、前節の神戸線はちょっと残念な結果で神戸と引き分けています。
後半は赤嶺や試合の流れを変えられるリンスを投入しますが得点を決められませんでした。

ACLが一段落したのもあるのでしょうか?

アウェイの仙台、前節はサガン鳥栖相手に5-0で勝利、サガンが交代選手を3人使いきった後、3得点
サガンが修正にてこずる間に畳み掛けました。

先月浦和と4-4で引き分けた後の4試合で3勝1敗、3勝すべてが完封勝ちです。
4-4の引き分けた試合をきっかけにチームが変わってきています。

アジアチャンピオンを狙うG大阪相手に結構やれそうな気がしてきました。
過去12回の対戦ではG大阪の4勝4敗4分、仙台が健闘しているように見えます。
ナビスコカップも含めた直近5回の直接対決はG大阪の0勝2敗3分で勝っていません
G大阪0と1、仙台0と1
12BETでの1x2勝敗予想で引き分けを狙ってみたいところです。 
                                           Image:Zimbio
5 - 鳥栖(11位)
6  - FC東京(3位)
前記したように前節仙台に5失点、その前は浦和に6-1で2試合11失点で大敗したサガン鳥栖、ホームに戻り約2週間でどこまで修正してきたか確認したいし試合です。

アウェイのFC東京、大きく崩れた3連敗を除けばは堅実で現在は立ち直り2連勝中です。連敗中無得点だった武藤選手も現在2試合連続得点で好調です、代表から戻り合流しますがまた一回りたくましくなった姿を見せてくれるでしょう。
3が出れば高配当のトトゴール3、狙うならここかも知れません
鳥栖0、東京2と3で
                Image:Zimbio
ご自身の予想と組み合わせて考えれば的中率も上がります。
http://www.12bet.com/index.aspx