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また同じくアイルランドチームが攻撃の軸を失います。
昨年行われたEURO2016-欧州選手権予選6試合中で5得点を決め活躍したストークシティの
ウォルターズが膝の怪我の為6-8週間チームを離れます。
守護神エリオットの離脱と合わせてダブルパンチを食らったアイルランドチーム、何とか
EURO2016-欧州選手権でイタリア、ベルギー、セルビアと対戦しますが信頼度の高かった選手を失い攻撃力の低下が懸念されます。
また例年と比較しても好調だったストークシティにとっても影響が出そうです
このアイルランドチームの指揮を取るのはレスター、セルティックで指揮を執っていたオニール監督
今シーズンプレミアリーグを制しそうなレスターが前回優勝した1996-97シーズンに指揮を執っていた監督です。5シーズン在籍したセルティック時代にも3度リーグ優勝をしている名匠監督です。
今シーズン前はレスター復帰も噂されていました
またコアな日本代表サポーターからは結構この監督を日本代表になってもらいたいという声を何度か聞いた事があります。 この話題には話についていけない人が結構いたようです(笑)
ブックメーカー的に伏兵mダークホースとしておいしい配当を狙っていましたが残念なことになってしまいました、このあたりを頭に入れブックメーカーに挑んでください。
2015年12月26日21:45
◆ ストークシティ(11位) - マンチェスターユナイテッド(5位)
公式戦5試合勝ち星のないマンチェスターU、どうしても先制点を奪われ相手に主導権を握られる試合展開が苦手のようです。
ホームのストーク、今シーズンはインテルからスイス代表のシャチリを1700万ユーロで獲得し期待されていますがが徐々にチームにフィットしつつあります。
ストークの時間別得点を見ると、開始から15分までが35.7%、最後15分が28.6%を
占めます
一方マンチェスター・Uは後半45分での得点力が68.2%と高い数字になります。
その中で後半開始から15分間が31.8%と際立って高いです。
勝敗予想に加え、この3つの時間帯のライブベットで挑んでみたいところです。
【勝利への指針】ストークシティ
マンチェスター・Uはここも落とすと監督が解任されそうなうわさが出ていますね。
首位レスターとの勝ち点差が9、10以上がリミットなのでしょうか?
オッズ -
2015年12月5日-21:45 / ストークシティ-マンチェスターシティ
チェルシー、サウザンプトン戦で共に完封勝利を決めたストークシティ、前節では降格圏にいたサンダーランドに2-0で敗れています。
後半開始早々にライアン・ショークロスが相手選手にタックルで突進、これが2枚目にイエローカードで退場となり、攻撃機能が停止、最後に力尽き82、84分に失点し敗れています。
やはり何かのジンクスなのでしょうか、ストークにとって鬼門のサンダーランドのホーム、チームは
これでサンダーランドのホームで6勝27敗15分となります。
CLグループ予選でユヴェントスに敗れたマンチェスターシティ、その試合中守護神ジョー・ハートがハムストリングを起こし今週いっぱい欠場予定です。
11/22にリヴァプールに4-1で敗れた後遺症も解消できたようで来年1/3まで7試合戦うハードな日程ですが、調子を上げ首位固目に入ります。
【勝利への指針】 マンチェスターシティ
過去の対戦成績はストークの28勝35敗23分、ホームに限れば21勝11敗11分です。
気がかりはシティの1試合平均得点2.14に対し、アウェイ戦では1.17に下がります。
これはシティの全得点30のうち、アウェイでは7得点のみとなります。
ライブベットで狙いたいのがストークの前半15分、全体の得点の36.4%をあげており
後半最後の15分に全体の27.3%をこの時間帯に上げています。
2015年10月20日 - 4:00 日本時間
平日開催にはなりますが、当たりそうな試合のため、そんな事はいっていられません。
12BETが公式スポンサーのスウォンジー・シティは今回FAカップも含め3連勝中のストークシティと戦います。
ただ今回はインテルから加入してきスイス代表、元バイエルンのたシャチリが負傷の為出場しません、連勝中ながらも中断後の1戦でいい流れが切れていそうな予感
ホームのスウォンジーシティは8/30にマンチェスターユナイテッドを破ってから精彩を欠いており、
その後FAカップも早々に敗退を含め5試合勝ち星無し(3敗2分)
リーグ戦1本で行くことになりそうです。
今シーズンの2勝はホームで挙げたもの、アウェイで勝てない分、得意のホームゲームで
ソロソロチーム一丸となって悪い流れを下位チームとの対戦で食い止めたいところです。
【勝利への指針】 -スウォンジーシティ
過去の対戦成績を見ると心強くなります、
スウォンジーシティの7勝4敗3分、ホームに限れば5勝2分で
7度の戦いで16得点上げています。
またチームに関わらずアウェイが勝ったという結果がプレミアリーグに限れば1981年以来無し、
国内カップ戦で2001年に有ったきりで、アウェイにベットするのはお金を捨てるようなものだという事をデータが表してくれています。
ホームに70ドル / 引き分けに30ドルベットしても十分元が取れる試合ですね。
コレクトスコアはここまで手を広げても当たらないものなのか?少額ベットで
2015年5月24日 - 23:00 日本時間
■ マンチェスターシティ(2位) - サウザンプトン(7位)
今シーズンの優勝がチェルシーとほぼ確定になった途端、息を吹き返し、勝ち点18を積み上げ現在6連勝中のシティ、2位が確定です。今季限りで退任が予想されるペジェグリーニ監督にとって最後の試合、ホームで白星を飾り花道を迎えられるかどうか
アウェイのサウザンプトン、開幕からずっと好調で5位以内をずっと維持していましたが、12月に5連敗をしてから好調不調の波が激しくなり安定感を失った部分が順位を下げた原因のようです。
リーグ最近5試合、ラストスパートを掛けて順位を上げたかったところですが1勝2敗2分けで、思うように勝ち点が伸びず、今回は勝っても上位チームが揃って負けなければヨーロッパリーグ優先出場権の獲得できる5位以内に届かない状態です。
しかし、こういった楽しみはらいシーズンへの期待へとなることでしょう。
【勝利への指針】 - マンチェスターシティ
この組み合わせの直近10試合、シティの6勝2敗2分、サウザンプトンは2004年以来、今回のエティハド・スタジアムで勝てていないのが大きなマイナス要素です。
今シーズンのホームゲームでの1試合平均得点が2.38、失点がわずかの0.78という数字に魅力を感じます。
今週末のプレミアリーグは19日にFAカップの準々決勝が行われる為、
アーセナル、リヴァプール、アストンヴィラの試合は後日行われます。
2015年4月18日 23:00
■ クリスタルパレス(11位) 2- 1 ウェストブロム(14位)
最近5試合で4勝1敗、マンチェスターシティを前々節で下しクリスタルパレスが、目下確変中です。
前節でのサンダーランド戦では後半3、6、8、17分の14分間で4得点、ボラシエのハットトリックで
畳み掛ける采配が嵌ります。
2015年4月18日 23:00
■ エヴァートン(12位) 1 - 0 バーンリー(19位)
最近5試合3勝1敗1分で今シーズン不調の帳尻あわせをしています。最後は結局いつもの7-8位くらいで終わりそうです。
新昇格のバーンリー1年で2部へ舞い戻るのか残り6試合でいくつ勝ち点を積み上げられるかで
崖っぷちです。
最近3試合無得点でヨーロッパリーグを敗退し日程が楽になったエヴァートンに互角に戦えるのでしょうか?先制点を取られると追いつけず、そのまま終わるケースが多いので、先制点を奪い
自分のペースで試合を進めたいところですが、現実的にどうでしょうか?
写真は今シーズンで退団が決まっているアメリカ代表GKハワード
2015年4月18日 23:00
■ レスター(20位) ↓ ↓ ↓ 予想は
↓ ↓ ↓ スウォンジー
(8位)
降格圏脱出にギリギリ間に合うかも、最近6試合で2勝2敗2分、2014年10月から三ヶ月勝ち星がなかった頃と比較するとだいぶチーム状態が良くなっています。
過去の両チームの対戦成績が3勝3敗で互角、結果を見ると6回全てホームチームが勝利で
3種類のスコアのみ、勢いを買って最下位ということに目を瞑ってホームにベットするのも有馬も知れません、ここは部ブックメーカーに逆らいましょうか
2015年4月18日 23:00
■ ストークシティ(10位) 0 - 2 サウザンプトン(6位)
吉田選手は前節も出場せず
Image:Zimbio
Image: ZIMBIO
2015年2月8日 - 21:00 日本時間
■ バーンリー (18位)- ウェストブロム(15位)
最近5試合で1勝2敗2分、得点9失点11で毎試合激しい試合のホームで戦う新昇格バーンリー
総得点がリーグで下から3番目の21得点で同じ新昇格のレスターと同じです、失点数もリーグで下から2番目38でこれも同様に新昇格レスターと並びます。
当面のライバルはレスターとなります。直接対決は4/25ホームで戦います。降格をかけた死闘になりそうです。
ウェストブロムの最近5試合は1勝2敗2分、前節は上位のトッテナムに3-0で完封負け、前半早々に勝敗が決した展開、このチームも攻撃力が乏しく今シーズンの得点リーグワーストの20
先週急遽2部のウィガンから22歳若手ストライカーのキャラム・マクマナマンを完全移籍で獲得しテいます。
1/24にウィガンで試合に出場し1/31にウェストブロムの試合出場、なかなか珍しい光景です。
徐々にチームになじんで残留を決める働きをできるかどうかにかかります。
Image: ZIMBIO
【勝利への指針】 - ウェストブロム
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2015年2月8日 - 23:05 日本時間
■ ニューカッスル (11位)- ストークシティ(10位)
ニューカッスルの最近5試合が2勝2敗1分、8月に開幕し約二ヶ月間勝ち星がなく降格が心配されていましたが、その後5連勝したり、サポーターをハラハラさせ続けています。
順位も定位置のような10位前後の位置をキープ、長年このチームを見ていますが、やはりここまで順位を上げてきたけれどもそれ以上あがれない、例年のチーム状態に戻り落ち着くところに落ち着いてしまった気配です。
前節のハルシティ戦では、ワールドカップでPK専用GKとして有名になったオランダ代表クルルの活躍で二ヵ月半ぶりに完封勝利を決めています。
アウェイで勝てない事、ずっと前半で失点することが多かったので前半でのがんばりが後半につながりチームに活気づいたチーム一丸の勝利でしょう。
Image: ZIMBIO
アウェイのストーク、最近5試合では3勝1敗1分、アーセナルには破れたものの、下位チームとの対戦でキッチリと勝利、マンチェスターUとは1-1の引き分けています。
前節のQPR戦ではアイルランドのウォルターズもハットトリックで快勝、ウォルターズ自信今シーズン7得点目、今シーズンは自己最高得点記録を超えるのが時間の問題になりそうです。
この試合の見どころはクルルとウォルターズの対決が楽しみです。
【勝利への指針】 -引き分け
この対決、引き分けで終わることがあまりなく直近10回で1度しかなく、そのうち8回がホームでのチームが勝っています。12BET記者さんはそろそろ出そうな引き分けと見ておりますが、Ryuとしてはホーム勝ちの多さからニューカッスルも狙いたいところが本音です。
今回の勝負はスポーツベットと、12BETスポーツライターに勝負を挑みます。
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新ボーナス登場、意外と面白いバーチャルスポーツです。
2014年12月23日 - 5:00 日本時間
■ ストークシティ(暫定13位) - チェルシー(首位)
Image : ZIMBIO
モウリーニョ監督の描いたシナリオどおりに進んでいる好調のチェルシー、16試合を終えて12勝1敗3分で依然首位の座を譲りません。
2位のマンチェスターシティとは1試合消化が少ないながらも同じ勝ち点です、このままどちらが崩れるか、このまま好調で終わるかが見どころです。
チャンピオンズリーグ予選も格、質の違いを見せつけ無敗で予選突破、決勝トーナメント1回戦ではフランスチャンピオンのパリサンジェルマンと対戦しています。
モウリーニョ監督の頭脳にはこのPAG対策がきちんとインプットされていることでしょう、どんな試合運び、どんな哲学を魅せてくれるのか今から楽しみな対戦です。
プレミアではずっと無敗でしたが、先日ニューカッスルに足元をすくわれ今シーズン初めて破れています。
この敗戦がチームにとって良い薬となり、その後チームに緊張感が保たれ相手を寄せ付けない勝ち方でキッチリと勝利しています。
勝ち方にもこだわりがあるように感じられます・
今回の対戦相手ホームのストークシティ、開幕当初に昨シーズンチャンピオンマンチェスターシティを封じ込め完封勝利を納め、ニュースになりましたが、それで運を使い切ってしまたのか?
しばらく精彩を欠いていましたが、またノーマークだった前々節でアーセナルに3-2で勝利しています。
上位相手に接戦、もしくは金星、下位チーム相手では取りこぼしが目立ち順位が上がりません。
こういった一発を秘めたチーム、このチェルシー戦も要注意が必要です。
【勝利への指針】 - 引き分け
一見チェルシーが圧倒的にチェルシーが有利そうに見えますが対戦成績を見るとそうでもありません、ストークシティのホームに限れば14勝13敗6分で勝ちこしています。
そして今シーズンのチェルシーホームでは8戦全勝と負けなしですが、アウェイ戦の場合、4勝1敗3分で勝ちきれなくなります。
そして今週の12BET勝利への指針で引き分け試合を上手く当てている、今週のヨーロッパサッカーに引き分けの試合が多くあったことから、この試合でも引き分けを狙ってみようかと思います。
長いシーズンでこんな日もあります。
2014年12月3日 - 4:45 日本時間
■ マンチェスター・ユナイテッド(4位) VS ストークシティ(12位)
お久しぶりです、1週間お休みをお休みを頂いていた12BETブログ再開します。
昨日のジャパンカップで旅行資金を捻出したRyuです。
それにしても強かったエピファネイア、有馬記念はないでしょう
今回は福永騎手から外国人騎手への乗り代わり、そこに狙いをつけて近走いは目を瞑り本命、
見事に的中、それにしても強かったですね。
ちなみに私は単勝派です。3連単とか連複はすきではありません。買うとすればワイドです。
相手は凱旋賞帰りの馬へ流し、見事に的中です。
有馬記念はここに出てこなかった凱旋門賞帰りの馬ですよ。
Image Source:ESPN FC
サッカーの話に戻ります。
個人的に試合をTVで見ると負けるユナイテッドとアーセナル、先週末は見なかったら勝ってました。
さりげなく4位まで順位を上げてきたユナイテッド、ふくらはぎ痛で戦列を離れていたファルカオも、前節で復帰で期待が持てます。
これで3連勝1月1日まで7試合をこなすハードな日程が待ち構えていますが、何とか上位にとどまってもらいたいところです。
そしてまたまたさりげなく直近6試合のホームゲームで負けていません、このデータも心強く後押しできるでしょう。
アウェイで迎えるストークシティ、ここまで1度も連勝がなく、4勝6敗3分で精彩を欠いています。
前々節では新昇格のバーンリーに屈辱的な敗戦
その空気をそのまま先週末まで引きずり本調子のない、スタメン落ちジェラードのリヴァプールに完封負けです。
ユナイテッドと反対に今月の強行日程に不安が大いに残ります。
【勝利への指針】 - マンチェスターユナイテッド