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■12BETの眼■ 第780回 totoGOAL3
第778回は3が3チームでて1等460,647円、今シーズン2番目の配当です。
直近10回の配当は下記の通りですが、この配当を見て皆さんの感じる事があると思われます。
この予想は水曜に試合が行われる場合でも毎週月曜日に行っております
460,647円
129,579円
125,944円
60,902円
192,511円
10,686円
526,055円
245,830円
66,635円
29,761円
>>> 平均配当 182.175円
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1 - 福岡
2 - 大宮
アジアの壁と言われ、日本代表で大活躍した井原監督が率いる福岡、開幕から3連敗して、心配でしたが徐々にチームの方針、戦術が浸透してきたのか順位を6位まで挙げてきました。
リーグ後半戦、取り扱いに注意しなければならないチームです。
ホームで勝ち越し、アウェイで引き分けが多いという理想的な成績です
ドイツブンデスリーガのシュツットガルトに所属の酒井高徳選手の弟酒井 宣福選手が在籍しています
ほかの選手やコーチに懐かしい名前がたくさんあり気に入ってしまいました。
首位の大宮、とても堅いチームで、23試合で13失点、4節前の東京Vでは少ないチャンスを決められ2-0で完封負けを喫しています。
2008年以来の対戦でやや苦手意識があったのですが、そのまま継続されました。近況も大事ですが、そういったロジック的データも大事だということでスポーツブックメーカー的にも波乱の試合でした。
大宮はアウェイ戦6連勝中でよほど遠征が大好きのようです先週は札幌へ飛び、今週末は福岡へ飛びます。
福岡 - 1と2、大宮1と2で
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3 - 浦和
4 - 広島
totoGOAL3に良く登場してくる同士の対戦で予想を難しくします。
ファーストステージチャンピオンの浦和、依然年内リーグ戦負け無しで両ステージ連覇を狙います。
アウェイの広島は佐藤寿のハットトリックで楽勝かと思いきや後半1点差まで追いこまれ、後味悪い勝ち方です、これをこの試合に引きずり込まなければ良いですが。。。
過去の対戦成績は浦和の14勝5敗6分、ホームに限れば9勝1敗2分でお客さん扱いにし得意なチームです。
広島が勝てば2010年7月になり、直近5試合でも2敗3分でよくても引き分けまでです。
ファーストステージでは17試合で39得点でリーグナンバー1の攻撃力、トトゴール3では浦和の3の決めうちが効果的かも知れません
浦和の今シーズンの得点別試合
3 - 6試合
2 - 5試合
1 - 6試合
0 - 1試合
広島の今シーズンの得点別試合
3 - 4試合
2 - 9試合
1 - 1試合
0 - 5試合
浦和 - 1と3,広島 - 2と0で
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5 - G大阪
6 - 横浜M
ファーストステージ4位のG大阪、6位だった横浜の対戦です、昨シーズンもこの時期に調子を上げ国内3冠を手にしたG大阪を忘れてはなりません、12BET的に勝負の流れをずっと持っていたチームです。
このブログでも訴え続けましたが好調の波に乗りG大阪専用ベットで潤った方が多かったのに驚きました。
リーグ終盤思うように勝ち点を積み上げられずキープしていた2位から転落し、セカンドステージで仕切りなおしです。
横浜も同様、最後の5試合で1勝しかできず6位に終わっています、セカンドステージでは中村俊輔選手も復帰し、万全の状態で試合が行える点にファーストステージ以上の上積みが期待されます。
Jリーグ創設当時から存在するチーム同士の対戦で過去の成績はG大阪の10勝12敗8分でほぼ互角です。
このチームの対戦では両チーム3得点上げた事が2度しかなく、3にマークするという事はお金を捨てる行為、もしくは3が出たときには高配当ゲットという結果になるでしょう。
G大阪 - 2、横浜1で
スポーツブックメーカー12BETも同様に世界各国で行われるスポーツの試合にベットする事ができます。
登録はごくごく簡単、日本語サポートはもちろん日本人スタッフ在籍、各メンバー様の心が読めるとお言葉を頂き、安心サポート体制で皆様をお迎えしております。
この機会にぜひスポーツブックメーカーを極めてみませんか?
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12BETはイングランドプレミアリーグ、スウォンジーシティの公式スポンサーに決定しました。
最近オープンしたスロットマシーン専用12アンバークラブも好評で、ブックメーカーメンバー様でパチスロファンの方が多くいるのに驚きました。
この夏いよいよ物入りでお金が必要なシーズンです。ちょっとした資金稼ぎにいかがでしょうか?
前回は意外な鹿島の3で配当が192,511円でした、以外なチームが3を出すと高配当ですね、鹿島サポーターの方が結構当たってるように思えます。
12BET的にはG大阪 - 仙台でG大阪が仙台を意外と苦手にしている点を強調し、当てましたが、鹿島の結果ではずれです。
ファーストステージ最終節ということでセカンドステージにつながる試合ということで波乱があってもおかしくない様子です。
1 - H / 山形 16位
2 - A / G大阪 4位
5/10以来5試合勝ち星がない山形、ファーストステージでの山形は結局アウェイで未勝利に終わっています。
ただ3勝挙げたファーストステージのホームゲーム全て完封勝ちという、嵌るときは嵌るチーム、山形にいつも黒星予想していた人には厄介なチームです。
中三日で挑むGですが、水曜に行われる柏戦の結果がわかりませんが、前節の仙台戦、やはり勝てません、2試合で1得点とちょっとガンバらしくない結果です。
ただ無敗でファーストステージ優勝の浦和と比較してもG大阪も2敗しかしていません、セカンドステージでは引き分けて終えた試合を勝ちに返られれば優勝のチャンスが出てきます。
ファーストステージはACLに比重を置いていただけにこの成績でも悲観しなくて良いと思います。
この組み合わせ、天皇杯、J2での試合も含め、山形が苦手にしている相手で1勝8敗1分、勝ったのは2010年10月までさかのぼり、G大阪が5連勝中です。
その5連勝のうち3回のスコアが3-2です、山形の2はちょっと?0じゃないのか?と思われますが、こういうデータが有れば山形2にマークできるのではないでしょうか?
山形2、G大阪3で、
3 - H / 浦和 優勝
4 - A / 新潟 17位
ファーストステージ優勝を決めた浦和、この試合では消化試合の意味に受け取れそうですが、プロである以上いつもの勝利を目指す戦いぶりを期待します。
前節アウェイでの湘南戦で後半の最初から途中出場したシルバ、成岡選手が上手く機能し、畳み掛けるように3得点して勝っています。
このような試合ができれば17位にとどまるチームではありません、ナビスコカップも含めた最近5試合で3勝1敗1分、セカンドステージの巻き返しが怖いチームとなりそうです。
驚くことにこの組み合わせの対戦浦和の20勝2敗4分、新潟が大苦戦しています、直近6回の戦いで浦和から得点すら上げていません、引き分けでさえ2012年7月、勝ったのは2006年7月までさかのぼり、20試合勝っていません。
2006年7月といえばドイツワールドカップのあとですね。
浦和1と2、新潟0で
5 -H / 神戸 13位
6 - A / 横浜FM 6位
リーグ終盤失速した神戸、最近10試合で2勝4敗4分で勝ち点がいまひとつ伸びませんでしたが、前節、前々節での浦和、G大阪を苦しめ簡単に勝たせなずこずらせていました。
ただ最近5試合で2得点、引き分けには持ち込めるが勝ちきれないところが一ケタ台の順位にいけない要因です。
4/25以来マルチ得点もありません、チームにとっては久しぶりにはじけて勝ちセカンドステージにつなげたいところです。
アウェイの横浜は前節ホームで鹿島と戦い3-0で完封負けを喫しています。
試合開始早々に先制され相手を乗せてしまいました。
ただ負けたのも5/2以来でこの負けでいい流れが切れていなければ良いですが
過去の対戦成績、神戸の5勝10敗10分です。直近5回では2勝2敗1分。
気になったのがあまり0点で終わる試合がなく、両チーム点を取りながら勝敗が決しているところです。
これを見ると、0にマークする必要はないかと思われます。
その直近5回の中で横浜の得点2が4回あり、神戸の3が2度あります。
最終節とあって打ち合いが予想されます、ここは両チームの3狙いで行きたいところです。
神戸2と3、横浜2と3で
前回は予想通り平穏に終わり3が出ず低い配当このブログで2等が当たりました、愛媛の攻撃陣何とかならなかったんでしょうか?と悔やまれます。
今回のトトゴール、低配当の後にビッグな配当が出る事を期待して考えて見ましょう
低配当ながらも難しそうなJ2の試合で的中できたというのが今後につながりそうです。
2015年6月20日 -
1 - 横浜M(5位)
2 - 鹿島(9位)
2試合連続引き分け中ですが6試合負けなしの横浜が順位と5位まであげてきました。派手さはないですがブラジル人選手がチームに良い影響をもたらしています、まだ若いながらも献身的にプレイするアデミウソン選手、とてもいい選手を見つけてきましたね。まだ21歳の若い選手であと5.6年したらどこでプレイしているんだろうと楽しみです。
アウェイの鹿島、今シーズンはAFCとの絡みもあり、調子が一向に上向かずここまで9位というないようです、連勝すら1度もなく後半戦の巻き返しに期待です。
最近5試合で1勝2敗2分ではちょっと鹿島らしくないですね。1週間の中断期間を経て代表からいろんなものを吸収しチームに戻ってく柴崎選手に期待です。
鹿島の後半45分での得点力が全体の72%を占めている点に注目です。
この組み合わせの対戦成績が横浜の13勝12敗5分、Jリーグ創設当時から互角の戦い現在は鹿島の3連勝中です。
横浜1、鹿島2で
3 - G大阪(4位)
4 - 仙台(7位)
アジアチャンピオンを狙うG大阪、前節の神戸線はちょっと残念な結果で神戸と引き分けています。
後半は赤嶺や試合の流れを変えられるリンスを投入しますが得点を決められませんでした。
ACLが一段落したのもあるのでしょうか?
アウェイの仙台、前節はサガン鳥栖相手に5-0で勝利、サガンが交代選手を3人使いきった後、3得点
サガンが修正にてこずる間に畳み掛けました。
先月浦和と4-4で引き分けた後の4試合で3勝1敗、3勝すべてが完封勝ちです。
4-4の引き分けた試合をきっかけにチームが変わってきています。
アジアチャンピオンを狙うG大阪相手に結構やれそうな気がしてきました。
過去12回の対戦ではG大阪の4勝4敗4分、仙台が健闘しているように見えます。
ナビスコカップも含めた直近5回の直接対決はG大阪の0勝2敗3分で勝っていません
G大阪0と1、仙台0と1
12BETでの1x2勝敗予想で引き分けを狙ってみたいところです。
Image:Zimbio
5 - 鳥栖(11位)
6 - FC東京(3位)
前記したように前節仙台に5失点、その前は浦和に6-1で2試合11失点で大敗したサガン鳥栖、ホームに戻り約2週間でどこまで修正してきたか確認したいし試合です。
アウェイのFC東京、大きく崩れた3連敗を除けばは堅実で現在は立ち直り2連勝中です。連敗中無得点だった武藤選手も現在2試合連続得点で好調です、代表から戻り合流しますがまた一回りたくましくなった姿を見せてくれるでしょう。
3が出れば高配当のトトゴール3、狙うならここかも知れません
鳥栖0、東京2と3で
Image:Zimbio
ご自身の予想と組み合わせて考えれば的中率も上がります。
リーグ中盤に差し掛かると思いきや、今年のJリーグは前期、後期の2シーズンで行われ、その前期も残り4節となりました。
首位は浦和レッズ、昨年は首位をキープしていましたが、優勝が決まりそうな終盤で失速してしまったあたりを考えると、好都合でしょう。
このまま前期は浦和で決まりそうですね。ややこしい年間チャンピオンについては後日考えましょう
前回のtotoゴールはお休みしましたが、得点3が3つ出て配当が39万の大波乱今週はどうなるでしょう。
Image : ZIMBIO
2015年5月30日13:00
1 - H 新潟
最近5試合で1勝3敗1分、3連敗中です。前節は7試合ぶりのマルチ得点でしたが、好調広島相手に4失点で依然と守備面での課題が残ります。
今シーズン0点で押さえた試合が1度しかないところを覚えておきましょう。
今回の相手、甲府との通算対戦成績、8勝3敗7分、ホームに限れば5勝1敗3分で
相性の良い相手です。
全体得点のうち64.3%を後半45分に上げているのが目立つデータです。
いまひとつ弾けきれない新潟ですが、同じく調子の上がらない甲府相手に連敗阻止を狙います。 2 - A 甲府
監督交代劇が起爆剤となったのか、2試合連続完封勝ちの甲府、中国リーグでプレーしていたブラジル人選手バレーが復帰し、3試合に出場して2得点上げて大きな救世主となっています。
このバレー1トップが一番しっくりとする戦い方です、試合をこなす中で精度も高くなってくるはずです、今後順位やデータをを無視して狙ってみたいチームです。
この組み合わせの最近5回の結果が新潟の1勝4分、4月のナビスコカップ予選でも対戦しており2-2で終えています。
>>> 新潟- 1 ,甲府1で
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3 - H 横浜FM
リーグ戦4連勝中で順位を4位まで上げてきました、最近5試合で4勝1敗、そのうち3つが完封です。
ナビスコカップの試合との絡みで日程的に厳しいですが、経験値の多い選手が揃うチームです、それほど気にしなくてよいでしょう。
好調で迎えられる同じく上位争いをするガンバとの試合で互角以上にやれそうな気がします。
ガンバの宇佐美選手、試合後半に出てきて流れを変えられる力のあるリンス選手を
1試合平均失点0.83の横浜ベテラン守備陣がどう食い止めるか楽しみな試合です
4 - A G大阪
ACL決勝トーナメント1回戦で敵地韓国に乗り込み1-3で快勝し、帰国の途に着いたガンバ大阪、アウェイゴール3を上げほぼベスト8入りが確実になってきました。
リーグ戦でも依然好調で最近5試合3勝1敗1分、今回のアウェイ戦が終われば残り3試合全てホームで戦える利があります、首位の浦和に季節問わず、後半失速するジンクスが出ればガンバの逆転というシナリオも考えられます。
2009年以来横浜ホームゲームで勝てていないガンバ大阪、今節は今野選手が出場停止です。
このあたりが気がかりです。
>>> 横浜 1、G大阪0と1で
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5 - H 鳥栖
今季4敗目を喫してしまいましたが、負けるときは3点以上取られるのが目立ちますね。
全失点17のうちアウェイで13失点、ホームでは負けなしの4失点で2つのチームを見ているようです。
そして今回の対戦相手が首位の浦和、ホームでの1試合平均失点が0.67と堅い守備陣です。
浦和との通算対戦成績も4勝2敗1分、ホームでは3勝1分でお得意様にしています。
ひょっとしたらですが前記したG大阪逆転優勝のきっかけの手助けをしてくれそうです。
6 - A 浦和
今シーズン9勝3分で依然無敗の浦和、消化試合が1試合少ないながらも2位に勝ち点差4をつけて首位です。これで前期優勝を逃してしまうとちょっと目が当てられません。
同じ轍を2度踏まないようサポーター、関係者を安心させてもらいたいところです。
3節前で仙台と4-4と情けない試合がありましたが、その後勝ち切れる試合運びで徹底的にこだわっています。
全節の鹿島戦ではオウンゴールをバネに逆転勝利できたのもチームに勢いがあるからでしょうね。
>>> 鳥栖 1、浦和0で
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以下、12BETでのオッズです。
201年5月16日 - Jリーグ第12節
- 1X2勝敗予想以外の予想アイテムの紹介
いつもの勝敗予想のほかにたくさんの予想アイテムがある
12BET、今回は今週行われる、清水 - 横浜FMを参考に予想を立てて生きたいと思います。
勝敗予想より、配当がいいので3回やって2回くらい当てていけば結構お金が増えていきそうです。
やはりそれには各チームの状態、傾向を把握する必要があります。
得意なチーム、苦手なチームが出てきて予想も組み立てやすくなります。
そういえば先週末、甲府と湘南の試合に大量にベットされていましたが、当たってくれて一安心
恐らく、いくつかのチームの状態、傾向をきちんと把握されてる方なんでしょうね。
■ 清水(15位) - 横浜FM(6位)
3/8の開幕戦以来の勝利を挙げた清水、2勝5敗4分
現在2試合連続完封勝利中の横浜FM、 5勝4敗2分
過去の対戦成績、清水の7勝14敗11分 、意外と苦手おまけに
横浜相手に7連敗中、勝ったのは2012年のナビスコカップ戦以来で、リーグ戦は2010年までさかのぼります。
横浜有利っぽい気がしますがこのあたりのデータを頭に入れて考えてみましょう。
◎ ハーフ/フルタイム◎
これは前半終了時、試合終了時にどちらが勝つかを予想します。
前半戦だけの今シーズンの成績
清水 - 3勝4敗4敗 - ホームでは2勝2敗1分
横浜 - 2勝3敗6分 - アウェイでは0勝2敗2分
前半だけだと横浜が未勝利、アウェイが消えます。 すなわち清水の負けが消えるわけなので、ホームかドローが残ります。
試合数は異なりますが、清水の全14得点中5得点をホームゲームの前半で上げています。
少ないように思えますがこれはリーグ第2位の多さで1位は名古屋の6得点
前半はホームの線が強くなってきました。
但し、相性の悪い横浜相手に勝ちきれるかどうか、最近のチーム状態から強気になれません。
このハーフ/フルタイム予想では
ホーム/アウェイ
ドロー/アウェイの2つにベットします。
前半は清水を応援して、後半は横浜を応援するというようにこのチームのサポーターには複雑な気分になりますが、資金稼ぎと割り切ってもらいましょう
◎ハーフ/フルタイム 合計ゴール◎
これは勝敗は関係なく、前半と試合全体での合計得点を予想します。各チームの得点失点の数が重要になります。
清水 - 得点 14 // 失点 18 ### 横浜FM - 得点 13 // 失点 10
- 清水
合計得点が4だった試合 - 3回
0点と3点が各2回で平均が2.91でリーグ3位
- 横浜FM
合計得点が3だった試合 - 4回
1点が3回で平均が2.09でリーグ15位
配当は低いですが合計得点3が一番多いですね。
11節のデータしかないですが、2-3得点だった試合が6回ある横浜FM
この組み合わせで清水が横浜に7連敗していますが、その7試合での合計得点
2-1-1-1-3-5-3 > > > 0-1が3回、2-3が3回4-6が1回
0-1に食指が動きそうですが、そうなると最初の予想ハーフ/フルタイムと並び立たなくなり当たってもマイナス収支になるので、自分なりにホームチームの傾向を優先するなど決め事を作ってみたほうがよいです。
まだ11節分しかデータがないですが、リーグが進むにつれて精度が上がりそうです。
かなり深く研究が必要な予想アイテムですが、当たれば研究した甲斐がありうれしさも大きくなり、トトやトトゴール3にも役に立ちそうです。
もちろんいつもの1X2勝敗予想もありますよ
■12BETの眼■ 第766回 totoGOAL3
前回は熊本の3で大波乱、291,280円の配当、やはりJ2の試合が対象となるとこうなりそうです、今後のために覚えておきましょう。
波乱の要因となった熊本、もともと最近の調子が悪かったのですが、札幌遠征でだいぶ張り切ってしまったようです。
さて今回も主催者はなかなか難しい試合を選んできています、毎回悩む広島、前節浦和と戦い4-4で引き分けた仙台、二ヶ月ぶりの勝利で勢いがつくのか清水です。
1-H 新潟(17位)
2-A 仙台(16位)
今シーズンホームで1勝1敗3分の新潟、アウェイで0勝2敗3分の仙台です。
覚えておきたいデータがあり、アウェイの仙台、昨シーズンのブラジルワールドカップで中断、再開後の15試合のアウェイ戦で未勝利、カップ戦も含めると19試合、2014/5/10セレッソ戦以来、もう
1年間アウェイ未勝利
過去の対戦成績では仙台の2勝6敗3分、直近5連敗で、苦手意識があるようです。
ホームで1勝1敗3分、勝ちきれない新潟とすり合わせると、ここは引き分け濃厚
新潟 - 0と1、仙台 - 1
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3-H 鹿島(9位)
4-A 広島(4位)
ホームの鹿島、前節好調の東京相手に1-0で完封勝利、今季初の連勝を狙います。
アウェイの広島の前節では昨シーズン3冠のG大阪に破れ6連勝利はなりませんでしたとても緊張感のある試合でしたね。
最近5試合でわずかの1失点、開幕当初の頃よりだいぶ調子が上向いています。
過去の対戦成績では鹿島の11勝9敗5分、ホームに限れば6勝5敗3分で意外とやられています。
また広島の今季13得点のうち7点が試合開始から15分まで、試合後半最後の15分に上げられているデータがあり、エンジンの切替が上手く得点に結びついています。
鹿島1、広島2で
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5-H 清水(15位)
6-A 横浜M(6位)
開幕戦以来の勝利で降格圏脱出の清水、これを浮上のきっかけに出来るかどうか?
ただ今回ヤコビッチが前節退場したので不在です、ちょっと影響ありそうですね。
アウェイの横浜は藤本選手、兵藤選手が古巣清水との対戦です。
GW期間中日程が詰まっていましたが、2週間で5試合、3勝2敗で勝ち越し現在連勝中で1年ぶりの3連勝を狙います。
この組み合わせですが清水が引き分けもなく横浜に7連敗中です。
勝ったのが2012年4月のカップ戦、その前は2010年天皇杯、リーグ戦での勝利は2010/4に岡崎選手の2得点で勝利しておりもう5年前の出来事です。
今季全得点14のうち10得点をホームで上げている清水、全得点13のうち3得点しか上げていない横浜、一番難しい頭の痛い試合になりそうです。
考えても当たりそうもない試合、今まで降格したことのないチームの清水、5年勝てていない横浜に目を瞑れば、ホームでの平均得点が2.00です、あえてそこを狙いましょう
清水2と3 横浜0と1で
あとはご自身の予想と組み合わせ的中率を高めて下さい。
ありがとうございました。
2015年5月9日 / 第765回 totoGOAL3
1-札幌
2-熊本
しばらく負けていない札幌、しばらく勝っていない熊本、アウェイの熊本は遥々北海道まで遠征して試合を行います。
今シーズン好調の札幌、磐田相手に3-0と完封勝利で驚かせてくれました、今回は今シーズン不調の熊本相手にホームゲーム3試合連続完封となりそうです。
新加入の稲本選手が効いていますね、まだまだ健在です。
熊本の1試合平均得点が0.64で上位相手では厳しそうです。ここはただの北海道観光になりそうです。
札幌 - 3 、熊本 - 0で
こういう企画いいですね、ぜひ家族総出で訪れていただきたいところです。
親子の会話もきっと増えますね。天気がよければいいですが。
3-横浜M
4-新潟
湘南相手に3-0で快勝しましたが、調子に乗り切れず、どうしてしまったのでしょう、スピード力が上がればそこそこ出来ると思うのですが、試合を観るとそれほど怖さを感じません、中村俊輔選手が復帰しソロソロと思ったところで、再び戦列を離れます。
子供達の憧れで楽しみにしていた俊輔選手のプレイが見れないのはGW最後にちょっと残念です、せっかくのホームなだけに試合以外で子供達に何かして上げられないでしょうかね。
横浜M - 1、新潟 - 1で
5-甲府
6-湘南
アウェイの湘南、最近の試合では失点の多さが気になります。アウェイ2試合連続0-3負け、今回もアウェイで甲府の3を塗りつぶしたくなりますが、最下位のチームでリーグ最少得点で期待できません。
当てさせないようにtotoゴール主催者もこういう難解な試合を対象試合に選んでくるでしょうか。
過去の対戦成績も甲府の10勝9敗6分でひきつけられるデータを探すのが難しいです。
ロジカルはには難しいですね。
3月に行われたナビスコカップグループ予選では湘南がホームで1-0で勝っています。
ホームで二ヶ月勝てない甲府、アウェイで一ヶ月勝てない湘南。。。
ともにソロソロ選手を補給してくるでしょう、その選手がチームになじむまでしばらく我慢が必要です。
甲府 - 0、湘南 - 0で、
12BETの予想とあなたの予想を組み合わせ的中率を高めて下さい。
今節ですが、0の予想が多くなりましたが、6チーム全て0と1を別途
買ってみたいと思います。
最近引き分けの試合も少ないんでソロソロ引き分け大量発生してもいい頃なのですが。