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注目度は低いですが、比較的力通り、最近の調子がそのまま結果に出やすいJ2リーグ
現在6節まで終了し、首位はC大阪、2位が町田です。
またシーズンが進むにつれて引き分けの多いチーム、少ないチームの特徴が出てきました。
今回はブックメーカー的にそのあたりを当てに行きます。
引き分けの多いチーム
京都 - 4
愛媛 - 4
岡山 - 3
松本 - 3
長崎 - 3
引き分けの少ないチーム
岐阜 - 0
1のチームは多数あり参考外
最近4連勝中、そのうち3試合完封勝ちの岐阜、今回の相手は連敗中の讃岐
過去の対戦成績も岐阜の3勝1敗で相性が良いです。
また前記したように最近の調子がそのまま結果に出やすい
というのを念頭に岐阜へベットします。
これをはずしたときには「ジョウダンジャナイヨ」と悔しがりそうですね(笑)
J1,J2戦のオッズは以下の通りです。
この作戦もちろんJ1戦でも通用しそうです、
いくつかのチームの特徴をつかめれば勝利への近道です。一緒に頑張りましょう
ありがとうございました。
前回の第782回配当は117,918円、ファーストステージで不振だった新潟の3が出た事で波乱となりました。そして今回は3試合全てJ2の試合です。
時々J2の試合が対象になると成績を見ると順位が入れ替わっていて驚かされます。
さて、今週末は夏の資金獲得となりますでしょうか?
1 - H 京都(21位)
2 - A 札幌(9位)
7勝15敗4分で降格圏まで順位を落とし、このチームの梅雨明けはまだのようです。
攻撃陣も最近5試合でわずか2得点と湿り気味、3度の完封負けでは強気に推せません。
ヴィッセル神戸で活躍し日本代表にも選ばれた石櫃選手が在籍しています。
月が変わる8月とあってツキが変わりまずは降格圏脱出をもくろみます。
アウェイの札幌、このチームも京都同様、梅雨明けが遅れ勝ち星に見放され8試合勝てていません。最近10試合1勝4敗5分。引き分けてしまった5試合を勝ちに変えていれば昇格争いにとどまれたのですが、6/14以来の勝利となるでしょうか?
この札幌にも元代表選手が活躍しています、元浦和レッズの小野選手、プレミアリーグ、G大阪、川崎Fに在籍して2002年ワールドカップで得点を上げた稲本選手も在籍しています。
試合当日お時間のある方、ぜひスタジアムに出向き往年の選手の姿を観にスタジアムに行って見ませんか?
過去の対戦成績は京都の13勝3敗5分、ホームでは7勝1敗2分けで滅法得意にしています。
札幌が勝ったのは2011年8月以来でその前が2007年にさかのぼります。
4年に1度しか京都に勝てない札幌とすると今度勝つ番は今年の2015年になりますが。。。。
どちらのジンクスを取るか締切間際まで悩みそうです。
京都1、札幌1で
3 - H 千葉(7位)
4 - A 徳島(16位)
またまた梅雨明けに程遠いチームが対象です、最近5試合3敗2分、開幕当初は今年こそ昇格をという意気込みを感じる戦いぶりと成績でしたが、やっはり長いシーズンを勝ち抜く為の力が備わっていないのか、小康状態で勝ちきれません、そろそろ盛大な花火をぶち上げたいところでしょう
今シーズンJ1から降格してきた徳島、千葉とは逆に降格のショックが開幕からずっと響き低迷してきましたが、最近になって調子を取り戻しつつあり最近5試合で4勝1敗、その4勝が全て完封勝利で褒められます。
ようやく降格圏から脱出し、一ケタ台を狙います、順位を無視して後半戦狙ってみたいチームです。
過去の対戦成績は千葉の3勝5敗2分、ホームでも1勝2敗1分で苦手のチームです。
10回の対戦で必ずどちらかのチームが得点を上げており、あまり0にマークしたくないチーム同士ですが、最近好調の徳島に乗り千葉に0をマークして逆らいましょうか
千葉 - 0、徳島-2で
5 - H 愛媛(10位)
6 - A C大阪(3位)
この愛媛も1-4のチーム同様に梅雨明けできないチームで最近5試合1勝2敗2分、得点わずかの2で、1試合2得点以上挙げた試合が6/21までありませんでした、前節では同じ最近湿りがちの札幌がボールポゼッション72%、シュート16本で攻め捲くっていましたが、シュートが決まらず愛媛の守り勝ちです。
現在3位で1年で再昇格を誓ったC大阪、前節はこちらも元日本代表で名古屋で活躍した玉田選手の得点で岡山を破っています。
リーグ前半チーム得点王だったフィルランが退団し、心配されましたがよりチームの団結力が高くなったのでしょうか?影響があるように見えません、この調子を最後までキープしていければ昇格できそうです。
過去の対戦成績は愛媛の1勝10敗、すっかりお得意様にされてしまっています、 愛媛が勝てば8年ぶりになりますが、最近の成績から1発があるか、現実的には厳しいところでしょう。
トトゴール3配当的に考え、愛媛の3が出れば大波乱になることは火を見るより明らかです。
愛媛0、C大阪3で
さて、このJ2の注目は昇格争い、注目の試合に
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前回はG大阪、浦和の3がでましたが、対戦相手が下位チームで、皆さん3にマークをしていたような結果で1等6万円台で終了。
これでファーストステージが終了し、すぐにセカンドステージが開幕します。
この間開幕したばかりなのに、また開幕というちょっと不思議な気持ちにさせられます。
イメージとして開幕戦 = 寒いという印象を強く持っているのですが。。。
今週のtotoGOAL3 3試合共にJ2 戦です。
◆ 横浜FC(10位) - 札幌(6位)
20節まで終了し8勝6敗6分、勝ち点30の横浜、開幕から二ヶ月ホームでの勝ち星がありませんでしたがようやく好調の兆しで10位まで順位を上げています。
3連勝が1度もないだけにここを勝って順位を一ケタ台に乗せたいところです。
アウェイの札幌、ソロソロ昇格してもらって札幌を訪れてみたいというJ1チームのサポーター達の超えに応えてるのか6位と好調です、最近5試合で2勝3分、コツコツ勝ち点を積み上げいます。
チームの特徴は堅実な守備陣でとく統率が取れており失点数15がリーグ2位の成績、これで首位の大宮、2位の磐田並みの攻撃力がついてくれば上位を争うチームになれます。
元日本代表、川崎Fで大活躍した稲本選手もこの親天地札幌で19試合に出場しています。
過去の対戦成績では横浜の11勝8敗8分、ホームで4勝5敗4分とそれほどホームを得意にしているわけではないようです。
アウェイでは7勝3敗4分で横浜の選手は札幌遠征が大好きな事が成績に現れています。
また今シーズンの札幌、アウェイで10回戦い5勝5分で無敗です、よほど札幌の気候が寒くて遇わないのかホームでは3勝3敗3分です。
>>> 横浜1、札幌1で
◆ C大阪(4位) - 大分(22位)
田坂監督退任後一行に光の見えない大分トリニータ、もう2ヶ月以上勝ち星から遠ざかります。
J1から降格してきたセレッソ大阪、すでに5敗、フォルラン退団後心配になっていましたがそれほど影響はなさそうです。
過去の対戦成績ではC大阪の5勝3敗3分ですが大分が勝ったのは2006年までさかのぼります。
今回最下位チームの相手で取りこぼしは許されないところ、大分にも起爆剤的なニュースも聞かないだけにここをキッチリ勝ち上位陣に喰らいついていくでしょう。
>>> C大阪2と3で、大分0、
こういった試合仮に大分が2、3が出ると高配当になりそうですね。
◆岡山(13位) - 京都(15位)
攻撃に比重を置いているチームなのかその分失点の多さが目立つ京都、失点数31に対し、岡山は約半分の16です。
ホームの岡山、開幕から2試合連続完封勝利でブックメーカー的にダークホース、波乱を作るチームでしたが、その後は4月後半から7試合勝てず、勝っても好調をキープできず13位に低迷しています。
アウェイの京都も岡山に似たようなチームで流れに乗れず、連勝もありません。
結構タレントそろいのチームの印象ですが、この15位という成績は意外で、ブックメーカーファンに迷惑を掛けているようです。
過去の対戦成績は岡山の2勝3敗3分、直近5回の成績が1勝1敗3分、3度の引き分けのスコアがすべて1-1です。
そのうち1勝1敗のスコアが2-3、1-4でこの試合で3が期待でき、過去8度の対戦で必ず両チーム得点を上げています。
0にマークするという事はお金を捨てるようなことになります。
岡山1と3、京都1と3で