2014年11月6日木曜日

・・・ドイツブンデスリーガ・・・11/8 - 日本人対決

 2014年11月8日- 4:30 日本時間
◆ ヘルタ・ベルリン(第13位) VS ハノーファー(第6位)
今シーズン、試行錯誤の真っ最中なのか疑問が残る一貫性のないパフォーマンスが続き、前節でも新昇格チームパーダーボルンにまさかの敗戦、勝っても連勝ができなく勝ち負けを交互に繰り返します。
ただし今シーズンホームでの5試合の成績が3勝1敗1分で、アウェイになると途端に勝てなくなり4敗1分です。
これがスポーツブックメーカーを悩ませているようです。

アウェイのハノーファーですが順位は6位ですが10試合終えて得点がたったの7ではちょっと物足りないですが、開幕から好調をキープしており、現在2連勝中です。
【勝利への指針】 - ハノーファー
直近5試合のこの組み合わせの試合、アウェイチームがよく勝っており、アウェイの3勝2分です。うちハノーファーが2勝
清武選手も調子を上げてきており過去データを無視してアウェイにかけて見ましょうか
そのデータといういはハノーファーの今シーズンアウェイ戦での平均得点が。。。。0.2、5試合で1点ということになりますね。 
細貝、原口選手と清武、酒井選手の対決で注目しています。 
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2014年11月5日水曜日

☆ チャンピオンズリーグ 11/6 第4節8試合 ☆

先程終了したチャンピオンズリーググループ予選第4節、順当な結果に終わっています、
意外とだらしなかったアーセナル、危なかったユヴェントス、ドルトムントもCLでは別のチームのように伸び伸びプレーしていましたね。
最後の2節で大番狂わせがあるのでしょうか?
昨日ご紹介した全て引き分けにベットですが、結局1試合しかあたらず、ちょっとマイナスでしたが、5.5倍位の配当であれば考え方によっては行けそうな手ごたえを感じました。
歴代得点王を狙うCロナウドは無得点で終わっています。
                     Image:Zimbio
さて明日未明におこなわれる、E - H組の4試合はどうなるのでしょうか?
2014年11月6日 - 4:45 日本時間
【グループ E】
◆マンチェスター・シティ  - CSKAモスクワ
3試合終え1敗2分で3位のシティ、得意のホームで巻き返したいところです、前回大会でもCSKAモスクワと同じ組で対戦しており、そのときはネグレドのハットトリックなどで5-2と大勝しています、そろそろ勝って置かないと予選通過が怪しくなります。
ちなみにそのネグレド、今シーズンはレンタル移籍でスペインバレンシアでプレイしいています。 

アウェイのCSKAモスクワも予選未勝利でシティ同様に低迷中です、前節モスクワで行われたシティ戦、暴動の制裁で無観客試合で行われたのが逆に良かったのか、とても選手が試合に集中してプレイし、強敵相手に引き分け、CL7連敗を阻止しブックメーカー的に波乱を起しています。
今回はアウェイ戦で大観衆の中で行われます、前回のように上手く流れが向くかどうか? 
 ◆バイエルン - ASローマ
 3連勝中のバイエルンに1勝1敗1分ながら2位のローマが前回の試合で7-1とズタズタに切り裂かれコテンパンに面子をつぶされました。この消沈させられたローマがどこまで建て直してきたのか注目の試合です。
優勝候補のバイエルン、順当に首位通過するでしょう、このグループの注目は2位争いです
ローマとシティと思われる2位争い、12/11に行われる直接対決に照準を合わせてくるでしょう。
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【グループ F】
 ◆パリ・サンジェルマン - アポエル
チームの大黒柱、イブラヒモビッチを欠く布陣で心配されましたが、それを跳ね返すかの様なチームの団結力でバルセロナに勝ったことが大きく現在首位です、この勝利でチーム状態がさらに進化し、リーグ戦で引き分けが多かったのですが、勝ちきれるチームになり現在リーグ戦3連勝中、首位奪回も時間の問題でしょう。
今回はCLで約2年、11試合負けていない得意のホームゲームです。
対戦相手の最下位アポエルは約3年間アウェイ戦で10試合勝ち星のないチームです。 
抵抗できたとしても良くて引き分けまで、勝ちきるまではどうでしょう? 
◆ アヤックス - バルセロナ
オランダの名門クラブアヤックス次第でこのグループに波乱がありそうでしたが、ここまで1敗2分でやや物足りない成績のアヤックスです。
昨年同様にバルセロナと同じ組で戦い2-1で勝利した試合の再現を密かに期待しています。

第2節でPSGに破れた優勝候補のバルセロナ、前節のアヤックス戦ではキッチリ結果を出しています、このチームを見ていると目標はまだまだ先にあり、無難に予選通過してくれることでしょう。

あえて気になるデータを探り出すと直近10試合のCLアウェイ戦の成績、3勝5敗2分です。
負けた5回の相手チームを振り返ると、PSG、ATマドリッド、アヤックス、バイエルン、ACミランです。
そして今回対戦するのはアヤックスです。
スポーツブックメーカー的に勝敗予想1X2のバルセロナ勝ち1.32倍はどうでしょうか赤信号を渡るかのように慎重に考えたい試合です。
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【グループ G】
◆スポルティング シャルケ04
ホームのポルトガルのスポルティング、CL6年ぶりの勝利はお預けとなってしまいましたが、前回のシャルケ戦ではいい試合をしました。
 とても面白かった前回の試合、4-3で最後の最後にシャルケが得点を上げて終わった試合です。
場所を変えて行われる試合今回も面白い展開の試合になりそうです。

内田選手の在籍するこのチーム、希望的観測ですが、まずはこの試合で勝ち11/26にホームで行われるチェルシー戦で勝って首位通過というわけには行かないでしょうか? 

決勝トーナメント進出でいきなりレアルと対戦なんてことにならないために首位通過必須です。
国内リーグ戦でも開幕当初からの不振から脱出徐々に調子を上げてきています。
                Image:Zimbio
◆NKマリボル チェルシー 
スロベニアからの参戦、マリボル、前回のチェルシー戦ではやはり相手がプレミアで優勝を狙うチームで、役者不足の感じが強く6-0と大敗しています。
モウリーニョ監督体制2年目で昨年より進化してるのが手に取るようにわかりチェルシー、今シーズンは何かしらのタイトルを獲得することでしょう。

ここでもキッチリ勝ち得失点差で有利にしておくことでしょう。
久しぶりにオーストラリアの名GKIシュウォーツァー、ドロクバ、シューケルを見てみたいと思いますが出してくれるでしょうか
【グループ H】
◆シャフタル・ドネツク ボリソフ
一番予想の難しいH組、ウクライナのシャフタル・ドネツクは1勝2分で2位です、チームメンバーを眺めると、ウクライナとブラジルの連合軍のようです。守備をウクライナで固め、中盤、攻撃陣をブラジル勢で固めます、こういう布陣一度ゲームの世界でやってみると意外と強そうなチームができそうです。

その効果が発揮できた前回の試合、ボリソフに7-0と圧勝です、守備も意外と頑固なのかスペインビルバオ相手に無失点、首位のポルト相手に2-2と引き分け、予想外に健闘しています。
今回はホームに戻り前回大勝したボリソフ相手に自慢のブラジル選手の攻撃力に注目しています。

アウェイのボリソフ、ベラルーシのチームでまだまだ発展途上のチームです。
前記したように前回はシャフタル・ドネツク、初戦はポルトの大敗していますが、2節目にビルバオに勝利しています。

ビルバオが弱いのか、このチームが意外性をチームなのか?
国内では無敵でベラルーシのバイエルン状態28戦負けなしです。  
◆ ビルバオ FCポルト
最下位のビルバオ、国内リーグ戦での不振がここでも影響しており現在最下位、リーグ戦でも15位と低迷中です。
ただ最近徐々に調子を上げておりリーグ戦では2連勝中、共に完封勝利を決めています。
CL初出場のフレッシュなチーム、ナポリ戦のようなパフォーマンスができれば、ポルト相手でも互角に渡り合えそうな気がしますが。。。

グループ首位のポルト、国内リーグ戦では負けなしの6勝3分で2位につけており失点もわずかの3です。その好調をキープしながらのCL参戦、いい仕事をしています。 

バルサから今シーズン移籍してきたテージョ、そろそろチームになじんで得点シーンが期待されます。
このまま注目度の低いこのグループでダークホース的な存在で決勝トーナメント進出を狙います。 
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2014年11月4日火曜日

☆ チャンピオンズリーグ 11/5に行われる8試合 ☆

今週水曜日の早朝4:45から行われる、チャンピオンズリーググループ予選A - D組の第4節、8試合が行われます。
【グループA】
◆ マルメFF - ATマドリッド
前回大会準優勝ATマドリッド、初戦こそオリンピアコスに破れ波乱になりましたが、その後キッチリ立て直し2連勝、国内リーグ戦でも最近5試合で4勝1敗、昨シーズンより得点力が上がってきており12得点上げいます。

ホームで戦える点でマルメも前回Aマドリッドに5-0と大敗しましたが、ATMを破ったオリンピアコスをホームで破っており、前回のような大敗はないような気がします。

終始試合を支配されそうですが、少ないチャンスで全力で攻撃に転換し、決勝トーナメント進出の可能性があるだけに、あっと驚かせてくれるかも知れない油断のできないチームです。
◆ ユヴェントス -  オリンピアコス
初戦こそホームでマルメに完封勝利で、今年こそはと思わせてくれましたが、そのごATマドリッド、オリンピアコスに共に1-0と完封負け、国内リーグのようには行かない、ユヴェントスです。
CL3試合で得点2、失点2です、折り返しのこの試合できっかけをつかんでそろそろエンジンを掛けていかないと予選落ちしてしまいそうな予感。

アウェイのオリンピアコス、ギリシャのチームで不気味さ満点です、現在2勝1敗で勝ち点が6、2位につけています、初戦のATマドリッド戦で3-2で勝利で驚き、2戦目のマルメ戦で破れスポーツブックメーカーでは波乱の部類に、そして3戦目ユヴェントス相手に競り勝ちここでも波乱が起きています。

このグループA、オリンピアコスによって混戦を作り上げています
ギリシャリーグで2位につけていますが、アウェイの成績が芳しくなく1勝1敗2分、CLでの直近5試合1勝3敗1分、3連敗で全て無得点です。
【グループB】
◆バーゼル -  PFCルドゴレッツ・ラズグラド
2位と4位の対戦ですが同じ勝ち点3同士の試合です、レアルマドリッド1強のグループです、スイスのバーゼル、初戦からいきなり前回優勝のレアル相手に5-1と力の違いを見せ付けられました、ガップリ四つで行くとこういう結果になってしまいます。
レアル戦は度外視して2戦目にプレミアでやや不調気味のリヴァプールに勝ったのが大きかったです,
そして3戦目ロシアのルドゴレッツにゴールを敗れず、試合終了間際に力尽き失点完封負けを喫しています。
今回はホームで戦える点を生かし、前回大会でも同じグループで対戦しており2-0と勝ってよいイメージを持って挑めそうです。

アウェイのルドゴレッツはCLを2回戦から勝ち上がってきたチームで、ハングリー精神の高いタフなチームの印象を受けます、ロシアのチームですが選手はほとんど多国籍のチーム、前節のバーゼル戦ではロシア人選手がスタメン、控えにいません控え選手も含め9カ国で形成された多国籍チームです。

こういうチームを招致してるんでしょうか?日本人選手もこの中に入れば、精神的に強くなりそうです。
このルドゴレッツチームロシアのイメージは消したほうがいいかも知れませんね。
レアル・マドリッド -  リヴァプール
ここまで3戦全勝、手抜きをせずここまで10得点でたまに相手がかわいそうになってきます。やはり優勝候補で、初の連覇を狙うチームです、グループ予選で無様な試合は見せられません。
ここもキッチリ勝ち点を上げ首位通過を狙います。

チーム勝利も大事ですが、今大会の見どころは、C・ロナウドとバルサのメッシが歴代得点王を競う所でしょう、C・ロナウドのハットトリックに期待します。
アウェイのリヴァプールはここまで3試合を1勝2敗、ロシアの多国籍チームに完勝したもののその後バーゼル、レアルに共に完封負け、見通しの暗い結果となりましたが、得点力が懸念されます。
 折り返しのこの節でどこまで巻き返せるでしょうか?
プレミアでは現在4勝4敗2分で7位で調子がいまひとつで前節でもニューカッスル相手に完封負けを喫しています。 
【グループC】 
予選開幕前から難解そうな組でしたが、1位から3位までの勝ち点差があまりなく、最後までどのグループが勝ち進むかわからないグループです。
◆ ゼニト -   レヴァークーゼン
ここまで1勝1敗1分のロシアのチームゼニト、既にこのブログで何度もご紹介させていただいている元ヴェルディ、フロンターレで活躍したフッキが在籍するチームです。
できれば第2節のホームでのASモナコ戦で勝っておきたかったです、 ロシアリーグでは好調で首位を走るゼニトが、ドイツ勢の一角レヴァークーゼンに一泡吹かせこのグループCをさらに大混戦にしてくれそうです。

アウェイのレヴァークーゼン、ブンデスでは現在5位、ホームで負けなし3勝2’分、アウェイで1勝2敗2分、ちょっと極端な成績になっています。
前回大会ではベスト16でPSGに破れ敗退、今回こそはそれ以上の成績を狙いぜひともグループ首位通過で予選を終えたいところです。

第3節でもゼニトと戦い2-0で退場者を出しながらも勝利しており、同じパフォーマンスができるかどうかにかかります。
       IMAGE:ZIMBIO

ベンフィカ - ASモナコ
        IMAGE:ZIMBIO
2敗1分、勝ち点1ですがまだまだ予選通過に望みのあるベンフィカ、得点こそ1ですがチャンスを上手く生かせず、ちょうっと流れが悪いようです、ホームに戻り巻き返す雰囲気は十分持っています。

ポルトガルリーグでの首位、ホームゲームに限れば、2012年3月以来39試合負けなしです。
前回大会のCLでは3勝上げながらも予選落ち、運のないチームがホームでどう戦うのでしょう。

モナコはここまで1勝2敗で2位ですが現在2連続引き分けで無得点、 他力な感じで辛うじて2位です。
このままだときっと予選落ちしてもおかしくないような内容です。

リーグ戦でも昨年の勢いと比較しても一目瞭然で下降しています、やはり攻撃の主力、ファルカオ、ハメスロドリゲスが抜けた影響が数字に現れています。

何とかハメスロドリゲスの在籍するレアルとこのCLの舞台で戦ってほしいですが現実的にどうでしょうか?  
【グループD】 
◆アーセナル - アンデルレヒト
イングランドとベルギーの名門同士の対決です、初戦こそドルトムントに負けたもののその後連勝し2位となるアーセナル、初戦はドルトムントの術中に嵌りすぎ完敗です、毎回言われるのですが、
今度こそ、今回こそです。

くじ運に恵まれず前回大会では決勝トーナメント1回戦でいきなりバイエルンと戦うハメになり敗退、首位通過濃厚の中予選最終節でナポリに破れ2位通過

同じ過ちを繰り替えさないように早々と予選通過を決めてしまいたいところ

アウェイで戦うアンデルレヒト,2敗1分で未勝利でCLリーグ11戦勝ち星なし、国際舞台ではちょっと力が及ばないチームです。
◆ ドルトムント - ガラタサライ
目下首位、ブンデスでの不振がCLに影響しないか心配です、CLでは3連勝中の首位で全て完封勝ちです。 前回大会ベスト8でレアルに破れた仕返しをするまで負けてはいられないところです。

ドルトムントは今17位の降格圏にいます、。降格するチームがCLを優勝してしまうありえないようなことが起きてしまうのでしょうか?
香川選手にもっとがんばってもらいましょう、前節のバイエルン戦では香川選手がベンチに退いてから突如チームがバランスを崩し2失点で敗れています。


                            IMAGE:ZIMBIO
バイエルンは香川選手が退くのをまっていたかのように仕掛けていましたね。 
                IMAGE:ZIMBIO
トルコの強豪ガラタサライ、ここまで2敗1分け、失点がちょっと多すぎて9です。
予選残り3試合を全勝もしくは2勝1敗くらいの褒められる成績を残さなければ他力となり予選通過が厳しくなります。 

2012-13大会の決勝トーナメント1回戦でシャルケを下しており、ドイツ勢との相性は悪くありません。
【勝利への指針】 - オッズが極端なので全て引き分けにベット
果報は寝て待てでしょうか? 
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2014年11月3日月曜日

12BETの眼■ 第732回 totoGOAL3 11/9 ■ 先入観がないJ2で一発を期待!

今週末のJ1リーグは代表戦のため2週間中断で、J2の3試合が対象マッチとなっています。
注目度が低くなりがちですが、こういう先入観のあまりない試合のほうが返って当たるような気がしてきます。
昇格争いが前節千葉が引き分けたことにとって3 - 6位争いが面白くなってきました、8位の札幌、9位の京都あたりまでもプレーオフ出場の可能性が出て気ました。

ぜひスタジアムに足を運んでみませんか? 日曜日の朝こそ早起きして昼間に行われる試合まだそれほど寒くないですよ。
対象チーム - 栃木 //  岐阜  //  松本  //  千葉  //  長崎 //   東京V
■ 11/9  13:00 
栃木(16位) - 岐阜(18位)
1 / H - 栃木- J2 16位
最近の5試合(リーグ戦)の得点 -0-1-0-1-2(左から直近、赤は負け、緑は引き分け,青は勝ち)

直近10試合2勝4敗4分、ホームゲームでの成績6勝7敗6分、平均得点1.37、失点1.37
全得点のうち69.6%を後半45分に上げています。

最近4試合勝ち星がないですが、栃木相手だと3連勝中です、相性のいい相手にそろそろ勝っておきたいところです。
2 / A - 岐阜- J2 18位
最近の5試合(リーグ戦)の得点 -2-0-0-0-1(左から直近、赤は負け、緑は引き分け,青は勝ち)
降格は免れましたが、開幕前の元気はどこに行ってしまったのか?現在4連敗中でもがいてます。
今回のアウェイ戦、8/3以降三ヶ月勝てていません。直近アウェイ6試合で得点がたったの1で失点、
そろそろラモス監督の笑顔が見たいところですが、現実的にここもどうでしょうか? 
1 - 栃木 - 1
2 - 岐阜 - 0 で
**********************************
1 / H - 松本- J2 2位最近の5試合(リーグ戦)の得点 -2-2-0-2-2(左から直近、赤は負け、緑は引き分け,青は勝ち) 
松本山雅FCサポーター関係者の皆様、昇格おめでとうございます、いろいろな想いが込められ今シーズンよく戦いました、直近5試合は引き分けを挟んで4連勝、ベルマーレが昇格決定後、このチームの昇格への思いがよく伝わって感動的に昇格を決めてくれました。
2 / A - 千葉- J2 18位
最近の5試合(リーグ戦)の得点 2-2-2-1-2(左から直近、赤は負け、緑は引き分け,青は勝ち) 
前節3位との磐田戦、勝って少しでも磐田に近づいておきたいところでしたが、ちょっとしたミスをつかれ最後は屈してしまいました、ラストスパート5連勝中でしたが、ちょっと小休止で仕切り直しです。
 前回の引き分けで流れが変わらなければ良いですが。
9/14以来9試合負けていない千葉、今回は昇格決定後の松本相手で勝ちきる隙はたくさんあるように思えます。
1 - 松本 - 2
2 - 千葉 - 2
********************************** 
1 / H - 長崎- J2 12位最近の5試合(リーグ戦)の得点 -3-0-2-1-1(左から直近、赤は負け、緑は引き分け,青は勝ち) 
前節はアウェイで愛媛相手に完封勝利していますが、4/21以降連勝のないチーム、久々に連勝し何とか一ケタ台の順位でシーズンを終えたいところです。
今シーズンの成績が12勝12敗15分、引き分けの多さは京都の16に続きリーグ2位の多さ
ホームでの得点力が0.79アウェイ1.50より劣る部分がこのチームの課題です。 

遠征疲れで力を発揮できない外弁慶のチームです。 
2 / A - 東京V- J2 20位
最近の5試合(リーグ戦)の得点 -0-1-1-0-1(左から直近、赤は負け、緑は引き分け,青は勝ち) 
10月に入り1勝1敗3分で夏場の泥沼状態から脱出して何とか降格は免れたと思われますが、油断は禁物です、最近のパフォーマンスを継続できるかどうか自分自身との戦いです。

東京の1試合平均得点が1点未満の0.72ではちょっと2とは3にマークはできません。
今シーズン39試合を終え2点以上取った試合がたったの4試合です。
それでも2と3にマークしますか? 
1 - 長崎 - 2
2 - 東京V - 2
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☆ チャンピオンズリーグ得点王予想 ☆


第3節まで終了したチャンピオンズリーググループ予選です、予選の折り返し地点で、今後決勝トーナメント1回戦、準々決勝と続きます。
ちょっと気が早いですが得点王予想をご紹介します。
まだたったの3試合しか終わっていませんが順位をおさらいします。
1位 - アドリアーノ // シャフタル・ドネツク  / 6点
2位- ベンゼマ// レアル・マドリッド / 4点
3位 - 3得点が以下 8選手
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・ウェルベック  // アーセナル     
・ジェルヴィーニョ  // ASローマ     
・ラモス //  ドルトムント     
・オーバメヤン  //   ドルトムント     
・ブライミ  //  FCポルト     
・マルティネス // FCポルト  
・クリスティアーノ・ロナウド // レアル・マドリッド     
・ヤン・フンテラール //  シャルケ04
----------------------
バルサのネイマール、メッシ、バイエルンのロッベン、プレミア得点王のアグエロ、ATマドリッドのマンジュキッチなどが2得点で続きます。
名前を見渡して超豪華選手が名前を連ねます、さすが世界最高峰クラブナンバーワン決定戦 
オッズは下記の通りです。

この大会で怪我さえなければC・ロナウドとメッシの歴代得点王争いに注目が集まりネイマールがどこまでゴールを量産できるか、前回チャンピオンレアルが有利なんでしょうか?
 C・ロナウドのオッズが3.0倍、これが高いか低いかどう思われますか?
国内リーグ戦で今シーズンも圧倒的な爆発力でゴールを量産しているC・ロナウドここまで17得点で2位のネイマールの9点を大きく引き離します。
 謹慎出場停止が解けたウルグアイのスアレスも結構やりそうな感じ
好きな選手に応援の意味を込めてベットするのもいいかも知れません。
試合観戦により興味が持てます。