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昨日未明女子ワールドカップの前に行われていった、EURO2016 グループ予選、クロアチア - イタリアの1-1、アイスランド - チェコの2-1をピシャリと当てて、女子日本代表へ転がし、少し潤いました。
今度はこの資金を手堅く、明日のEURO2016 グループ予選スウェーデン、イングランドへ転がしてみます。両方負けてしまうという大波乱はないでしょう。
またアルメニア -ポルトガルの試合では、Cロナウドのハットトリックで2-3で勝利しています。
【勝利への指針】 - スウェーデン、イングランドで手堅く
ジェラードの抜けた新生イングランド代表の戦いっぷりが見どころです、復活を期待し強い勝ち方を拝見させて頂きましょう
2015年6月13日 - 11:00 / / 日本代表 - カメルーン代表
カナダで行われている女子ワールドカップ、なでしこジャパンのグループ予選第2戦が行われます。
初戦のスイス戦はかなり攻め込まれていましたが、我慢比べの試合で苦しいながらも初戦で勝ててよかった試合です。
身長が187センチGKの山根選手、とっても頼もしい選手ですね。危なげないプレイで安心してみていられます。
緑のGKユニフォームがアトランタオリンピックの川口選手を思い出させてくれます。
今回対戦相手はカメルーン、ワールドカップ初出場ですが身体能力の高いチームで、初戦エクアドルと対戦し6-0と力の違いを見せ付けています。
警戒が必要なのはフランスリーグに所属する背番号9、エングノ選手です、31歳のベテラン中盤選手で日本代表の澤選手的な精神的支柱の選手です。
初戦のエクアドル戦で得点を決めています、他には背番号17のエンガナモイ、6/9に誕生日ではりきっていたようで、大会初出場のエクアドル戦でハットトリックを決めています。
勢いがつくとそのまま突っ走ってしまうチームですが、日本代表の組織力でどこまで封じ込めるかが見どころです。
日本代表はここで勝てないとなるとグループ首位通過が厳しくなる大事な試合、キッチリ勝って勝ち点を積み重ねておきたいところです。
ただカメルーンが戦ったエクアドルも大会初出場でそれほど強くありませんでした、6-0で勝って当然の相手です。
【勝利への指針】 - 日本代表
やはりワールドカップ出場回数7回の日本代表の底力が上のようです。カメルーンチームの攻撃を冷静に対処していけば結果が出てきそうです。
あすは11:00から行われる日本代表戦と9:00から行われるアメリカ - スウェーデンの試合も注目しています。
土曜日ですがきちんとおきてなでしこジャパンを応援しましょう、今晩はまっすぐ帰宅し早く寝ましょうね。
2015年6月13日 - 3:45 日本時間
■グループH - クロアチア - イタリア
首位クロアチア - 4勝0敗1分 - 得点15、失点2
2位イタリア - 3勝2分 - 得点8、失点4
ここを勝って予選通過を決定に一歩抜け出したいクロアチア、ワールドカップ2大会予選はいたいの汚名返上と行きたいイタリアの対戦です。
2015年に入りクロアチアチームはノルウェーに5-1、ジブラルタルに5-0と圧勝し攻撃力を磨きイタリア戦を迎えます、前回のイタリア戦はアウェイで引き分けただけに、ホームでの今回はキッチリ結果を出してくれそうです。
インテルの所属するコバチッチがイタリアサッカーを熟知してるだけにこの選手がカギを握ります、まだまだ21歳の選手でこれからのクロアチアチームを背負っていくであろう選手で今後が楽しみです。 
Image:ZIMBIO
イタリアチームの2015年はというと、スッキリしない状態のようです、ブルガリアと2-2、イングランドと1-1の引き分けで勝ちきれません、 共に先制点を上げていますが、追加点が奪えず、試合を支配しきれずに失点しています、このあたりが改善されないと予選通過を決めても本大会では厳しくなります。
弾けきれないイタリアチームに歯がゆい気持ちです。
このチームでの期待の若手選手はシャーラウィ、ミランに所属しています、この選手もまだまだ23歳で頭から使ってみたい選手です。
Image:ZIMBIO
【勝利への指針】 - ドロー
過去の対戦成績、クロアチアの3勝1敗4分、イタリアが勝てば1942年以来になります。
現在のイタリアチームにその記録を打ち破るだけの力があるか ?
■グループA - チェコ - アイスランド
首位チェコ - 4勝0敗1分 - 得点11、失点6
2位アイスランド - 4勝1敗 - 得点12、失点2
オランダの不振で大方の予想を反して波乱になっているグループAです、そのオランダを初戦2-1で破ったチェコと2-0で破ったアイスランドの首位攻防戦、勝ち点差がわずか1、どちらのチームもここを勝って頭ひとつ抜けておきたいところでしょう。
首位のチェコはグループ予選の初戦でオランダに勝ったということで自信と勢いがつきここまで来ています。
現在首位のチェコチームは4/1にグループC首位、5戦全勝のスロバキアと対戦し1-0で敗れております。
スロバキアと聞きそれほど強いのか?と思ってしまいますが、ワールドカップに出場してはいないものの2014年の公式戦8勝1敗、9試合で3失点と堅いチームに変貌しました。
その中での予選通過確実視されていた、スペイン、ウクライナに勝っており、意外と今後の本大会では手ごわいダークホース的なチームになりそうです。
予選後半戦でこのまま好調を維持できるか、先物買い的にスロバキアチームに注目しています。
話題を戻しアウェイで戦うアイスランドチーム、アウェイで戦ったチェコ戦では2-1で敗れています、1-1
で終えそうな雰囲気でしたがオウンゴールを与えてしまい、勝負の流れが途切れたように思えた試合でした。
ただ負けたのがこの1試合のみ、他の試合では全て完封勝利で全て2点差以上です。
5試合で6失点のチェコに対し、わずか2です。
過去の対戦成績ではチェコに対し1勝3敗と分が悪いですが、唯一勝った1勝がホームで2001年にあげたものです。
【勝利への指針】 - アイスランド
ホームで戦える利とオランダ戦で試合開始早々にPKを獲得し、そのまま勢いがついてオランダを完封に押さえ込んだ試合はとても自信になったと思います。
スロバキア同様、ダークホースとならないか?
いよいよ6/12からチリで開催される2015 南米選手権 - コパアメリカ大会
4年に1度行われる大会、3つのグループに分かれ12カ国が出場、決勝戦は7/4です。
前回大会の2011年はウルグアイが優勝しています。
また大会全ての試合が衛星で放送されるので日本にいても楽しめます、時差の都合上日本でリアルタイムに観戦すると早朝になるので、会社へ行く前にちょっと早起きしてみるといった感じです。
チャンピオンズリーグで優勝を決めたバルセロナの3トップ、この大会ではメッシのアルゼンチン、ネイマールのブラジル、スアレスのウルグアイがこの舞台で敵となって戦うという楽しみがあります。
グループ予選1位通過チーム予想、ワールドカップ準優勝のアルゼンチンと前回大会優勝のウルグアイが同じグループで、開催国のチリが比較的楽なブラジル、アルゼンチン、コロンビアなどの優勝候補のいないグループに入っています。
各国初戦のオッズは以下の通りです。各国初戦なだけあって、代表に合流したばかりで一波乱ありそうな予感がします、
優勝国予想オッズ
現時点での優勝予想では、にはまずはこの大会を制して2017年にロシアで行われるコンフェデレーションズカップの出場権を獲得しておきたいブラジルでしょうか、ワールドカップがあるたびにたかり継がれるであろう前回大会のドイツ戦での敗戦
そのあとドゥンガ監督となり相当に厳しいチームつくりに励んでいるようです、就任ご初の公式大会というところでタイトルを取って2018年ロシアワールドカップへの青写真通りに行きたいところです。
【勝利への指針】 - ブラジル
メッシが所属するアルゼンチン、絶好調の2015年でここも勢いで優勝してしまいそうですが、1番人気に逆らう12BET、ここはキッチリアルゼンチンを倒し優勝するブラジルチームを拝見させて頂きましょう。
先日の6/8にメキシコチームと強化試合を行いリヴァプールのコウチーニョなどの得点で2-0で勝っています。ネイマールがいればもっと得点が入っていたことでしょう。
6/11にホンジュラスと強化試合を行い本番を迎えます。
この南米選手権ことコパアメリカを12BETで楽しんでみてはいかがでしょうか?
日本語サポートはもちろん、スポーツブックメーカーに詳しいと最近評判の日本人スタッフが
お手伝いさせて頂いております。
予想の仕方が固まりつつある、12BETトトゴール3予想、
流れを見極める、ついてるチームに乗っかる、過去のデータロジックを信頼、継続は力なりという言葉を信じ買い続けましょう。
今回はJ2戦だからといって難しいなどと買わないと買おうと思ったシルシが来てしまいそうです。
こういうときこそ買うのではないでしょうか
ただ前回が52万の大波乱だったので今回は平穏に終わりそうな予感
1 - H - 栃木15位 - 2 - A / 大宮1位
今週もダービーなんでしょうか?栃木と大宮の試合の場合何ダービーなんでしょう、東北線つながりがあります。
ホームの栃木、これまで6試合勝ち星がなく迎えた群馬戦、見事に12BETの予想をあざ笑うかの要に5-1で圧勝、totoゴールの結果が3でまた波乱の要因がJ2 チームとなりました。
前節大爆発した攻撃陣が首位の大宮相手にどこまで通用するのか?
首位の大宮、最近5試合で4勝1分で得点12、失点がわずかの1で第18節を迎えますがこの好調子、4-8月の夏場をこの調子で維持し乗り切れられるか自分との戦いになります。
首位とはいえ、アウェイでの成績が気になります、ホームでの10試合8勝2分で文句のない成績ですが、アウェイになると3勝2敗2分です。
また攻撃力において全体29得点のうち65.9%を後半の45分でたたき出し、残りの15分である75-90分までの時間帯に40.7%の得点を上げています。
前半耐え、相手を研究、相手の足が止まりかける後半一気に仕掛け爆発させるチームのようです。
また直近の5勝のうち4勝のスコアが2-0という面白いデータがあります。
栃木 - 0 、大宮 - 2で
3 - H / 金沢3位 - 4 - A / 大分22位
今シーズン大健闘の金沢と絶不調の大分、そうは言えども順位だけで判断して買うと痛い目に遇いそうな金沢、最近5試合では1勝1敗3分で先制点を与えてしまう試合を相手に支配されて追いつくまでが精一杯のないようです。前節2位の磐田戦では2-1と健闘したように見えますが、2-0から試合終了間際にあげた1点というちょっと納得の行かない試合が続きます。
得意のホームゲームで仕切りお直しと来たいところです。
最下位の大分、先日田坂監督が解任されましたがその後2試合依然勝利に手が届きません。
前節京都戦では2-1と逆転するものの粘りきれず引き分けに抑えるのが精一杯
ただ後藤選手が2試合連続ゴールを決めており明るい話題を提供してくれています。
もう少しの辛抱ではないでしょうか?必ずどこかで巻き返し、スポーツブックメーカーで波乱の目となるチームでしょう。
意外と今回かもしれません意外性に掛けてみたいところ
金沢 - 1 、大分1と2で
5 - H / 愛媛12位 - 6 - A / 東京V8位
一番難解そうな試合、この試合結果次第で配当が左右されそうです。
好調不調の波が素人の私達にもわかりやすいチームの愛媛、直近5試合では2勝3敗ですが、負けた3敗では全てアウェイ戦、ホームだけでの直近5試合だと3勝1敗1分、ホーム2連勝中です。
共に3得点での勝利はこのトトゴールで狙ってみても良いのでなかと思います。
目下3連勝中の東京V、そのうち2勝がアウェイで上げたもので苦手意識のあった問題を克服しつつあります。3連勝というのも約3年ぶりで久しぶりの明るいニュースを聞いたような気がします。
ひと桁台の順位もかなりの久しぶりです。
今回の愛媛との通算成績は9勝9敗3分で、アウェイの場合3勝6敗2分、2009年以来アウェイで勝てない相手です。
最近の好調さで何とかならないものか?
愛媛 - 3、東京V -1
ご自身の予想と合わせて考え精度を高めて下さい。