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皆様のご要望にお応えして、Twitterアカウントを開設いたしました。
@12Betjp
当ブログも引き続き行ってまいりますが、Twittwer - ツイッターでは違うカラーを出しながらしばらくやってみようかと思います。
どういう方向性にというご意見があればお気軽にご教示願います。
ひとまず、今日はワールドカップサッカー予選カンボジア戦ですね。
また日本代表と戦い歴史的引き分けたシンガポール代表がシリアと、東アジアカップで日本代表を
2-1で破った北朝鮮がバーレーンと対戦します。
スポーツブックメーカー的に今日は中東勢のホームという事で独特の雰囲気があります。
このあたりを狙って行きたいと思います。
2015年8月9日 - 21:10(日本時間) - 中国代表 - 日本代表
中国の武漢で行われている、サッカー東アジアカップ2015、国内組中心で参戦中の日本代表、このまま未勝利で帰国するのでしょうか?
森重選手の写真ですが、うちの母が見つけた気になる選手です。
この前までは長谷部選手だったんですが。。。基準がわかりませんがポジションがかぶりますね、
ただFW選手にはあまり興味ないそうです
さて先日の韓国戦でも明らかに韓国国内組が上手くなってる、組織化しているという印象を受けました、やはり日本代表はちょっと準備不足というのを感じる2試合でした。
アジア諸国がここ数年力をつけていると感じます。
今回は観戦料という意味で日本代表へベットしたいと思います。
ビール代くらい儲かれば良しとします。
前回大会での対戦では日本代表が3-1とリードしながらも後半に2点を献上し引き分けに終わった後味の悪い思い出があります。
中国代表との対戦はあまりないですが、この東アジア大会で2大会連続引き分けている点が気になります。
このブログを良く読まれている方なら勝負の流れが読めますね。
中国代表はこの後9/3に香港代表、9日にはアウェイでモルジブ代表と戦い、日本代表は9/3にカンボジア代表、9/8はアウェイでアフガニスタン代表とワールドカップ予選を戦います。
2015年8月4日 - 18:20 武漢スポーツセンター(中国)
日本代表 - 韓国代表
ワールドカップ準優勝チームが休むまもなく新チーム構築に着手、新たなナデシコジャパンの船出です。メンバーがガラッと入れ替わり戸惑いますが温かい目で見届けたいと思います。
初戦の北朝鮮は約1年ぶりの公式戦で対戦相手が日本ということだけに相当の気合の入れよう、準備万端で挑んできた北朝鮮チーム、ハングリー精神というか凄い気迫でしたね。
けんかをしたら私が絶対に負けてしまいそうに思いました。
やはり準備万端で挑んできたチームと、いくら新メンバーで挑むナデシコジャパンで結果を求めるのも酷のような気がします。
代表に復帰し出場を果たした背番号17、有町紗央里選手、5番の高良亮子選手が目に付きましたが、いかがでしょうか
成長途上のチームで試行錯誤のチームで今回は出場してくれるかわかりませんがどんどん新しい戦力の登場を期待します。
今回の対戦相手の韓国チーム、なでしこジャパンが準優勝した、カナダで行われた女子ワールドカップでは決勝トーナメントでフランスの3-0で敗れ敗退していました。
ワールドカップ前には優勝したアメリカチームと大会直前に親善試合を行っており0-0で引き分けています。
そして今大会初戦は中国と対戦し1-0で勝利し日本戦に挑みます。
対戦相手に恵まれなかった印象の韓国チーム、日本と比較しても実力的にそん色ないような印象を受けます。
8/4の試合ですがネッテラーアカウントを持っていれば、すぐにご入金していただければ今からでも間に合いますよ
入金受付け可能金額は20ドルからです。
気になる方はぜひこの機会に12BETにご登録願います。
日本人スタッフが親切丁寧にご案内させていただいております。
2015年8月5日 - 18:20(日本時間) 中国武漢スタジアム
初戦の北朝鮮戦で負けてしまった日本代表、残り2試合をキッチリ勝って優勝と行きたいところですが、実際どうでしょうか?
日本代表についての見解は皆さんに任せます。
今回対戦する韓国、今年はじめにオーストラリアで行われたアジアカップ準優勝チームで、以降4勝1分と調子がよいです。対戦相手はともかく国際試合4連勝中で全て完封勝利、日本代表の攻撃陣がどう崩すか?
世代交代が順調に行われている韓国相手に またてこずるのでしょうか?
平均年齢がグッと若返り23.9歳の韓国チーム、贔屓目なしでも最近勢いがあり初戦の開催国中国相手に2-0で勝っています。
若いチームに勢いがあれば、それをとめるのに苦労しそうです。
12BET 1x2勝敗予想は以下の通りです。
引き分け以外であれば、日本、韓国の両方に100ドルずつベットしても、54ドル儲かってしまうという珍しいオッズです。
日本へ100ドル、韓国に60ドル、日本が負けても元が取れます。
引き分けにならない事を願って観戦もいいですね。
本音を言うと当ブログを良く読まれている方であれば勝負の流れが明白ですね。
2015年1月14日 - 16:00
■ 北朝鮮FIFAランキング150位 - サウジアラビアFIFAランキング102位
北朝鮮といえば真っ先に思い出すのが、統率の取れた美女サポーター軍団なのですが、今回はその姿がありません?それとも決勝トーナメントからオーストラリア入りして応援するのでしょうか?ちょっと気になります。
初戦を共に落としてしまったチーム同士の争いで、ここを負けてしまうと予選落ちの可能性が大きくなり何としても勝っておきたい大事な試合です。
初戦は予選通過確実とされていたウズベキスタン相手に0-1と敗戦してしまった、北朝鮮チーム、アジア大会2回目の出場ですが、未だに無得点で、今回こその期待がかかりません。
個人的にダークホース的存在で狙っているだけにがんばってもらいたいところ
写真はスイスリーグに在籍するパク選手、22歳の188センチの長身選手です。
現在は本調子ではないのかスイスリーグ戦でも今期12試合出場し無得点、代表戦でも4試合得点なし、未完の大器のようなイメージ、この大会で素質が開花してもらいたいところです。
ここ数年低迷気味のサウジアラビアチーム、初戦は中国に0-1で破れています、PKを決められなかったところで勝負の流れが決まってしまった感じがしました。
やはり指摘したとおり、昨年末のガルフカップ準優勝での中二日続きの試合、決勝で敗れてしまた燃え尽き症候群、オーストラリアまでの長距離移動、課題は気候になれることでしょうか?
監督はアジアチャンピオンズリーグでおなじみのアルヒラル、アルサッドを率いて中東サッカーを熟知している、オラロイル監督です。
【勝利への指針】 - 北朝鮮がアジアカップ初勝利
2015年1月14日 - 16:00
■ 中国FIFAランキング97位-ウズベキスタンFIFAランキング74位
初戦をものにしたチーム同士の試合、勝てば決勝トーナメント進出がほぼ決まり、勝って3戦目は調整試合の雰囲気で挑みたい両チームです。
中国はサウジアラビアに1-0で勝利、意外と荒削りなイメージがありましたが、前の試合だと過去に比べまとまってきて組織力があるように思えました。
これで2014年以降の成績が8勝2敗5分となり、11試合負けなしです。
負けないサッカーがどこまで通用するのか?決勝トーナメントで90分では強いが、延長戦、PK戦での戦い方を知りませんが、ここを勝てればひょっとするかも
オーストラリアでもたくさんの中国の方が住んでいらっしゃるのでしょうか?観客のほとんどが中国サポーターでした。
中国サッカーの文化が着実に進化しているように思えた初戦でした
ウズベキスタンは初戦北朝鮮相手に攻めまくり14本のシュートを放ちますが1点しか取れません、意外と堅かった北朝鮮の壁です。
今回も東アジアの似たようなチームの中国チーム、組織的に戦う中国チームでひょっとしたら足元をすくわれそうな予感、ブラジルワールドカップアジア予選を18試合戦い、11勝4敗3分でしたが、
1試合平均失点が0.5という数字が好印象的です。
【勝利への指針】 - 引き分け
3戦目を見据えた戦いになりそうでそれほど冒険しない試合になりそう、無難に引き分けで終え、両チームにとって格下的チームと戦う第3戦目で勝負をかけてくるでしょう。
オッズも珍しく中国勝利より引き分けのオッズが低くついています。
年に何回かしかないのですが12BETスポーツブックメーカー強気なオッズをつけていますね。
16ヶ国が4つのグループに分かれ、上位2チームずつが決勝トーナメントに進出します。
決勝戦は1/31(土)の日本時間18:00から行われる予定です。
今回はグループBについて考えて見ましょう。
【グループB】
中国 - FIFAランキング97位
北朝鮮 - FIFAランキング150位
ウズベキスタン - FIFAランキング74位
サウジアラビア - FIFAランキング102位
まず安心な点が日本代表にとって中国、北朝鮮と別のグループとなり、準決勝まで対戦しない点です。
結果はともかく、非常に反則の多いチームで万が一大怪我のさせられる可能性があったので
ほっとしています。
■ 中国 - 2014年は親善試合も含め14試合戦い7勝2敗5分、なぜか全てホームゲーム、アウェイで出向いていません。
負けてしまった2敗の対戦国 - マリ、イラク
勝った対戦国 - マケドニア、クウェート、タイ、パラグアイ、オマーン、キルギスタン
引き分け - パレスチナ、ホンジュラス、ヨルダン、ニュージーランド、マケドニア
国名だけ見ても強豪国といえば、パラグアイ程度でしょうか?
格下感が十分です。
Image:ZIMBIO
ただ大きく勝ち越した2014年のあまり負けないサッカーをしているところでここは予選通過しそうな予感、プロリーグが創立されサッカー文化が根づいてきたところで発展途上ですが、人口13億人の国、いい素材候補がたくさんいるはずです。
いい指導者を迎え入れ教えていけば数十年後にはワールドカップ常連国になれそうな気がします。
初戦は1/10にサウジアラビアと対戦します。
■北朝鮮 - 不気味です、個人的なダークホース的存在で要警戒
2011年には日本代表がワールドカップ予選で北朝鮮と戦い、相当のアウェイの洗礼を受けて1-0で敗れています。
北朝鮮の2014年の成績は2勝3敗2分、世界情勢なのかあまり親善試合が行われておらず、
戦績を眺めると中東勢に弱く2014年で負けた3敗カタール、クウェート、イラクと全て中東勢です。
前回のアジアカップでのグループ予選は、UAE、イラク、イランと同組に入り無得点、
未勝利の1分け2敗で予選敗退。
北朝鮮にとって相当の中東アレルギーがあるようです。
また目の上のタンコブ的ウズベキスタンと同じ組に入り、当面の目標はワールドカップ予選で2試合共に完封で敗れているウズベキスタン、中東勢のサウジアラビア戦に全力投球です。
初戦は1/10にウズベキスタン戦です。
Image:ZIMBIO
■ ウズベキスタン - 2014年13試合戦い、5勝4敗4分
勝った対戦国 - ヨルダン、パレスチナ、UAE、ニュージーランド
負けてしまった - オマーン、カタール、イラク
引き分けた国 - イラク、バーレーン、アゼルバイジャン
このウズベキスタンは中東勢が苦手のようです。
2011年の前回大会ではグループ予選で、カタール、クウェート、中国と対戦し2勝1分で決勝トーナメント進出、ベスト8でヨルダンを破り、ベスト4では途中で退場者を出してから緊張の糸が切れてしまい大量失点の6-0で敗退し、に終わっています。3位決定戦で韓国に敗れ4位ワールドカップ予選でも日本代表相手に1勝1分、韓国も破っております。
高さのあるチームで東アジア勢にとってやりにくいウズベキスタン、当時の力が発揮できれば予選通過、前回以上の成績は残せそうです。
中東がサウジアラビアだけというのは恵まれたような気がします。
初戦は1/10に北朝鮮と対戦します。
Image:ZIMBIO
共に中東勢が苦手な国同士の対戦でどちらも勝っておきたい大事な試合です。ここを勝ったほうが予選通過しそうな予感です。
■ サウジアラビア
2年に1度行われる中東地区の大会ガルフカップで準優勝(優勝はカタール)
2014年はガルフカップ、親善試合含め12試合戦い5勝4敗3分です。
勝った対戦国 - インドネシア、パレスチナ、バーレーン、イエメン、UAE
負けた対戦国 - バーレーン、カタール、オーストラリア、モルドバ、ジョージア
引き分けた対戦国 - カタール、レバノン、ウルグアイ
ウルグアイに引き分けていますがこの頃のウルグアイチーム、約一ヶ月間のアジア遠征で、日本、韓国、サウジアラビア、オマーンと親善試合を行い3勝1分でしたが、唯一勝てなかったのがサウジアラビア、やはり中東勢が相手だと試合がやりにくいようです。
サウジアラビアにとって、ガルフカップで準優勝だったのが相当の落ち込みようで、その後行われた2試合でバーレーン、韓国に破棄のない試合で負けています。
韓国戦ではオウンゴールを許してから集中力を欠き2-0で敗退しています。
前回のアジアカップではグループ予選で、シリア、ヨルダン、日本と対戦し3連敗しています。
ワールドカップ予選もそうでしたが、何かのきっかけで崩れてしまうチームです。
敵は中東勢、東アジア勢とかの問題ではなく精神的なメンタルな問題でしょうか?
Image:ZIMBIO
このあたりが最近あまり名前を聞かなくなった原因のような気がします。
初戦は1/10に中国と対戦します。
【予選通過予想】 - 北朝鮮、ウズベキスタン
優勝予想オッズ ー多少オッズに動きがありますね、ただベットした時点でのオッズで決済されます。