2015年7月2日木曜日

☆ ☆ ☆ ドイツブンデスリーガ8/15 開幕☆ ☆ ☆

8/15に開幕するドイツブンデスリーガ2015-16シーズンの開幕カードが発表されました。
今シーズンからマインツに入団の決まったFC東京の武藤選手に注目しています。
とてもいい選手が日本代表に定着してくれました、今後が楽しみな選手です。
開幕戦は新昇格インゴルシュタット04、馴染みのないチームですが、チーム創立2007年と10満たないチームで1部初昇格です。
香川選手所属のドルトムント はボルシアと対戦、新しいシーズンで気分一新、なじみ深い背番号23で再出発です。

昨シーズンは怪我で不本意な成績でしたが結婚を期に更なる期待をしている内田選手所属の
シャルケ、開幕戦はアウェイでブレーメンと対戦。
昨シーズンからケルンでプレイしている大迫選手も忘れてはいけない存在です、2年目の今シーズン、チームではもちろん、代表でもレギュラー定着を狙います。

2年目のシーズン、ドイツの空気、水にもなれたことでしょう、ハンパないプレイを楽しみにしています。
月曜の朝にいいニュースを届けてもらいたいと、遠い海の向こうへ声援を届けましょう。
なかなかいい国のドイツです、サッカー観戦に行かれるのもいいかも知れませんね。

その前に12BETで一儲けして下さい。
ありがとうございました。
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◎コパアメリカ2015 南米選手権 ◎ 3位決定戦

2015年7月4日 - 8:30 日本時間 ◆ペルー - パラグアイ
各国今大会で6試合目の最後の試合、準決勝でチリに敗れたペルー、アルゼンチンに敗れたパラグアイの対戦です。
準決勝のチリ戦では前半に退場者を出しながらも大健闘、チリのオウンゴールで同点に追いつくものの、このオウンゴールでチリを更に本気にさせていまい、すぐに逆転されそのまま試合終了。

退場者を出していなければあわよくばペルーがものにしていた試合でした。
大会前のイメージに反して今大会ではペルーの奮闘に驚いています。 
 対戦相手のパラグアイ、このチームもペルー同様に大会前の下馬評に反し準決勝まで駒を進め大健闘です。
 準決勝ではグループ予選で2-2で引き分けたアルゼンチンと再び戦い、6-1で敗れています。

やはりグループ予選ということで7-8分程度の力で戦ったアルゼンチンが準決勝では上積みがあり、大会が進むにつれチームとしての完成度が上がった事が伺える内容で6-1という’結果がしめしていました。

パラグアイにとって前回大会上の結果を残せたこと、アルゼンチンと2度戦った事が必ず今後につながりそうで記憶に留めておきたいチームです。
【勝利への指針】 - ペルー
この組み合わせの対戦成績がペルーの4勝6敗3分、ホームでは4勝1敗2分けで有利そうですが、中立地で行われる試合でこのデータは参考外、直近5回の対戦ではパラグアイが3勝2敗と若干有利に見えます。

ただ準決勝でのアルゼンチン戦を見るとやや燃え尽きてしまった疲労度が高そうに思えます。
おまけにこの試合も準決勝同様中二日で戦うパラグアイ、中三日で戦うペルーとの疲労回復度の比較ではペルーが有利です。
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2015年6月30日火曜日

◎ FIFA女子ワールドカップ◎ 準決勝 USA - ドイツ



2015年7月1日 8:00 日本時間
◆ アメリカ - ドイツ
今大会で戦ったアメリカの5試合ですが4勝1分、4試合連続見失点中で勝つのはおろか得点を奪うにさえ一苦労の堅いチームで準決勝進出を決めています。

準々決勝の中国戦ではスコアこそ1-0で勝っていますが、終始試合を支配し格の違いを感じました。
 過去の対戦成績ではアメリカの5勝2敗3分、ドイツが勝ったのは2006年PK勝ちで90分間での勝利は2003年までさかのぼります。 


直近5回の対戦ではアメリカの2勝3分でPK戦までもつれてもおかしくない実力が拮抗しているチーム同士のようです。

対戦相手のドイツも、アメリカに劣りません、グループ予選でコートジボワール相手に10-0で勝ち、とてつもないチームだという事を印象付けられました。ぜん

その攻撃力もフロックではなく、アメリカが引き分けた相手スウェーデンに4-1と圧勝しています。
前回大会では準々決勝で日本に敗れたドイツチームですが、その後の4年間で大きく力をつけたチームのひとつです。
【勝利への指針】 -引き分け
やはり前回大会同様の雰囲気になってきました。 1X2予想では90分間での勝敗を予想します。
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◎ ウィンブルドンテニス全英オープン - 錦織選手の気になる2回戦の相手

2015年7月2日 - 7:00 日本時間
                                          IMAGE:zimbio
ハラハラドキドキで勝利をもぎ取った錦織選手に脱帽です。 昨日戦ったボレーリ選手とは昨年も対戦しており、日没やら延期やらで三日かかって勝利を勝ちとった、厄介な対戦相手でしたが、今回も我慢比べに勝利し安心しました。

今回の対戦相手はコロンビア出身で27歳のサンティアゴ・ヒラルド選手です。
世界ランキング60位でまだツアー優勝、準優勝経験がありますが一発のある選手のようです。

このサンティアゴ・ヒラルド初戦はブラジルのそーザを3-0のストレート勝ちで勝ち進んできました。

印象的に初戦の対戦相手よりは楽に戦えるような気がします。
初戦を終えたことで緊張もほぐれ徐々にエンジンのギアを高めていくことでしょう。
                   IMAGE:zimbio 
【勝利への指針】 - 錦織選手
錦織選手のふくらはぎの具合が気になりますが、ここあたりでは負けていられないでしょう
試合当日は少し早起きして錦織選手を応援しましょう。
12BETでのオッズは下記の通りです。
 優勝予想オッズです、錦織選手のオッズが若干高くなりました。
 この配当、ベットされた時点でのオッズを元に計算されます、大会が進行するにつれオッズが変化しますのでご注意願います。

ぜひこの機会に12BETでウィンブルドンテニス、ブックメーカーにチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

2015年6月29日月曜日

■12BETの眼■第776回 totoGOAL3

前回はG大阪、浦和の3がでましたが、対戦相手が下位チームで、皆さん3にマークをしていたような結果で1等6万円台で終了。

これでファーストステージが終了し、すぐにセカンドステージが開幕します。

この間開幕したばかりなのに、また開幕というちょっと不思議な気持ちにさせられます。
イメージとして開幕戦 = 寒いという印象を強く持っているのですが。。。
今週のtotoGOAL3 3試合共にJ2 戦です。
◆ 横浜FC(10位)  - 札幌(6位)
20節まで終了し8勝6敗6分、勝ち点30の横浜、開幕から二ヶ月ホームでの勝ち星がありませんでしたがようやく好調の兆しで10位まで順位を上げています。

3連勝が1度もないだけにここを勝って順位を一ケタ台に乗せたいところです。
アウェイの札幌、ソロソロ昇格してもらって札幌を訪れてみたいというJ1チームのサポーター達の超えに応えてるのか6位と好調です、最近5試合で2勝3分、コツコツ勝ち点を積み上げいます。

チームの特徴は堅実な守備陣でとく統率が取れており失点数15がリーグ2位の成績、これで首位の大宮、2位の磐田並みの攻撃力がついてくれば上位を争うチームになれます。

元日本代表、川崎Fで大活躍した稲本選手もこの親天地札幌で19試合に出場しています。
 過去の対戦成績では横浜の11勝8敗8分、ホームで4勝5敗4分とそれほどホームを得意にしているわけではないようです。

アウェイでは7勝3敗4分で横浜の選手は札幌遠征が大好きな事が成績に現れています。
また今シーズンの札幌、アウェイで10回戦い5勝5分で無敗です、よほど札幌の気候が寒くて遇わないのかホームでは3勝3敗3分です。
>>> 横浜1、札幌1で
◆ C大阪(4位)  - 大分(22位)
 田坂監督退任後一行に光の見えない大分トリニータ、もう2ヶ月以上勝ち星から遠ざかります。
J1から降格してきたセレッソ大阪、すでに5敗、フォルラン退団後心配になっていましたがそれほど影響はなさそうです。

過去の対戦成績ではC大阪の5勝3敗3分ですが大分が勝ったのは2006年までさかのぼります。
今回最下位チームの相手で取りこぼしは許されないところ、大分にも起爆剤的なニュースも聞かないだけにここをキッチリ勝ち上位陣に喰らいついていくでしょう。
>>> C大阪2と3で、大分0、
こういった試合仮に大分が2、3が出ると高配当になりそうですね。
◆岡山(13位)  - 京都(15位)
攻撃に比重を置いているチームなのかその分失点の多さが目立つ京都、失点数31に対し、岡山は約半分の16です。 

ホームの岡山、開幕から2試合連続完封勝利でブックメーカー的にダークホース、波乱を作るチームでしたが、その後は4月後半から7試合勝てず、勝っても好調をキープできず13位に低迷しています。

アウェイの京都も岡山に似たようなチームで流れに乗れず、連勝もありません。
結構タレントそろいのチームの印象ですが、この15位という成績は意外で、ブックメーカーファンに迷惑を掛けているようです。

過去の対戦成績は岡山の2勝3敗3分、直近5回の成績が1勝1敗3分、3度の引き分けのスコアがすべて1-1です。

そのうち1勝1敗のスコアが2-3、1-4でこの試合で3が期待でき、過去8度の対戦で必ず両チーム得点を上げています。
0にマークするという事はお金を捨てるようなことになります。
岡山1と3、京都1と3で 
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