2014年5月2日金曜日

■ ■ ■ 第149回天皇賞 ■ ■ ■12BET 競馬予想

昨年の有馬記念以来の予想になりますね。

昨年の有馬記念の結果馬番連勝で 4 - 6 でした。

レース当日早朝に行われたサッカーの試合、世界クラブワールドカップでドイツのバイエルンが優勝しましたが、その決勝戦の結果が2 - 0、 
ゴールを決めた選手の背番号が4番、6番の選手

それをそのまま買っていれば簡単に取れてしまったようです。

天皇賞、舞台は淀、京都競馬場です。距離3.200メートル。
競馬の長距離マラソン大会です。

 ● 有力馬 ● 
● キズナ > 昨年のダービー優勝、フランスのG1レース凱旋門賞4着と世界レベルの実力があります。
今年の最大目標である凱旋門賞に向けて、日本国内では負けられないところでしょう。
ウィンバリアシオン > 実力はあるものの、ケガに悩まされ長期休養を余儀なくされましたが、ここに来て復活の兆しがでてきて前哨戦の日経賞を圧勝。 昨年の有馬記念2着の実績があり、父はハーツクライ、現役のころはディープインパクトを破っています。
ここでは主役級です。
ゴールドシップ > いい名前ですね、昨年の有馬記念ではまさかの5着、前哨戦の阪神大賞典では相手が弱かったのもあり勝ちあがっての挑戦です。
昨年は圧倒的1番人気を裏切って5着、今年こそタイトル獲得に向け全力投球です。
この馬もこのレースの結果次第で凱旋門賞に向かうようです。
フェノーメノ  >  昨年の優勝馬です、昨年のライバルはゴールドシッップ、騎手が上手く乗り作戦勝ちですね。
 その後足の状態が悪く長期休養、前哨戦の日経賞に出走しましたが、見せ場もなく負けてしまいました。

長期休養の影響があるようで、今年は昨年の力があるかどうか、ギリギリまで見極めたいところです。

でも昨年は単勝馬券取りましたよ。
どうも野球やサッカーのように1番強いチームは応援したくないんですよね、3,4番手のチームサッカーで言えばアーセナル、リヴァプール、フィオレンティーナ野球だとヤクルトスワローズ。 

勝ったときにとっても爽快です。

一発を期待すれば人気薄の外国人騎手が乗る馬と横山典騎手

最近の成績を無視して外国人騎手が乗ると好成績を収めています。
日本人と比較し手綱捌きがうまいのでしょうか?

このあたりを気にしながら馬券検討に入りましょう。
勝ったときに爽快です。  
【12BETの馬券 - 勝利への指針】
古馬戦線ではキズナとウィンバリアシオンがオルフェーブルが引退した現在、横綱といって良いでしょう。
どちらととるのか悩みますが、ここは12BETなだけに(ただ、本当はワンツーベットと読みます)
12番- ウインバリアシアオンが本命 
5番の外国馬レッドカトーが正体不明で不気味。
横山典騎手の18番デスペラード
8番に入った昨年の一番人気馬、ゴールドシップ
12BETにちなんで
1番 - アスカクリチャン、2番 - アドマイヤフライトからウインバリアシアオン
大穴狙いも忘れません。
 結論 
12番- ウインバリアシアオン >1.2.5.8.18
昨年の覇者フェニーメノ、実績上位ですが、昨年同様の力を出せるかどうか? 

外れるとしたらキズナがきますね。
 12BETとは、ヨーロッパ、アジア太平洋地域にて、主にスポーツを対象としたオンラインブックメーカーです。
http://www.12bet.com/index.aspx

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